癌貧血輸血に該当するQ&A

検索結果:324 件

すい臓がん末期 65歳男性 胃に穴

person 60代/男性 -

すい臓がん末期 急性凡発性腹膜炎 胃に穴 父がすい臓がん末期で八月から抗がん剤しています。 今月頭から、体調が悪く、腫瘍の痛みや吐き気で食事がとれなくなり入院。 その時点ですい臓の腫瘍がかなり大きくなり胃に浸潤。十二指腸付近で出血。腹水あり。腹膜はしゅ。腹水あり。出血によりかなり貧血。そのため輸血をしていました。 そして昨日、お腹の痛みを訴えCTの結果、胃に穴が開いているとのことで緊急手術になりました。 急性凡発腹膜炎?で、もうすでに看取り方向で緩和ケアへの転院の話が進んでいたのですが、手術せざる終えないということで了承しました。 手術自体は成功しました。 おなかをあけたところ、腫瘍と胃は見た目では、すでに境がわからないほど浸潤していました。体はあちこちから出血していたため、腹水と思われていたものにも血がかなり含まれていたそうです。 出血しそうな血管をしばり、胃を塞ぎ、お腹をお水で洗い、細菌やがん細胞を洗ったと報告されました。 手術が終わり、意識も戻りましたがとにかく痛い痛いといっており、衰弱しています。どの程度回復するかはわからないと医師でもいっていたのですが、余命がこの手術により長くなることはないと思っていますが、短くなるのでしょうか。 このまま年を越すことは出来るでしょうか。 体力が奪われこのまま衰弱していくのかと不安です。容態は安定しているそうですが、予断を許さない状況ではあります。 もともと余命は長くて一ヶ月~二ヶ月と言われていたのですが、短くなる可能性はやはりあるのでしょうか。医師は痛みはなくなっていくといっていますが、どういう風に経過していくと思われますか? なくなっていく痛みは術後の傷だけでしょうか… 今は点滴のおかげかそんなに痩せ細っていません。 ただここ一週間ほど、つじつまの合わないことを言ったり、怒りっぽくなったような感じはありました。

13人の医師が回答

緩和治療における栄養剤

person 70代以上/女性 -

下記内容を前回の質問時にも載せたのですが、 宣告されてから、10日が経ちました。 このような状況では、栄養剤とかの点滴はしてはいけないものなのでしょうか? 今はおお粥など食べられます。 でも、どんどん、痩せていくので、このままで大丈夫かと心配です。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 ------------------------------ 73歳に女性。 すい臓癌2Bで5年前に手術し、2年前に再発。 その後TSー1の治療を続けてきましたが、昨年末より、肝臓と十二指腸の間のリンパ節に転移していた模様です。 TSー1のお陰かわかりませんが延命しておりますが、副作用に1年前から、ひどい下痢に悩んでおりました。 今年に入り、血圧、40ー70、貧血、足の浮腫で1ヶ月ほど、入院。輸血をして、1ヶ月ほどで退院。 下痢止めに医療用麻薬を服用。 でも、下痢はうまく止まりません。 その後、1ヶ月、自宅療養後、3月20日ごろ。今度は左腕が浮腫み、入院。 血圧が40ー70。 医者より呼び出しをくらい、説明を聞くと、余命1週間か、2週間。いつ、急変してもおかしくないとの説明を受けました。なんでも、胸水が溜まってきているんだとか。 もう、入院して、トイレもベッドの横にポータブルを用意してもらい、尿については、管をつけられています。 でも、会話は普通に出来ます。ただ、ちょっと、体を動かすと疲れるとは言っております。 もう、積極的治療は何もせず、痛み、苦しみだけは、取るといった緩和ケア状態になってしまいました。 ---------------------------------------

1人の医師が回答

末期癌である父の脱水症状の対策について (至急ご意見頂戴したいです)

person 60代/男性 -

▼ 相談事項 3日ほど食事と水分が取れておらず、「脱水が怖い」です。 「点滴やその他どのような対処法がありますでしょうか?」ご教示ください。 ▼ 相談背景 - 口から水分や食事が十分に取れていない (食事はこの3-4日ゼロ、水分は2-300ml未満、取れない日はそれ以下) - 脱水が怖く、点滴やその他手段等の適切な判断をしたい - 家族・父本人も延命 > 終末看取り を希望している - とはいえ苦しみをできる限り緩和したい - 血液検査を2/21に実施、貧血が見られるとの回答 - 在宅での輸血はできない、強く伝えたが点滴も進める方針ではなさそう(曖昧な回答と点滴へのポジティブな回答なし、とにかく口から飲めるだけ頑張ってくださいという対応) - とにかく在宅医療の医師との信頼関係が築けておらず説明も不十分で懐疑的 - 至急、この状況における他のお医者様のご意見を頂戴したい ▼ 前回までの経緯 (簡易的に羅列します) - 類上皮血管内皮腫という希少癌を2018年から - 2022年9月から大腿骨の転移で放射線 - 2022年12月21日に呼吸苦により入院 - 2022年12月28日より在宅医療で家族と過ごす - 2022年2月15日前後まで夜ご飯もなんとか食べていたが - それ以降急に苦しくなり皮下注射を開始 詳細:https://www.askdoctors.jp/topics/3848706

6人の医師が回答

92歳、進行性胃がん、在宅医療の緩和ケアの向き合い方

person 70代以上/女性 -

92歳の祖母が重度の貧血があり受診したところ、先月進行性胃がん・食道浸潤ありと診断を受け、輸血・点滴のみ1ヶ月入院し、先週在宅医療にて退院しました。高齢のため手術はせず、本人にも告知はなしで在宅医療の緩和ケアに切り替えました。 介護や癌患者の終末期の緩和ケアが初めてのため、不慣れなことや不安が多く、ここで質問させていただきます。 退院して1週間が経ち、食事はほとんど取れず、エンシュア、味噌汁をスプーン3杯ほどと栄養パウダーを混ぜた水(服薬時のみ)で生活している状態です。 本人の希望で点滴はなしにしています。 尿は一日2回ほど、便は4日ほどでていません。認知はほぼないですが、立ってトイレまで5歩ほど歩くのがやっと(支えあり)で、日中はほとんど横になっています。 夜は足湯、マッサージ、保湿クリームをしてあげています。 本人は、早く元気になってご飯を食べたい、出かけたいと言っています。 1)何も治療ができず、弱っていく姿を見守るのが辛いです。手術しなくてよかったのかと考えしまいます。このほかに何かできることはありますか? 2)強迫性障害ぎみのため、ピロリ菌などがうつってしまうのではと思い、食器など何度も洗ってしまいます。二次感染など、在宅看護をする上で何か気をつけることはありますか? 他何かアドバイスがあればいただけると幸いです。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

左大腿悪性軟部腫瘍 抗がん剤と認知機能 治療方針について

person 60代/男性 -

左大腿悪性軟部腫瘍 と診断された父(64歳)について先生のご意見が聞きたいです。 昨年初めからおしりから左足にかけての座骨神経痛に悩む父でした。 5か月ほど前に、整形外科で腰椎椎間板ヘルニアと診断を受けましたが あまりに痛みがひどくなる一方で改めてPET検査(sccが6.7)・針生研を受け、悪性腫瘍が判明 左大腿悪性軟部腫瘍と診断されました。すでに腫瘍が大きい状態で近くに太い血管もあるので抗がん剤を投与し、腫瘍を小さくした後、切除手術の治療計画が組まれました。  ・CVポート 手術(1泊入院) ・抗がん剤治療 貧血状態のため輸血をしてから抗がん剤投与 (アドリアマイシン・イホマイド併用療法) 入院前には高熱をだしましたが、通院時の毎回の高原検査では陰性。 9日間の入院を終えて帰ってきた父ですが、高熱、特に認知機能低下 異常言動がひどく 結果として薬が合わなかったとのことでした。 白血球減少のための注射のためにまたすぐ通院がありますが、 その先の新たな治療計画の相談は2週間後と先です。 心配事として、 症例の少ない病名のようで、担当医もこの症例の手術経験はないとのこと。 なんとか通院、入退院を繰り返している状態のため、他の病院を検討やセカンドオピニオンを受ける余裕がありません。 その病院の先生を信じて次の通院を待つ状態です。 まず、初手のがん発見までに時間がかかってしまいました。 こうしている間にも進行するがんが不安です。 下記処方薬です。 ・オキシコドン除放錠20mgNX ・スインプロイク錠0.2mg ・マグミット錠330mg ・オキノーム散5mg(とんぷく) 今後治療法として考えられることを別の角度から診断いただきたく、相談いたしました。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

高齢者の大腸内視鏡検査について

person 70代以上/女性 - 解決済み

93歳になる母親のことでお尋ねします。3年ほど前に下血があり、大腸の内視鏡検査を行ったところ、憩室が複数あり、そこから出血しているとのことでした。なお、ポリープはありませんでした。その後もたまに下血がありましたが、少量ですぐに治まりました。今年の8月に再度下血があり、量も多かったためかかりつけ医の紹介で総合病院で診察を受け、入院となりました。主治医の先生の見立てでは、これまでの経緯から、憩室からの出血だろうとのことでした。貧血がひどかったため輸血を行うとともに数日間絶食をし、腸を休ませることで回復しました。主治医の先生からは大腸内視鏡検査をした方がよいと言われたようですが、3年前の検査が相当苦しかったようで、鎮静剤等の苦痛を軽減する処置なしでは検査は受けたくないと母は拒否したようです。(その病院はそのような対応はしていないとのことでした) その後も時折下痢や腹痛等の症状がありますが、翌日には治まっています。そうした経緯から、鎮静剤を使用して内視鏡検査が行える内科を受診し、年明けに検査を行うことになりました。検査前の説明で、検査時にポリープがあれば切除し、1泊の入院になること、ポリープ切除の際、まれに切除部位からの出血や穿孔の可能性があるとのことでした。93歳という高齢であるため、本人は「仮に癌が見つかっても、手術はしない」と言っています。また、余命のこともあり、癌化を予防するためのポリープ切除と、切除によるその後のリスクを考えると、ポリープがあっても切除せず、腸管を傷つけない方が良いようにも思います。内視鏡検査で状況だけ確認することもできるとのことなので、その方向に傾きつつありますが、この判断は妥当なものでしょうか? 年末年始でお休みの所大変申し訳ありませんが、ご意見を伺えれば幸いです。どうぞよろしくお願いします。

4人の医師が回答

特発性腎出血の止血治療について

person 70代以上/男性 -

以前もお世話になった96歳の父についての質問をお願いします。 糖尿病性腎症でGFR25です。 1年ほど前から血尿のため総合病院で診察をして前立腺がんとの診断でした。 事情で転院をしまして夏頃から今までホルモン治療をしていただきPSA24から5.8になったのですが、2月から血尿が増えてきて血の塊が交じるようになり(足が浮腫んだり口の中のほっぺや舌に血腫ができて潰れ血が出たりしました)3月に入り貧血Hb7.4で朝食後倒れて救急車で入院しました。 尿道から入れたカメラでは尿道や前立腺、膀胱からは出血はなく腎臓からの出血のようです。 しかし腎臓あたりのCTやMRIでは特に以上は無く特発性腎出血と診断されました。 本人の希望もあり早く止血しないと体力が弱るので硝酸銀を注入する手術をして3日立ちますが出血量は200ml程で前と変わらないようです。 感染や血液検査の結果は特に大きな異常はないのて原因が分からないと言われました。 医師から次の止血方法として腎臓塞栓術をするかどうかの相談があり思案しています。 このまま輸血を長く続けているとますます体力が弱るのですが、腎臓塞栓術をした場合は高熱がでるらしく高齢者には辛いでしょうか? 質問は、高齢の父の場合、特発性腎出血の考えられる原因と腎臓塞栓術をした場合の危険度と止血効果の確率は高いでしょうか? 他の止血治療法などありますでしょうか? どうぞ宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

前立腺ガン 脊椎全体、大腿骨に転移あり

person 70代以上/男性 -

86歳の父が、3月上旬血尿に気づき受診。中旬に検査入院をし、つい先日、前立腺癌の診断を受けました。脊椎の広範囲、大腿骨に癌転移あり。その他の転移はなし。 検査入院時に、貧血あり濃厚接血球4単位輸血。 前立腺癌と関係があるのかはわかりませんが、昨年の8月より、突然食欲がなくなり、ほぼ食べられない状態になる。その時は色々検査した結果特に悪いところはなく、逆流性食道炎と診断され、家で食べられそうなものを一口二口食べ様子を見ていました。12月ごろには体重が約12キロ減り停滞といった感じでした。 12月頃から、食欲は人並みに戻った感じです。以前は肥満で2人分食べている感じでした。 今回前立腺癌が見つかり、転移もある状態で ホルモン療法を始めました。 今は、夏前のような元気はありませんが、家の中で過ごしたり、家庭菜園を少しやったりしています。食欲もあります。 父の受け止め方としては、もう平均寿命は過ぎたし、友人も少なくなってきた。好きなことをして好きなものを食べて過ごしていくよという感じです。 そこで、お聞きしたいのは、今の父の状態で、今後どのくらいの時期にどんな風になって行くのか いつぐらいまで今のように動けるのか一般論で構いませんので教えてください。 父には行きたい場所ややりたい事があるようです。 それを出来るだけ叶えてあげたいのですが、私達も突然の事で、仕事などがあり、今すぐ連れて行ってあげたほうがいいのか、半年後でも、大丈夫なのか。 考えています。 ご意見よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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