36週出産に該当するQ&A

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胎児発育遅延の心配事

person 30代/女性 -

36週、経産婦です。 上の子は妊娠経過問題なく、予定日に3100グラム、経膣分娩で産まれ、今も健康です。 私自身血圧や糖尿病も異常なく、追加の感染症検査もすべて陰線でした。 24週頃に、単一臍帯動脈を指摘され、胎児は小さめだが、他に異常は見られなかった。セカンドオピニオンの意味で、都道府県内の一番大きい総合病院の産婦人科へ29週の時に受診し、確かに単一臍帯動脈だが、その他問題もないと言われました。 妊娠後期に入るとiugrと言われ、体重が毎回マイナス2sd程度。特に頭位が2から4週くらい小さいです。臍帯血流や、脳の血流、羊水の量は問題なく、毎回、逆子でなく頭が下です。 iugrだが、毎回推定体重は100グラムくらいずつ大きくなっているようです。 36週のbpdは7.8cmマイナス3.14SD、そのほかはマイナス1.5から1.2SDと、頭位が著しく小さいです。推定体重1900グラムでした。 iugrのため、37週で誘発分娩が決まりました。 nstを後期には毎回やって、赤ちゃんは、元気と言われています。 質問は、少しずつでも大きくなっているなら、予定日近くまで、自然に陣痛が来るのを待ちお腹で大きくする方がいいのではないか? ということと 小頭症の可能性や、18トリソミーの可能性が高いのではないか。産婦人科医も、そうおもってるのに、中絶できない時期で今は手の施しようがないから、あえて言わないものなのか? 以上2点質問です。 32週bpd7.2cm 体重1600 34週bpd7.9cm 体重1700 35週bpd8.2cm 体重1800 36週bpd7.8cm 体重1900

2人の医師が回答

低置胎盤気味、経膣分娩での巨大児出産

person 30代/女性 -

はじめまして。 只今40w3dの第二子経産婦です。 妊娠初期より前置胎盤と言われており、出血をしておりました。 出血は10w以降はなくなったものの、中期からは低置胎盤となり34wより自己血貯血のできる総合病院へ転院となりました。 総合病院では、34w時点で胎盤位2cm程度であるが、子宮口付近に動脈があるため、36wまで経過観察をし、経膣分娩か帝王切開かを決定するとのことでした。 36wの経膣エコーで、胎盤が見えなくなっていたこと、動脈も無くなっていたことから、子宮が大きくなり上がったという判断で、このまま自然分娩を目指しましょうとのことでした。その際、万が一の場合はいつでも緊急帝王切開にできるように準備はしておくと言われました。 しかし、38週での経膣エコーでは赤ちゃんが浮いた時にやっぱり胎盤がギリギリだね。と言われ、でも経膣分娩でいけると思う、とのことで、貯血などはせず、鉄剤の処方で経膣分娩予定です。 しかし、週数が進むに連れ、胎児の体重が4000g程度あるかもしれず、第一子も3982g経膣分娩で750mlの出血をしていることから、不安になってきました。 万が一の場合になって緊急帝王切開をされるならば、あらかじめ帝王切開をこちらからお願いした方がリスクは低いのではないかと思い相談させて頂きました。 ※39週からのエコーではもう胎盤は見えていません。 ご返答の程、よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

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