浣腸入院に該当するQ&A

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便秘/ヒルシュスプルング病について

person 乳幼児/男性 - 解決済み

是非ご意見お願い致します。 自閉症の3歳の子供がいます。 離乳食が始まるまでは快便でしたが、8ヶ月以降便秘気味で、3日に1度の排便でした。酸化マグネシウムやラキソベロンで対応していました。 2歳半以降、さらに便秘が強固になり、ラキソベロンは効かず、3歳現在では便が溜まりすぎているとのことで浣腸をしています。 小児外科で、ヒルシュスプルング病の可能性を確認するために注腸造影をしましたがヒルシュスプルング病かどうかわからないで終わりました。肛門がほんの少しだけ前の方なせいもあるかもと。 よって、とりあえずと生検と、それと同時に肛門周りの筋肉検査(?)を勧められました。 1.生検といっても入院になり、負担が大きいように思います。 全身麻酔のリスク、生検後の息子の痛みはどの程度なのでしょうか。 2.自閉症児には便秘が多いと聞きます。便を出すことが怖いようです。 ヒルシュスプルング病は可能性の1つかもしれませんが、浣腸で出ているので今後も薬でのコントロールと成長を期待するのが良い気がしておりますが、どうでしょうか。 3.ヒルシュスプルング病の手術(恐らく軽度)をした場合、排便はすぐに浣腸等なしで出来るようになるのでしょうか。また、術後どのような配慮が必要でしょうか。 4.肛門が少し前の方だった場合、大きくなれば改善するのでしょうか。 何卒よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

生後3〜6ヶ月繰り返す噴水状の嘔吐、ミルク量の減少について

person 乳幼児/女性 -

現在生後5ヶ月と21日の乳児についてです。 生後3ヶ月になる前ごろから、急に噴水状の嘔吐が始まり1日5〜10回ほど嘔吐を繰り返しミルクの量も800前後飲んでいたのが400前後まで減っており、小児科を受診しました。一度は様子見となったものの、やはりかなり続くので生後4ヶ月ごろに紹介状を書いてもらい総合病院で受診、脱水もあるとのことで1週間ほど入院しました。脱水を防ぐ点滴、そのほか血液検査、エコー、レントゲンをしましたが血液検査は大きく問題はなく、疑っていた肥厚性幽門狭窄症の可能性は低いでしょうとのことでした。 入院した途端、噴水状嘔吐が落ち着き中量の嘔吐になりました。入院中したことは浣腸液での浣腸一日2回のみです。1週間かけて、6日目には800近く飲めるようになり原因はわかりませんが退院しました。ですが、また徐々にミルクの量が減り退院後1ヶ月後には400台に戻りました。夜間2.3回飲ませてやっと500いく感じです。以前は睡眠中は飲んでくれることが多かったので飲ませてましたが今は睡眠中にか変わらずまちまちです。またこの頃から入院前のような噴水状の嘔吐が一日0〜4回あります。 入院前にはなかった、込み上げて苦しがって飲み込むような状態があります。 日中もよくあり、夜中は何度も苦しくて目を覚ましています。 お伺いしたいのは、レントゲンでガスがかなりたまっているようで入院前よりさらにたまっているそうです。ガスが溜まっていることによる考えられる病気はありますか?医者からは胃食道逆流症のかの可能性もあるけど、検査は被曝や本人にも辛い検査になること、逆流症だった場合一歳ごろには良くなることがあり検査は医者の方からは提案されていません。希望があれば可能とのことですが、どのくらい被曝や負担があるのかいまいちわかりません。おそらくですが、上部造影のことでは?と思っています。

4人の医師が回答

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