血小板減少症に該当するQ&A

検索結果:490 件

子供の微熱の持続について

person 10歳未満/女性 -

9歳の女の子ですが、6月に首筋から頭にかけて痛みが続いてて、高い熱が出たので、入院したところ、溶連菌によるものと分かり、一週間で退院しました。退院した頃から、熱が37.2〜37.4℃続きます。平熱は36.8℃です。時々、だるいと言った時は37.7℃の時もあります。そんなに風邪をひく子ではないのに、その頃をさかえに、よく熱風邪をひくようになり、9月の中旬も一週間、熱風邪で学校を休みました。その時は咳もひどかったです。その風邪も落ち着いたと思ったら、先週も37.7℃出て学校を早退しました。今も熱が平熱になることもありますが、微熱が続きます。今は、メイアクトや、ムコダイン、クラリシッドなど内服してます。持病(血小板減少症)があるため、小児科には通ってるのですが、主治医には、次から次に別の風邪をもらってるだけと言われます。溶連菌に感染したときに首のリンパ節にコリコリしたものがあるので、その熱ですか?と尋ねてみましたが、そういうのは、ある人もいるから大丈夫と言われました。ちょっと胸も膨らんできたので、成長期のホルモンとかも関係してるのかなと考えてもいるんですが、何か重たい病気でも隠れてるのかと不安に思う時があります。入院してるときにSLEという病気を調べましたが結果はマイナスです。本人は食欲もありますが、時々、頭痛と倦怠感を訴える時があります。主治医は常に風邪をひいてる状態と言われますが、最近不安に思うようになりました。違う病院にかかってみたほうが良いのでしょうか。アドバイスを頂けたらと思います。

1人の医師が回答

脾臓摘出について

person 30代/男性 -

教えて下さい。 65歳男性ですが血小板減少紫班病と診断されました。 また溶血性貧血もあります。 血小板の数値は2〜4万です。 心臓にはペースメーカーも入っています。 その状況で胃癌であることがわかりました。 ステロイド使用については術後の傷が治りにくく感染症のリスクがあり、ガンマグロビリンでの治療を勧められました。 5日間に渡り投与しましたが血小板の数値は上昇せずステロイド治療を受けることになりました。 1日60mgの投与で血小板は8〜9万に上昇しました。 胃癌摘出可能となったのですが輸血ができないという中で脾臓摘出を勧められたのですが家族としては免疫力低下による感染症のリスクが恐くてたまりません。 しかし本人の意思もあり脾臓についても摘出することとなり手術を受けました。 手術が終わり1日経過した現状としては術中、2000ccの出血があり血小板の数値は5万ほどです。 この結果は脾臓摘出による溶血の解消ならびに血小板の上昇が見られなかったという結果なのでしょうか? ステロイドという傷が治りにくい薬剤を用い免疫力を司る臓器を失った現状、出血と感染症のリスクが不安です。 脾摘後の効果とは術後どのくらいであらわれるのでしょうか?

2人の医師が回答

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