逆流性食道炎と食道癌に該当するQ&A

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逆流性食道炎?による喉の支え感と痰が切れない咳について

person 40代/女性 -

3、4ヶ月前から喉の奥に痰が絡んでいる感じと唾液を飲み込むと喉の支え感を感じていましたが、治ったり再発したりの繰り返しだったので様子を見ていました。しかし6月17日から唾液を飲み込まなくても喉の圧迫感が一日中続くようになりました。翌日耳鼻科を受診しましたが異常なしと言われました。令和2年12月下旬にドックで胃カメラをした時に、軽度の逆流性食道炎と胃底腺ポリープを指摘されている事を伝えると、その可能性が高いから消化器内科を受診した方が良いと言われたので、6月21日に受診しました。上記の旨を伝えると、やはり逆流性食道炎だろうと言われました。ABC検診でA判定だったことと、1年半前の胃カメラ結果からピロリ菌陰性だろうから、すぐに胃カメラをしなくても良い。10月に人間ドックの予定なので、その時に胃カメラをすれば良いのではないかと言われ、ガスモチン5mg×3、パリエット10mg×1(夕)を15日分処方され帰宅しました。内服開始してから喉の支え感は軽減したので良かったと思っていたのですが、今日の朝食後から悪化しています。ずっと喉が圧迫されている感じが続いており、唾液も飲み込みにくい状態で息苦しいです。昼食も食べれませんでした。薬も欠かさず飲んでいるのに今日は全く効かず悪化しているので、もしかして癌ではないかと不安になってきました。 明日以降も薬が効かない可能性はあるでしょうか? ガスモチンとパリエットが効かないとなると、今後はどんな治療方針になるのでしょうか? 癌の可能性も考えて、早めに胃カメラをした方が良いでしょうか? よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

brownish areaと逆流性食道炎がある言われて不安。

person 40代/女性 -

45歳女性です。先日受けた胃カメラ検査について説明を受けたのですが、大問題は無いと思っていた為言葉が耳に入って来ず…覚えておず…次回は2ヶ月後のため不安でこちらでご質問させて頂きます。 食道 検査所見 門歯列より35センチ5時方向brownish areaから生検施行B EG junction に逆流性食道炎GradeM バレット上皮認める(確か5ミリほどかと…) 胃 検査所見 体上部前壁3mmポリープから生検施行A 幽門輪大湾側に胃憩室認める。潰瘍による変形か。 病理組織所見 Bでは重層扁平上皮が生検されており基底側は明瞭で浸潤性増生は見られない。表層に扁平化する細胞層が見られ軽度の剥離傾向が見られる。炎症細胞浸潤は見られない。 Aでは全て〜見られないでした。 お聞きしたいのは、 1.食道に関して2ヶ月後の再カメラになったのですが生検して癌かどうかがわかるわけでは無いのですか? 2.brownish areaとは変異したりするものなのか?(良性の腫瘍?ということなのか?) 3.禁酒をして原因を突き止めたいとおっしゃられたのですが、例えば再検査でそれが無くなっていたらお酒のせいで、まだあれば癌の可能性ということなのか?どう判断すればよいのか… brownish areaは消えることもあるものですか?  私のイメージでは腫瘍とか癌とは盛り上がったモノなんですがシミのような黒いモノは今後癌化するのか? 又バレット上皮も癌化しやすいとこちらで読みましたが、不安でしょうがないのですが… 4.止められたのはお酒のみで刺激物等は問題でなく酒の影響が強いのでしょうか?(毎日ビール3缶ほど飲) 薬はムコスタ、タケキャブ、六君子湯、大建中湯です。 質問が散在しましたが、ご教示くださいますようよろしくお願い致します。

3人の医師が回答

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