腹部ct 胸部ctに該当するQ&A

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微熱と発熱のくり返しについて

person 30代/女性 -

三歳七ヶ月の男児です。持病でてんかんがあります。 5月16日から微熱と発熱を繰り返しています。病院に6回受診し、採血・胸部レントゲン異常なし。CRPは0.01〜0.08、WBC11000〜16000です。リンパ腫脹はないのですが、念のためEBウイルスを調べた結果、5月28日EBV EAIが0.07(±)、リンパ球48,4、単球9.6とでました。また、サイトメガロウイルスも検査しサイトIgGEIが6.5で以前にかかったことがあるんでしょうね、とのことでした。EBウイルスについて、上記の結果であるので疑わしいので、もしそうなら抗体がさらに上昇するはずだから二週間後に再検することになりました。 6月2日〜数日37度前半で経過しましたが、6月9日頃から感染性胃腸炎になり、再度発熱。それから、6月22日、23日は37前半になりましたが24日から再度発熱し、現在に至ります。本日は午後から37前半で過ごせています。 EBウイルスですが6月15日EBV EA I0.8(±)、EBVCA IgG EIA1.1(+)で、リンパ球50.0、単球7.5、EBウイルスと断定しがたいとのことでした。また、胃腸炎にかかってから腸蠕動が弱く、6/12から浣腸しないと出ない状態です。お腹も張りやすくなりました。便は6/12〜15下痢〜普通、17日から軟便〜普通、未消化です。色はずっとクリーム〜黄土で、30日より茶色ですが、また下痢用です。29日受診し、先生からは胃腸炎のなごりで腸が正常に戻っていないのかも、腹部レントゲンでは便がかなりたまっている、と。 エクセグランを内服しており、副作用の発汗減少で暑くなると少しは熱は高くなるのですがそれでも37前半で、長引きません。発達の遅れがあり、まだ話せず、どこが痛いなど自分で言えません。 何か考えられる疾患はありますか?このままであれば精査入院の予定です。入院したら、熱型・浣腸などして様子見て、必要ならガリウムシンチ・CTなどするようです。 わかりにくい文章と思いますがよろしくお願いします。

1人の医師が回答

20代前半男性 筋力低下、腹痛、異常な眠気、筋力量低下による痛み

person 20代/男性 -

24歳、186cm、71kgの男性です。 現在の症状:体重減少、筋力低下、太ももの痩せ、疲労感、息切れ、頬がこけ頬骨目立つ、異常な眠気、痩せによる座位時のお尻の痛み 検査済み:昨年夏に大腸カメラ、今年の3月に胃カメラ、昨年11月と今年7月の2回の腹部及び胸部造影CT、血液検査(肝臓、膵臓、甲状腺、副腎等) 診断結果:機能性ディスペプシア(改善済み)、胸腺の確認、他異常なし 診断:筋肉に関する血液検査、筋電図の予定、それで異常がなければ精神科の受診 昨年から体調不良が不定期にあり、今年の4月ごろから筋力低下が現れ、下肢に疲労感がありました。体重も落ち、足の痩せが目立つようになり、太ももに肉割れが大量にできました。立つだけで足に疲労感や不快感を感じお尻についても明らかに瘦せ、筋肉や脂肪が薄くなったせいか座るだけでお尻に痛みを感じます。 腕に関しても同様です。軽く動くだけで脈が急速に上がり息切れします。疲労感も常に感じます。最近では頬がこけ、頬骨が出っぱるようになりました。担当医には内臓の所見は見られず、免疫の問題とは考えられない、筋肉の病気とも所見が異なるが、一応検査しようといわれ予約を入れました。この検査で問題がないのならば精神的な問題だと思うといわれました。その後のここ一週間ほどで現れた症状として異常に瞼が重く眠いです。特に動いていなくとも、急に眠くなり、ボーとなります。睡眠は十分にとっているのですが改善せず、悪化しています。 そこでいくつかお聞きしたいです。 1)私が受けた諸々の検査で見逃されるような悪性のものはあるか。または、検査後急に悪性のものはできるのか。 2)他に疑われる疾患、そのための検査はあるか。あるいは、もう一度検査すべきものはあるか。 3)悪化している主観的、客観的データが存在するためセカンドオピニオンすべきか

2人の医師が回答

腺神経内分泌癌(子宮頸部)の治療方針について

person 40代/女性 - 解決済み

【部位・ステージ】 部位:子宮頸部 ステージ:2A1期(子宮頸部に3.5cm大の腫瘍、一部膣壁に浸潤、リンパ管浸潤が陽性) 種類:「腺神経内分泌癌+扁平上皮癌」が混じった腫瘍で腺神経内分泌癌が主体 【現時点の治療方針】 抗癌剤治療 EP療法 6コース(最低4コースは目指す) ※24/09/04から投与開始予定 【相談内容】 上記記載の「現時点の治療方針」について評価・ご意見をいただきたいです。 非常に稀な癌との事で、心配で仕方ありません。 対象者は私の妻であり、小中学生の娘が2人おります。 【これまでの経緯】 24/06/07  月経中でない時に大量の出血(1年程前より、少量の不正出血症状あり) 24/06/10  産婦人科を受診し診察・検査を実施、腫瘍がある事が発覚、次回は6/22来院 24/06/21  当初は6/22受診予定も癌の疑いあり、1日前倒しで受診を勧められ、がんセンターを紹介される 24/06/25  がんセンターで診察・検査を実施、産婦人科での検査結果からほぼ癌は確実であり、さらには希少癌(小細胞癌)や腺癌疑いありと告げられる。7/3に検査結果説明を予定 24/07/03  検査結果では「子宮頸癌」「ステージ1B3期」「扁平上皮癌」との診断結果となったが、産婦人科での検査結果と6/25に実施した腫瘍マーカーの結果(PROGRP :2663)から、希少癌(小細胞癌)や腺癌の可能性を否定できず、「広汎子宮全摘出術」+「両側卵巣卵管摘出」の手術(治療)を選択 ※腹部と胸部のCT、MRIでは明らかな転移などを疑う所見は認められず 24/07/16  手術は無事に終える、8/19に病理検査の結果が出る予定 24/08/26  病理検査の結果は冒頭に記載した【部位・ステージ】【現時点の治療方針】の通りとなる。

1人の医師が回答

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