肺すりガラス経過観察に該当するQ&A

検索結果:255 件

肺がんCT検査で7~8mmのスリガラス陰影

person 30代/女性 -

3月にオプションでたまたまつけたCTでスリガラス(左肺野)にあると結果がきました。 呼吸器専門医のいるクリニックにいき、2年間の経過観察を提案されました。 2ヶ月後の画像は変化なしでした。 今外科手術を自ら希望し、大学病院への予約待ちですが、まだ手術まで色々検討したいと考えています。 1.外科手術を検討しています。 (すりガラス陰影は、肺腺の可能性が高いという意見を、ネットでみたからです) 2.現在第3子の妊活も視野にいれています。経過観察でも手術でもCTをとったりあるので、もう難しいかなとあきらめていますが、いい方法はあるでしょうか。 質問 すりガラス陰影が、炎症の跡の可能は、どれくらいあるのでしょうか?また炎症の跡は一生消えない場合もあるのでしょうか。 2022年ごろコロナ禍、咳が1ヶ月ほど続きました。肋骨あたりが筋肉痛になるほど咳が続いたのは初めてでした。病院には行かず自然治癒しました。 この症状しか、肺に関わる症状で思いつくものがありません。 2025年3月人間ドックをうけたCTとった際は、その前に風邪症状などは全くありませんでした。 よろしくお願い致します。

7人の医師が回答

コロナ感染後のすりガラス状の肺

person 50代/女性 - 解決済み

50代後半女性、9月14日コロナ陽性となりました。熱は37.5℃〜38.5℃で約4日で平熱。発熱から胸の真ん中が痛く、平熱になってから受診、簡単な心電図は異常なしでした 9月20日〜咳が出始め、段々酷くなった為、再受診にてステロイド吸入処方、使用後、咳は減りましたが、ゴホゴホ咳の後、黄色い痰と白い痰が交互に出るため、CTのある病院を9月30日に受診。右の肺が若干すりガラス状になっており、これが咳や痰の原因ではないか?とのこと、リンコデや痰切りが処方。 既に平熱で飲食も7割戻りましたが、まだ胸が時々痛い時があります。質問は右肺の若干のすりガラス状の状態で、このまま普通の生活をしてもよいとのことですが、現在も仕事は休んでいます。子供と関わる仕事でもある為、また子供から感染症等うつされたらと思うと怖いです。質問は、すりガラス状(酷くはない)の右の肺は悪化する事はあるのでしょうか? マスクをして仕事を含め普通の生活をしながら、経過観察するにしても、どのくらい間隔を空けて再度CTを撮るのが良いのでしょうか?、呼吸器内科専門で受診した方がよいでしょうか?よろしくお願い致します

1人の医師が回答

肺がんのリンパ節転移について

person 50代/女性 -

先日から質問させていただいております。 5年前に子宮体癌の手術をし、子宮と卵巣をとりました。リンパ郭清はしていません。1A1Gでした。 1年ごとにCTをとっていたのですが、5年前から肺に影があります。 「限局性すりガラス陰影、大きさ不変。非浸潤肺腺がんの可能性も否定できない」との事で1年ごとのCTを総合病院の婦人科で診てもらっていました。 毎年不変で経過観察だったのですが、今回胸のリンパが腫れ肺の影が大きくなっているとの事でした。 2月ごろから私生活でかなりしんどい労働や孫が生まれずっと世話を手伝っていたため不眠の状態もあり脇の下に毛嚢炎ができたり足の付け根のリンパが腫れたりしていました。( 元々腫れやすいです) 昨年6月のCTでは不変、9月の健康診断での肺のレントゲンと腫瘍マーカーでも異常なしでした。 質問としては以下です 1、1ヶ月後に再度CTを撮りリンパがまだ腫れていれば専門の病院に紹介すると言われたいますが、リンパ節転移だった場合その間に手遅れにはなりませんか? 2、胸のリンパが腫れる原因は癌のことが多いですか? 3、4年間不変だったすりガラス陰影が1年でリンパ節転移するまで急成長することはありますか。 数年前にもこちらで相談し、おそらく癌でもタチの良い癌の可能性が高いとの事でしたが、タチの良い癌から悪い癌に変わることもあるのでしょうか。 4、かなりしんどい状態が数ヶ月続いていましたが、このせいで癌が急成長することはありますか。 5、すりガラス陰影が大きくなる場合、癌以外の可能性もありますか? 6、子宮体がんの転移の可能性もありますか? 質問が多くなってしまい申し訳ありません。 ご回答いただける範囲で大丈夫ですので、どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

陽子線治療後の副作用について

person 70代以上/男性 - 解決済み

70歳以上男性です。肺癌ステージ1A3、すりガラス状陰影が大部分です。腫瘍は左肺、下葉上部で25mm。末梢部分です。手術か、陽子線治療かを迷いましたが、67Gy、10回陽子線照射を受けました。3ケ月検診はレントゲン撮影で肺臓炎は起こっておらず、良好との診断でした。今後、6ケ月検診で胸部CT'撮影、9ケ月検診でPET/CT検査の経過観察になりました。下記の質問をお願いします。 1、照射部の腫瘍は再発の可能性はどの程度なのでしょうか。再発の場合、外科手術はできるのでしょうか。 2、左肺上部の背中に陽子線照射で肋骨が損傷しているとの事、どの程度の運動ができるのか。例えば、ゴルフは可能か。 3、陽子線治療よる肋骨の損傷は一生、回復しないのか。肋骨に陽子線が照射されれば、永遠に回復しないのか。 4、陽子線治療後、風邪を引くと、咳やたんが多く出るのは、陽子線による肺の副作用ではないのか。 5、陽子線治療後、原発腫瘍の炎症による気管支炎の併発は生じないのか。 6、陽子線治療が早期肺癌の標準治療にならないのは、何故か。 7、早期肺癌の陽子線治療の根治率、生存率は、外科手術と比較して優っているのか。 8、早期肺癌の根治で陽子線治療と重粒子線治療とどちらが有効か。 以上、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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