抗がん剤脱毛しないに該当するQ&A

検索結果:376 件

父が扁平上皮癌、胸膜藩種疑いありです。

person 60代/男性 - 解決済み

こんばんは。 69歳の父が市の健診で肺がひかかり、病院を受診し、レントゲン、CT、petで扁平上皮癌ステージlllA~lVの診断を受けました。右肺下葉に7センチの癌があるとのことで、胸膜藩種の疑いもあるようです。 毎年健診を受けていたのに今年いきなり7センチの癌が見つかるなんてあるのでしょうか?去年はなかったのか?見落とし?なのかと思ってしまいます。 なんの症状もなかったのです。 今現在入院し抗がん剤1クール終了したところで、脱毛が少し始まり痒みのない湿疹がでてきたみたいです。 カルボプラチン、アブラキサンの抗がん剤を2クールして癌を小さくして、胸膜藩種かもしれない箇所が消えずあれば胸膜藩種ではないので手術、胸膜藩種かもしれない箇所が消えていればそれは胸膜藩種なので手術適用外と言われてます。 質問させていただきたいのは。 去年は健診でひかからなかったのに今年ひかかり7センチはありえるのか? CTを見て胸膜藩種はすぐわからないのか? 疑いありだとほぼ確定でしょうか? セカンドオピニオンも考えていますが受けるべきか迷ってます。 ご回答よろしくお願いします。

5人の医師が回答

78歳の父、3週間以上耳なりが続いて夜も寝られません。考えられる原因と治療法教えて欲しいです

person 70代以上/男性 -

78歳の父ですが、昨年10月から右耳の下から首にかけての痛みを訴え、耳鼻科、整骨院、整形外科回っても原因わからず、12月初旬、MRI、ペットほか色々検査した結果、扁平上皮癌と判明。昨年12月下旬、右顎下を検査で一部組織を切り、顎下腺ガンのステージ4とわかり、今年1月上旬、患部切除。術中、舌の癌も判明し一部切除。癌は取れるところは全て取り切れたとのこと。7年前に喉頭がんで、癌切除&放射線治療しているため、今回は、放射線治療は出来ず、術後、抗がん剤と免疫療法を予定。術後、しびれや嚥下が難しくなり、とろみのついたものを食しています。 質問内容は、抗がん剤の第一クールが終了後、1週間たってからミンミンゼミが鳴くような耳なりが3週間以上続いて夜も寝られないのが辛い。耳鼻科受診すると、抗がん剤の副作用で耳が聞こえなくなることはあるが聴力は年齢の割によく聴こえている。耳なりはストレスのせいではないか?で、薬も治療もなし。現在、抗がん剤の第二回目で入院中。はじめはミンミンからはじまり、そのうちジィージィーになり、最近ミンミンなったり。主治医に耳なりを伝えてもあまり気にしないようにと嗜められるだけ。私がネット調べるとセミの鳴き声の耳なりは、老人性難聴、聴神経腫瘍、脳の血管の異常(脳動脈瘤)、心臓病など、素人の自分が見ても疑わしい病名が並んでいるのに、耳鼻科や腫瘍内科の主治医が何もおっしゃらないのは1.そもそも耳鳴りへの治療方法がない2.耳なりの原因に対して現在抗がん剤治療中なので副作用を考えると別の部位に服用するのが難しい3.耳鳴りの原因を突き止めても、疑わしき病名に対しての治療法が現代医学で難しい4.耳鳴りにいいと言われる漢方薬を試すのはどうか。抗がん剤副作用で、痰、脱毛、爪手先の異常、食欲不振あり。心房細動でワーファリン服用。糖尿血圧異常なし。耳なりへの対処のお考えを聞かせて下さい。

3人の医師が回答

卵巣癌の抗がん剤治療について

person 40代/女性 -

4月の中旬に卵巣腫瘍悪性の疑いで、腹式両側付属器摘出、子宮摘出、大網切除、骨盤・傍大動脈リンパ節郭清、をしました。 迅速診断にて卵巣癌と診断された為、両側卵巣、卵管、大網、リンパ節郭清をしました。 最終病理検査の結果、卵巣癌2A期(明細胞腺癌)、左卵巣に加え、左卵管釆への腫瘍浸潤を認め、1A期から2A期の診断になりました。 内膜症所見や、子宮には腺筋症、筋腫を認めたそうですが、全て取り切りリンパ節転移、細胞診も陰性でした。 再発リスクを考慮すると、TC療法のパクリタキセル・カルボプラチンの後療法が推奨されると言われました。 しかしながら、副作用で指先等の末梢神経障害がほぼ出ると言われ、回数を重ねる程ひどくなり、抗がん剤をやめても治ることはないと言われました。 仕事柄、指先を使う職種であり、脱毛や悪心嘔吐等様々な副作用も考えると、日常生活に支障をきたし、精神的にも耐えられる自信がありません。 また身内は高齢の母1人な為、これ以上弱っている姿やお金の面でも心配させたくなく、抗がん剤をやらない方向で考えています。 主治医もあくまでも推奨であり、やったからと言って再発や他に癌が出来ないとは言えないし、やらないからと言って再発するとは言えないので、判断は任せると言われました。 しかしながら、今回の入院手術でもかなり参り、傷もかなり長さがある為まだ痛いですが、ようやく毎日の散歩等で体力もついてきて、気持ちもだいぶ元気になってきました。 そこへ抗がん剤の治療を選択して、辛い思いをすることがとてもしんどく感じ、仕事への復帰も遅れてしまう事も懸念します。 きっと、ここでこのような質問をしても、4〜6回の抗がん剤が推奨です、と言われるだろうとは思うのですが、抗がん剤治療をされた方が再発してる事例を拝見すると尚更躊躇します。 他の先生にもご意見を伺いたいです。

2人の医師が回答

腹膜播種の治療法について

person 70代以上/女性 - 解決済み

原発性腹膜がんの治療法についてです。 母が2017年に健康診断の腫瘍マーカーでCA125の異常値でCTでは確認できなかったものの、PETを実施し腹膜がんがわかりました。そこからの治療は以下になります。 2017年9月に卵巣等を摘出    10月よりTC療法、アバスチン実施 2018年大網摘出手術 2020年1月PETにて再発確認    2月腸の一部を切除    3月ドキシル抗癌治療    11月リムパーザ開始    ↓ 2022年3月まで 2022年1月PETで再発確認    3月抗がん剤治療ゲムシタビン8回 2022年9月 6回あたりから抗がん剤が効いておらず、腫瘍マーカー上昇 9/12にPETを受け、見える癌は小さいそうです。又、骨にもPETで少し光っていると言われました。CA125の腫瘍マーカーは80ほどです。 主治医の先生より、この後の治療に関し、薬の名前は教えていただけていませんが、もう一種類抗がん剤があるが、脱毛、嘔吐下痢が激しいものになると言われ、母は治療しない選択を選ぼうとしています。 まだ一度も輸血などもせず、順調に抗がん剤治療もできてきました。今は痛みなども一切なく普通に過ごせています。 これだけさまざまな薬を使用してきましたが、もう他に方法はないのでしょうか。又、放射線はオプジーボ等他に治療法はないのでしょうか。素人のため、支離滅裂で申し訳ございませんが、他に可能性のある治療法等ありましたら教えてください。 又、主治医よりセカンドオピニオンも勧められました。がんセンターが良いのでしょうか。

1人の医師が回答

乳がん全摘術後病理検査について

person 50代/女性 -

始めまして。50歳、閉経前 左胸エコーでは、1.5センチのしこりが 2つ有り二日前に全摘しました。 手術前 造影剤CTの 検査で全身、リンパに転移なしでした。 グレード2 ki67 30 ルミナールB型、ハーツ+1です。 あとは、ER jスコア3b 陽性占有率50以上 pgr jスコア3b 陽性占有率50以上 と術前検査に書いてありました。 医師から手術しないとステージは、 わからないと言われました。 手術中、リンパ生検で、2つとり一つに 0.3ミリのガンがあり、後、4つ取りましたと医師に言われました。 リンパ転移があり、大変ショックを受けました。 そこで、お医者様にお聞きしたいのですが、 リンパ生検は、手前?からするのだと思いますが、手前に0.3ミリの微妙転移があった場合、それ以上先にそれより大きなマクロサイズとかのガンが複数ある可能性は、ありますか? ki67の数値が高く、リンパ転移があったので もう病理検査を知るのが不安でたまりませんが、オンコタイプDXが適用だった場合、 抗癌剤を回避したりする可能性は、ありますか? また、ネット情報ばかりで、申し訳ありませんが経口の抗癌剤テイエスワンや、ベージニオを飲む事で点滴の抗癌剤を回避し同じ位の効果はあるのでしょうか? 沢山質問して申し訳ありません。 家庭の事情で、仕事を辞めるわけにいかず、客商売で小さな会社なので病気の理解もあまりありません。脱毛しない状態で働けたらと思っています。 病理検査が出る前で大変情報ない状態で お聞きしてすみませんが、 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

乳がん術後抗がん剤について

person 60代/女性 -

67歳母の件で質問させてください 【既往歴】 13年前に左乳房に1センチのがんが出来、術前の抗がん剤などせず、全摘手術を受ける。トリプルネガティブ 。リンパ節転移などはなく、術後はフルツロンを2年服用。 【現在】 ・今年夏に大腸ポリープがふたつあると指摘を受け内視鏡で取った所一つが悪性だった。 ・粘膜層7mmまで浸潤。基本の顔つきは良いが一部粘膜がん?が混じっている。リンパ管侵襲は1箇所ある。⇒追加手術をする事になる。 ・手術に向けて追加検査をする中で右乳房に6mmの乳がんがあることがわかる。13年前のものとは関係なく、新たに発生したもの。 ・大腸の手術前に右乳房全摘手術を受ける予定。 ・ホルモン受容体が弱陽性で1%と検査結果で出ているが、トリプルネガティブ かもしれない。ki67は3% 質問としては、乳がんの治療についてです。手術をしてみて、トリプルネガティブだったら点滴の抗がん剤をすると言われました。13年前から医療も変わり、今と標準治療が違うと言えど、トリプルネガティブという理由だけで13年前より腫瘍のサイズも小さく、ki67も低いのに副作用の強い抗がん剤をする事に、素人ながら少し違和感を感じてしまいました。 【質問】 ・提供できる情報があいまいな部分も多く申し訳ないのですが、やはりこの状況では先生方みなさんは副作用の強い抗がん剤(脱毛など)を進めますか? ・この状況でセカンドオピニオンをしても、あまり意味はないですか? ・オンコDXをすれば、術後治療の方針が変わったりしますか? ・5mmは切除後後無治療になると聞きました。6mmと5mmではやはり医療的にかなり違うのでしょうか? 教えて頂けますとありがたいです。宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

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