睡眠改善薬に該当するQ&A

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咳が10日以上続き良くなりません

person 10代/女性 - 解決済み

15歳の娘が8/20から咳が少し出だし、3日後くらいからは息をすると咳が出るような状態で、一度咳き込むとなかなか止まりません。 もともと喘息の持病があるので悪化したと思い病院を受診しましたが、呼気no検査では28と低く、レントゲンも異常ありませんでした。呼吸抵抗検査で気管支の炎症の数値が高く気道がだいぶ狭くなっていて敏感になっているため咳が酷いと言われました。 テリルジー、モンテルカスト、ビラノア、フスコデを処方されて、飲み続けてましたが改善されず、毎日咳で眠れない日が続いたため、8/26にもう一度受診し、気管支炎と診断され麦門冬湯、五虎湯、桂枝加厚朴杏仁湯を追加で処方されました。 9/1本日先日の受診時に血液検査をした結果を聞きに行ったのですが、白血球やCRPの数値が低いため感染症は考えにくく、やはり気管支炎ではないかとのことでした。 現在も咳が酷く、一度の咳が強いため吐いてしまいそうになるほどで、夜もほとんど眠れていません。気管支炎以外の可能性は低いのでしょうか?また、漢方薬ではなく、西洋薬の方が即効性があるのではないかと思うのですが、このまま様子を見るしかないのでしょうか? よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

8歳 亀頭の赤み残尿感

person 10歳未満/男性 -

8歳の息子の事なのですが7ヶ月前に亀頭包皮炎と診断されリンデロンを処方されました。 2.3日塗って治ったので様子をみてたのですが、今度は残尿感やムズムズ感も出てきてまた同じ病院に受診。尿検査も問題ないので少し考えすぎとのことで様子見と言われました。 それでもまだ治らないので違う泌尿器科に受診。残尿感がある事でエコーと尿検査したけど異常なし。特に薬も貰わず終了。 症状で眠れず朝方に眠ることが多くなってきておかしいと思い皮膚科受診。リドメックスを処方され塗ってる間は症状なし。1ヶ月くらい薬を塗ってやめたらまたその症状が続き同じ皮膚科に受診するも特に異常なし。詳しい検査などしてもらえず私も不安しかないまま帰宅。 症状が改善されず大きい病院に紹介状書いてもらい受診。 皮が癒着してるから気になるんじゃないか?ってことで手術も方法あるって提案されたが本当に癒着がだけの原因かは謎です。特に検査もなくおわりました。 おしっこした後拭くように言われたので息子にその旨を伝えて毎回拭いてもらいました。薬をやめて3日間は特に症状は無かったのですがやはりまたそのムズムズ感だったり残尿感だったりがある為薬を塗りました。塗った後は本人も治ったと大喜び。 薬をやめると症状が出て生活に支障がでてます。7ヶ月以上続いてるのでかなり可哀想で仕方ありません。癒着が原因ではなく包皮炎か尿道炎なんじゃないかと思ってしまってます。どうしたら良いでしょうか?

1人の医師が回答

飲酒と休肝日について

person 40代/男性 -

現在40代後半の男性です。 若いころからほぼ毎日飲酒をしており、量としてはここ10年は1日で7%のチューハイ500mlを4本程度、週1日は外食で飲んでいましてその際はさらにビールや焼酎などを飲んでいます。 10年位前にγGTPが150を超え「そろそろ本気で治療を考えないと」とかかりつけ医に言われ、それでも気にせずにいたら6~7年前に200前後になり、そこからはずっと変化なかったのでやはり特に気にもせずにいました。 ところが今年の健康診断では特に酒量も変わっていないのにいきなり250になっており、さすがに危機感を覚え、休肝日を作ることを決意したものの、今までも休肝日を作ろうとすると「寝つきが極端に悪い」「寝汗がひどい」「悪夢を見る」などの症状があり、結局1日で諦めた経緯があり、「お酒を飲まない代わりに眠れる薬をください」とお願いしました。 お医者様は「本当はこういう休肝日の作り方は好ましくないけど」と言いつつ「絶対お酒と一緒に飲まない」という条件で「デエビゴ」というお薬を処方してもらいました。 効果としては上記の症状が「飲まないときよりはましかな…」くらいの感じで特に「寝つき」については明確に改善している実感があります。 さてご相談は、薬を飲みつつ「週3日」ほど休肝日を設けるつもりなのですが、これを続けたとしてγGTPの数値は下がるのか維持程度なのか、それともこの程度では焼け石に水で上がり続けるのか、個人差はあると思いますがご意見いただきたいと思います。 また「週3日」の休肝日は隔日の方がいいのかまとめて3日連続の方がいいのでしょうか。 「眠れる薬」については個人的には「夢も見ないくらい強制的に数時間眠れる」くらいのものがいいのですが、そんな都合のいい薬はあるでしょうか? 週に3日の休肝日しか飲まない前提です。 以上、図々しい質問かと思いますが、どうぞご教授ください。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

「心疾患持ち高齢者における筋層浸潤性膀胱がんの対処方針」の追加相談

person 70代以上/男性 -

前回相談より約3週間が経過したため改めて今後の方針にご助言いただきたく思います. なお,現状は結果次第の要素が多いため仮定多数の回答となってしまうことは承知しております. さまざまなご意見をいただけますと幸いです. -経過と予定 5月3週目:1st-TURから1.5か月経過だが頻尿と排尿時の痛みが続き極度の睡眠不足. 5月4週目前半:腸骨動脈瘤のためか片足の痺れが悪化し運動が減り排便障害が強まる. 5月4週目後半:呼吸困難を訴え緊急搬送.呼吸障害は呼吸器や心機能に異常はないため排便できないことによる腹部膨満感が要因と考えられる一方で,膀胱炎と軽い水腎症?を併発.薬で腎臓の調子は緩和.浣腸により腹部膨満感は適宜改善. 5月5週目:尿道カテーテルを抜くと腎臓の調子が悪いかつ畜尿機能が働かないためカテーテルそのままで一時帰宅.食欲含め体調は良好.排尿時の痛みはカテーテルにより改善. 6月1週目:2nd-TURとそれに伴う腎臓と膀胱の間の尿路のチェックを予定. -セカンドオピニオン a. 5月4週目に患者同席せず後述家族2のみで実施. b. 資料からは全摘が妥当の一方で患者の様子によっては温存もあり得ると判断. c. 2nd-TURもBCGも治療としては気休めでありQOLも全摘のほうが高いと推察. d. イレウス履歴や排便障害も手術成功率への影響は無視できるレベルで全摘術自体は99%以上で成功すると判断. e. 5月5週目に転院を想定して受診を準備するが緊急搬送でキャンセル. -主治医の判断 a. 膀胱炎と軽い水腎症?が膀胱がん進行によるものでないことを願いながら予定通り2nd-TURを実施する方針. b. セカンドオピニオンの判断には同意見であり自らの判断が正しかったと再確認する一方で患者の様子から全摘は行わないことを再度4名の医師で協議して決定. c. セカンドオピニオンの意見からBCGによるQOL低下と効果の低さを再確認しこれを実施しない可能性を示唆. d. 腸骨動脈瘤への対処は7月以降を想定. -患者と家族の意見 患者: 腸骨動脈瘤含め何かしらの手をうつのが早くなるならと転院に向けた受診を了承したが緊急搬送となったため,主治医に迷惑をかけたくないことと直近で2nd-TURがあることを理由に転院の意思は低くなった. 家族1:元々全摘に印象問題で反対だったが転院に向けた診察結果次第では転院を許す可能性があった.しかし,緊急搬送は患者が手術に耐えられない証拠と感じ,転院にまつわる協議を受けなくなった. 家族2:排尿障害やその痛みが続くことを5月3週目に伝えたが何も手を打たなかったこと,膀胱炎と軽い水腎症?の発症を許す後手に回る対応や,セカンドオピニオンの解釈の仕方から主治医を信頼できない.2nd-TUR後6月後半にもう一度転院にむけた診察を受けさせたいが周囲の反対は強まる状況.

1人の医師が回答

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