6月下旬から左目に黒い糸くずが見えるようになり、7月5日にかかりつけの眼科を受診した。眼底検査により網膜裂孔による飛蚊症と診断され、即日大学病院を紹介されレーザー治療を実施した。7月6日、12日と大学病院を受診し、26日にかかりつけの眼科を受診し順調と診断され、一か月後に再度受診することになった。
8月下旬から飛蚊症の症状は多少気にならなくなってきたが、充血していた時期があり視線を上下に動かすと視界の上部に比較的大きい黒い塊のようなものが見えるようになった。8月26日にかかりつけの眼科を受診し、問題ないという診断を受けたが、この黒い塊が大きくなっているように思います。強度近視のため本当に心配しています。大丈夫でしょうか?大学病院で再受診したほうが良いですか?