乳がんhotに該当するQ&A

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一ヶ月の間二度のぎっくり腰とギックリ背中

person 50代/女性 - 解決済み

8/31に中腰で掃除していた時に強めのぎっくり腰になりました。 その後9/17に買い物に行こうとパニック症候群がある乗り物に訓練も兼ねて乗りましたが 直ぐにパニックになり次の停留所で降りれば良かったのですがかなり暑い日で歩くのが嫌で無理して 降りる停留所まで目をつぶって乗り続けたら降りた時はフラフラで暫く歩い後、背中から腰に2回刺激が走りあっという間に痛みが出始めました。 1週間程様子を見ましたが痛みで食事も少ししか取れず寝る事も辛くて整形外科に行ってレントゲンは異常なしで湿布とロキソニンをもらって帰って来ました。ロキソニンは頻繁に飲まないようにと。 1週間後も楽にならず再び整形外科に行きましたが異常がないのでこれ以上はと言われCTをお願いしましたがMRIなら良いがCTは意味がないと言われたのでかかりつけの内科に行ってエコーで膵臓、肝臓、脾臓、甲状腺をみてもらい更に採血もしましたが全て異常なしでした。 因みに子宮がん、乳がんは8月検診で異常なし。5月の肺がん検診も異常無し。 痛みは最初より若干マシですがまだ有り食事や睡眠が辛い時がまだまだあるので日にちが経つにつれて 悪い心配ばかりして体重も減り困っています。 お風呂や整形外科でホットパックをするといっ時は楽にはなります。 悪循環で精神もかなりしんどくて鬱寸前でしたのでパニック症候群の頓服薬(ワイパックス錠1.0)を飲んだらよく眠れて心身共にかなり楽になりました。 1番効いて楽になった気がしました。ですがこれも頻繁に飲むと良くないので頓服で頑張っています。 日にちがもう少し経てば落ち着くのでしょうか?それとももっと検査をすべきなのでしょうか? 今回は短期間で二度もなったので筋肉や筋膜などの損傷が大きく回復に日にちを要するだけなのか不安な毎日を過ごしてます。 長くなりましたが回答をお願いします。

2人の医師が回答

チョコレート嚢胞、両卵巣嚢腫切除、両卵管摘出、術後の倦怠感について

person 40代/女性 - 解決済み

45歳、両側卵巣チョコレート嚢胞、左4.5センチ、右4センチ。2週間前に腹腔鏡手術で両側卵巣の病巣部分の嚢腫切除、両側卵管摘出。8ヶ月前に乳がんステージ1、部分摘出手術後、放射線治療、タモキシフェン服用。HBOC陰性。 手術から2週間経ちますが、ずっと倦怠感と手足のしびれが続いています。時々軽い吐き気もあります。一日中だるくて、家事をするのがやっとで、全く良くなる兆しがありません。 昨日退院後初めての診察があり、内診の結果は順調とのことで、倦怠感の原因はわからないと言われました。漢方薬を処方されました。 私としては更年期症状かと思うのですが、ホットフラッシュなどの症状はなく、だるさだけというのは更年期症状としては一般的ではないとのことでした。 質問 1. チョコレート嚢胞になった卵巣は正常な卵巣に比べて、やはり女性ホルモンが出にくいのでしょうか? また、卵巣嚢腫切除の際に正常な部分も取ってしまっている可能性もあり、手術後の卵巣が機能せず、女性ホルモンがほとんど出ていない状態にあったりして、更年期症状が出て、このような倦怠感が続いているのでしょうか? 2. だるさは手術後の一時的な症状でもう少し時間が経てば女性ホルモンが落ち着いて症状は回復するのでしょうか?もしくは更年期症状なら更年期のように長い間続くのでしょうか? 自分なりに調べたところ、卵巣は一部でも残っていたら、女性ホルモンは出るという記事を見ましたが、昨日主治医に質問したところ、女性ホルモンはほとんど出ていないと言われてしまいました。 様々な選択肢がある中、女性ホルモンが出る期間を伸ばすために、卵巣全摘出ではなく、卵巣を残して一部切除という選択をしたのに、女性ホルモンはほとんど出ていないと言われて混乱しています。 (手術前の手術の方針を決める医師、執刀、退院後の診察、全て違う医師です。

4人の医師が回答

更年期障害のプラセンタ注射治療について

person 40代/女性 -

48歳女性です。3年前から手関節の腫れ痛み こわばり、1年前からホットフラッシュ、多汗、不眠、イライラ、2ヶ月前から突然首が痛みで動かなくなった等の症状があります。血液検査を受け、婦人科で更年期障害だと診断を受けました。内診の超音波エコーでも、ほぼ閉経だろうと言われています。 Dr.より治療方法として、ホルモン療法、漢方薬、プラセンタ注射、サプリメント(エクオール)を提案していただきましたが、ホルモン療法は乳癌家系のため避けた方が良いとのこと、漢方は既に飲んでいることから、プラセンタ注射治療が良いのではと提案をして頂きましたが、受診した産婦人科ではプラセンタ注射の取り扱いをしていないとのことでした。近隣の婦人科も当たってみましたが、更年期治療を掲げていてもプラセンタ注射を取り扱っている婦人科は近隣では見つからず、自分で探した内科や美容皮膚科で治療を受けることになりそうです。 更年期障害の場合、プラセンタ注射は保険適用になるようですが、隔日で1回1アンプル、週に最大3アンプルを接種出来ると知りました。他方、自費治療の場合はアンプル数と頻度はDr.と相談して決めることが出来、1回に2〜3アンプルの接種が出来るようなのですが、 ・保険適用で1日おきに3アンプル/1week接種するのと、自費で1度に3アンプル/1week接種するのでは、どちらが効果が期待出来るでしょうか。 ・また、内科や美容皮膚科で更年期障害治療のために自費で受けたプラセンタ注射は、医療費控除の対象にするのは難しいでしょうか(美容目的と勘違いされるのではないかと危惧しています)。治療が長期に渡る可能性があるので、自費治療でも構わないのですが、可能であれば医療費控除はしたいと思っています。控除の対象となるよう、何かポイントがありましたらご教示いただけると光栄です。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

手のひらと足の裏だけ火照りっぱなしです

person 50代/女性 -

50歳女性。数年前から手のひらと足の裏が24時間365日火照ります。真冬でも布団から足先を出すほど火照ることも。更年期障害でよく言われるホットフラッシュ症状経験なし。3年前(47歳)乳がんが見つかり左胸部分切除し左腋窩リンパ節転移が見られリンパ節を10個ほど切除。その後タモキシフェンを服用。ホルモン療法を始めた頃から手のひらと足の裏の火照りが始まったように思います。それ以外特に目立った副作用無く現在に至る。昨年末子宮筋腫の手術。ホルモン療法の影響で子宮がんのリスクもあったため子宮全摘と左右卵管を摘出(卵巣は両方あり)。術後良好。漢方も併用しており、桂枝茯苓丸薏苡仁と五苓散とアコニンサンを服用中。桂枝茯苓丸薏苡仁は40歳頃から更年期障害の軽減ソフトランディングを目的に服用、五苓散はふくらはぎのむくみが出やすいため、アコニンサンは昨年末から体全体の冷えを強く感じるようになったので服用開始。内臓や体全体の冷え感は緩和。とにかく手のひらと足の裏だけカッカッとほてり、デスクワーク中心で仕事中もサンダルから足を出して空気にさらさないといられない感じです。手足の冷えで検索すると、自律神経が乱れているとか体の芯が冷えているとか書かれておりますが、私の場合もそういったことが原因と考えられるのでしょうか?更年期ではあるのでまあ色々あるのだろうと思っていますが、夏本番を迎え、この部分的ではありますが激しい火照りの不快さが増してきたので、何か軽減対策はないでしょうか。ちなみに毎日湯船に入りストレッチしています。肩こりひどいです。運動不足です。睡眠は最低5時間、理想は7時間を目標に過ごしています。(平均5時間)仕事柄パソコン業務中心で眼精疲労もひどいです。経営者ストレス多め、ストレス耐性も平均より強め。夫と子供2人の家族と同居(関係良好)。病歴に対するネガティブ思考は低く、割とハッピーと自認。

1人の医師が回答

多発性子宮筋腫、子宮内膜症(両卵巣チョコレート嚢胞有)併発の治療、ホルモン補充療法について

person 50代/女性 -

50歳。多発性子宮筋腫最大6cm(筋層内/漿膜下/粘膜下)、両側卵巣内膜症性嚢胞疑い(左7.3cm/右1cm)。MRI悪性所見無し。 血液検査ではほぼ閉経との事でしたが生理はまだ毎月あり、生理痛排便痛も以前より治まっていて貧血も無く、現在左下腹部のチリチリ痛がある状態です。(筋腫は以前10cm以上と言われたので縮小した可能性有) 医師より子宮卵巣全摘後HRTで、手術迄レルミナ服用との指示がありました。服用後数週間続いていた不正出血はすぐ治まりましたが、副作用(ホットフラッシュ、不眠、気分の落ち込み等)が酷い状況です。 他院では、子宮は摘出不要(どちらでもいい)で、両卵巣摘出、または左は嚢胞のみ摘出し温存可能だが再発リスクがあると言われ、HRTは希望があればするが乳がんリスクなどからあまり勧められませんでした。 全摘すれば癌化の心配や検査も不要になるのでしょうが、喪失感等が起きる事も考えると残せるものは残したいと言う気持ちもあり、手術の決心がなかなかつきません。またレルミナの副作用が酷いので術後の卵巣欠落症状も怖く、閉経後も卵巣から微小のホルモンが出ており両卵巣摘出すると骨粗鬆症、脂質異常症、動脈硬化症など寿命にも関係してくる話を聞くと、右卵巣は残した方がいいのでは…と悩んでおります。またHRTは可能なのか、また乳腺症で年一定期検診しているので、そちらへの影響も気になっております。 ❶50代の大きいチョコレート嚢胞は癌化する確率が高くなるようですが、左卵巣と右の嚢胞のみ摘出し、右卵巣と子宮を残した場合はどうなりますか?術後内膜症の薬で再発を防いだら癌化リスクは下がりますか? ❷子宮筋腫と内膜症併発だと癌化リスクは上がりますか?子宮も全摘した方がいいでしょうか? ❸子宮(筋腫)を残し両卵巣摘出の場合、HRTによって内膜症、筋腫共に悪化しますか?

4人の医師が回答

体の石灰化と痛みについて

person 40代/女性 - 解決済み

30代の頃から椎間板ヘルニアで腰痛がありますが、手術するほどではないので仕事中は骨盤ベルトを使用してます。3年前位から首、背中、胸の痛みが少しずつ増してきているので、整形外科でその都度痛む部位を検査し、また去年3月に胸痛で検査をしましたが、骨折やヒビも無く、セレコックと湿布の処方で終わりました。その後、10月になっても痛みが続いてる為、胸のMRIをしたところ、結果は胸骨角付近の胸骨丙と胸骨体が骨化?石灰化し、トゲトゲ状態になっているので これが痛みの原因ではないのかな?とのことでした。画像を見ると他にも肋骨が 数カ所石灰化しており、下から3本の肋骨も白く写ってるとのことでした。 横向きに寝ると胸、上向きに寝ると背中 と腰が痛み、夜中に目が覚めるので、鎮痛剤を週に2〜3回夕食後に服用してます。痛みが強い日は朝食後も服用します。 私の仕事は3月下〜12月中旬までの農作業で、冬は北海道在住なので雪かき程度です。 去年9〜11月に7kg体重が減りました。ダイエットはしていません。 痛み?体重減?が原因なのか 胸、腕、首の筋肉が減ったような気がします。 貧血も血圧も低くめですが薬を服用する程ではないです。 更年期や認知症のような症状あり(物忘れ、記憶力低下、生理不順、ホットフラッシュ、動悸) 40代前半の乳癌検診で乳腺が消え、部分的に石灰化あり。老化が早いと聞く。 胸の痛みは胸骨角付近と鎖骨下あたりも痛みがあり、頭を左右に倒すと首も痛みます。 質問は、私の老化は早いですか? このまま身体中の石灰化が増え続けると体はどうなりますか?痛む箇所も増えますか? 石灰化が増える病名や原因、予防法や治療法はありますか? 一生痛みが続きますか? 石灰化の痛みで筋肉や体重が減ったのではなく、筋肉が減った為、石灰化が増えているのでしょうか? よろしくお願いします。

5人の医師が回答

1.2カ月前から色々な痛み、違和感の症状があり困っています。

person 40代/女性 -

今の症状は右下腹ズキズキ、左胸(時々両方)が重痛い違和感、右指.右手関節痛、右足付け根痛、背中(右腕側、2月に電気が走る激痛。最近も違和感の痛み)。胃があがってくる感じ。先日は左二の腕内側痛。産後(8.9年前)逆流性食道炎しばらく治療。胃の不快感、数回逆流嘔吐。今はアルコールはほとんど止めておりIQOS喫煙者ですが減らしてます。長い間ピル服用、更年期症状はでないと言われてますが4.5年前からホットフラッシュあり。 消化器科受診⇒胃カメラ検査1月(胃薬と漢方薬服用)乳ガン検査⇒12月下旬に予約。大腸検査も視野中(元々便秘下痢多め)。人間ドック受診予定でしたが4年前ぐらいに受けたバリウム検査がスムーズにいかず(ガスが抜けやすいとか)追加で飲んだり下剤多め、検査も時間がかかり2日間体調悪く、それでも結果精密検査になったので人間ドックは見送り個人病院で胃カメラ検査を予約しました。こちらを説明したら人間ドック検査項目からバリウム検査は外せるのでしょうか?胃カメラの方を最初から受けた方がよいと言われてます。今毎日、あらゆる場所に痛みがでてて、子供も小さく主人も仕事で毎日遅いので動かないわけにはいかず動いていますが重く鈍い痛み状態です。それで病院にも行きましたが...検査予約まで期間もあり、その都度通院先などで症状を伝えてますが他の関係(病気?)かもと言われてよくわからない状態です。逆流性食道炎(他の病気も)でしたらいろんな症状もあるのでどこの科も検査してみないとわからないとのことでした。週に2.3回ずっと通院でどこの病院にもう行ったらいいのか、検査もなかなか出来ないので大きな病気だったらと毎日不安しかありません。前に受けた人間ドックで左肺に穴が空いていると言われました。特に自分では違和感なくです。対処法や助言等お願いします。やはり検査まで待つべきでしょうか?よろしくお願いします。

1人の医師が回答

乳がんの治療からの副作用と子宮卵管卵巣の全摘出手術とその後の薬と治療と副作用

person 40代/女性 -

2019年秋に両側全摘出手術(リンパ覚醒なし、ステージ2のルミナールA)をし、この秋で、タモキシフェンの治療が5年になり薬も卒業予定です。 タモキシフェンの影響から、脂肪肝、子宮内膜症、子宮筋腫、チョコレート嚢胞、水嚢胞も成長。脂肪肝はパルモディア服用。婦人科系は経過観察。昨年末より右腹に鈍痛があり、セカオピで受診している婦人科にて、右卵巣の腫れと子宮内膜症や筋腫も増大確認。1月末に診察が入っていたので主治医に話し、同じ見解でMRI検査後にレルミナの処方あり。タモキシフエンの服用は、一時中止。又、1月末にしばらくリベルサス緑を飲まなかったからか体重増加で、肝胆内科の診察時に話したらリベルサス赤に変更、服用5日後に突然の吐き気とめまいに襲われ、服用中止。その後、軽微な吐き気とガスもでなく便も出ず。2月3週目に消化器内科へかかり、薬飲むも少しの改善。お腹の張りと右腹部の鈍痛や腰痛で温湿布やカイロを貼る日々を経て、2月中旬に突然の腹痛に襲われ、緊急搬送入院からの翌日緊急手術で、子宮卵管卵巣と水嚢胞の全摘出手術。術後は血圧も下がっていたので、肝胆内科からのアジルバは、飲まず。 このような経過からだと、1乳がんの治療薬を服用せずに卒業になるのか2残り数ヵ月でも、タモキシフェンから閉経後の薬になるのか、さらに5年追加になるのか3女性器全ての切除になるので、タモキシフエンの副作用の更年期症状のホットフラッシュは、術前よりもやや強くでますが、他に何か副作用があるのか4卵巣も摘出してるので、それに伴う副作用として何が現れて来やすいのか(鬱っぽい、腸閉塞など) 以上4点、乳腺外科の診察までに色んな先生方のの見解を伺いたいので、宜しくお願い致します。 今後の治療がどのようになるか、副作用など、どのようなものが現れるのかを知ることで、自分なりの身体と精神面での対策ができたらと考えています。

1人の医師が回答

46歳、子宮筋腫で子宮卵巣全摘手術

person 40代/女性 -

46歳・独身子なしです。 39歳〜41歳で更年期障害で重度めまい(E2は221)、44歳でE2が50まで低下を機にホルモン補充治療開始。 昨年45歳で胸の葉状腫瘍で手術。病理検査結果は癌でないが、再発防止でホルモン補充不可になり今年の1月まで8ヶ月間 毎日子宮に痛み。突然ホルモン補充を辞めたのが原因と言われる(11月でE2が5未満) 今年2月〜3月→突然子宮の痛みが消えるが頻尿・膀胱炎・鼠径部の痛みが出る。 今年3月に不正出血があり子宮頸癌と体癌の細胞診→両方陰性だが子宮内膜に厚みがあり子宮体癌の組織診→陽性で子宮内膜増殖症の単型。 また9cmの筋腫1つと小さな筋腫3つ。MRI検査結果は肉腫でないと思うが ・10cmを超えると癌化する恐れがある ・閉経しているのに筋腫が小さくなってない ・今後の人生の為 子宮全摘手術を勧めらる。 紹介状の病院では「癌でも子宮内膜増殖症の異型でもなく手術はどちらでも良い。手術しないなら子宮内膜増殖症の治療を行い筋腫は年単位で小さくなるのを待つ。手術なら開腹手術で子宮卵巣卵管全摘出。46歳だがE2値が5未満なので体は老齢期で卵巣を残す意味はない。手術するかどうか自分で決断して下さい」と。 一応手術の予約を入れ4ヶ月待ち中。キャンセル可。 悩んでいる点は 今 子宮の痛みも不正出血もなく、ホットフラッシュと軽いめまいが月数回ある以外の症状がない状態で ・手術がしたほうが良いか? ・卵巣・卵管も取らなければならないか?(卵巣を取り体調が悪くなった場合、葉状腫瘍再発防止でホルモン補充不可と言われているので不安) ・周りの乳癌手術した人は癌再発予防で卵巣を取らず生理もありE2値も高い。私は葉状腫瘍で癌でないがホルモン補充やエクオールも無理か? 子宮より鬱病が辛い状況です。ご意見宜しくお願いします

2人の医師が回答

ホットフラッシュの治療と症状の期間

person 60代/女性 - 解決済み

62歳女性です。更年期障害のホットフラッシュだけが残って、10年くらいホルモン補充療法を続けています。7月に受診した時「メノエイドコンビパッチが出荷停止になったので、良い機会だからやめましょう。期間が長すぎるし年齢的に終了です。子宮体がんのリスクが上がります」と言われてしまいました。大学病院から定期的に交代しながら来ている若い女性医師です。2年前の夏も飲み薬が全国的に不足したことがあり「これを機にスッパっとやめましょう。徐々に減らすと不正出血が起きやすくなります」となって、当帰芍薬散のみになったところ、猛暑の中ホットフラッシュが再燃して大変な思いをしました。2ヶ月後に同じ医師に辛すぎると説明して、メノエイドコンビパッチを使うようになったところ、ホットフラッシュは収まり快適に暮らしていました。今回の医師は、徐々に減らしていく方針で、1日一回ルエストロジェル1プッシュとデュファストン5mg 1錠の処方になりました。減薬してから1ヶ月でホットフラッシュが復活してきて不快です。メノエイドコンビパッチが効いていた事と、まだ更年期障害が続いている事を証明しています。 毎年人間ドックを受けていて、結果を医師に提出してきました。子宮頚がん、子宮エコー、乳がんの検査が含まれています。 寒くなる頃には補充療法を終了しなくてはならないでしょうか? 年数の制限はなくなっていると聞きましたが、医師によって考えが違うのでしょうか? それと62歳でホットフラッシュがまだ続いているのはなぜでしょう? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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