ALT肝臓に該当するQ&A

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MNNの影響で上がった肝機能数値が、半年経っても下がりません。

person 30代/男性 -

まずはじめに、説明をさせて下さい。成人からずっと176センチ、55~61キロ、体脂肪5~15%をキープ。 30歳の時、お酒を飲み始めたところ、飲むと不整脈が酷くなり飲むことが出来ませんでした。 4年前に橋本病と癲癇だと診断されたために、漢方薬を出して貰い、飲んだら直ぐに不整脈が起きて大変でしたが、頑張って3ヶ月飲んだ後、採血をしたら、AST,ALT,ガンマが、200,500,250と爆上がりしましたが、服用を中止すると3ヶ月後には基準値に戻っていました。 そして、ここからが今回の本題なのですが、 去年~今年1月までは、肝臓の数値は、AST、ALT、ガンマは、20代をキープしていて安定していました。ずっと、ビタミンDや亜鉛のサプリを飲んできましたが、肝機能に悪影響は全く無しでした。 ところが、1月から、MNNのサプリを飲んだところ、また以前と同じ不整脈が出たので、心配でした。(同じく、1月からザクロのジュースを飲み始めました。) そして2月の採血で、36(~40),47(~40)、43というように、ずっと20代を保っていた肝機能数値がほんの少しですが、上がっていたので、MNNを中止しました。 しかし、その後、今までなんともなかったビタミンDのサプリを飲む度に、飲んでから20分後に不整脈が出るようになり、首を傾げていました。 MNNの影響で、今まで大丈夫だったビタミンDが、悪影響が出るようになるなんてことはあるのでしょうか?? 3月の採血では、46,97,59と、前回より上がっており「おかしい!NMMを止めたのに、なぜ??」と首を傾げました。 「だったら、去年までは大丈夫だったけど、ビタミンDしかないか??。。」ということで、ビタミンDは当然ながら、その他の亜鉛・ルテインなどのすべてのサプリを、中止しました。 しかし、それなのに、4月の採血で、70,120,83(~80)とうことで、今回はなぜかガンマまで基準値を超えてしまいました。 (サプリはすべて中止したのに、なぜガンマが上がったのでしょう??) そこで、「だったらザクロしかない・・・」ということで、1月から開始したザクロのジュースを中止すると、 5月の採血で、36,68,66というように、明確に下がったので、これで安心していました。 そしてこの5月からは、ヨーグルトのドリンクを毎日飲み始めました。 すると、6月は、43、87,66、というように、若干ぶり返しており、首を傾げました。 7月は、43,88,81(~80)で、8月は、45,92,82と、更に悪化していたので、ヨーグルトのドリンクを3~4日に一回に減らして、7月から毎日食べていたスイカも、ブルーベリーに変更しました。 そして3週間後の今日、紹介された大きな病院で採血をしたところ、なんと、47(~30),129,92(~64)ということで、今回でもう流石にどうしたらいいのか分からなくなりました。 今日、エコーをして貰ったところ、脂肪肝ではないとのことです。B型C型肝炎の採血も陰性。 なぜ、肝機能が上がったのでしょうか?MNNが引き金にこんなにも悪化が続くものなのでしょうか? また、2023年から、好酸球(~5)を測っていますが、すべての結果が、6,2~9,1というように基準値を超えている件や、 去年3月は、Tg抗体が175あたりで安定していたのに、今では300を超えているのは関係がありますか? (TSHはこの1年間、基準値内をキープしてます)

7人の医師が回答

2025年12月から間質性肺炎と診断

person 50代/女性 -

母 53歳 間質性肺炎 • 診断:線維化型NSIP(fNSIP) 【2025年12月】 • 胸部CTで間質性肺炎を指摘 • KL-6:約1480 • 自覚症状:なし(階段昇降可、30分歩行でもSpO₂低下なし) • 肝機能:問題なし(CT上も異常なし) 【2026年1月】 • 気管支鏡検査実施 • リンパ球優位 • CD4/CD8優位 → 炎症性病態を示唆 • 膠原病関連検査:陰性 • 過敏性肺炎関連:明らかな原因なし 👉 主治医見解 • IPFは否定的 • NSIP / 慢性過敏性肺炎疑い 【2026年1月〜2月】 • プレドニン30mg開始 ● 経過 • ダイフェン → 薬疹あり中止 • サムチレールへ変更 → 腹部症状あり ● KL-6推移 • 4週:1800 • 6週:1500(低下) 👉 ステロイド反応あり ● CT • 明らかな改善なし(すりガラス陰影変化乏しい) 👉 主治医より 「反応があれば画像改善が欲しい」→ 減量方針へ ⸻ 【2026年2月後半〜3月】 • プレドニン減量2週間ごとに5mgずつ減量 • 25mg → 20mg ● CT(3月) • 12月と比較し変化なし(安定) ● KL-6(現在 3月中旬) • 再上昇(2020) ● 症状 • 咳増加 • 咽頭違和感 • 胸部圧迫感(安静時あり、臥位で軽快) • ADL維持(療養休暇もらいつつ看護師の仕事週3でしている)、SpO₂低下なし 【肝機能の経過】 ● 2025年12月 • 正常(CT含め異常なし) ● 2026年2月 • AST:17 • ALT:21 • γ-GTP:50 👉 ほぼ正常 ● 2026年3月 • AST:53 ↑ • ALT:94 ↑ • γ-GTP:282 ↑ 👉 2週間で急上昇(原因不明) 【現在の評価】 ● 呼吸状態 • CT:安定(進行なし) • KL-6:上昇(炎症持続) • 症状:軽度増悪 👉 炎症は残存するが急速進行はなし ⸻ ● 治療反応 • ステロイド:部分的に有効 • ただし単独では不十分 先生より12月▶︎プレドニン服用後CTのすりガラス陰影変化ない、良くも悪くもなっていない そのためステロイドは今後10mgか5mgに減らし今後は抗線維化薬検討してるとの事、 でも今回の診察3月中旬で、血液データで肝機能あがってるのと、kl6が2020のためプレドニンは本来15mgに減量する所が20mgで3週間(4月7日)まで様子見 ▶︎個人的には 肝臓の数値上がった原因わからない ビラノア?でも可能性低い いまやめてるけど 3週間も待っても大丈夫? kl6が2000以上あるのに じわじわと上がって来てたのがステロイド減量しただけ4週間でkl6が1500▶︎2000まで500も上がったことに対する不安 すぐに免疫抑制薬など検討する必要ないのか? 先生は危険視していない原因は 家族からすると怖いです、まだ間質性肺炎と診断されて3ヶ月経過ですが予後分からないところ多いと思いますがどういった経過をたどると思われますか?

2人の医師が回答

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