点滴が入らなくなったらに該当するQ&A

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高濃度酸素を使うデメリット

person 70代以上/男性 - 解決済み

私の父なのですが、7年前に脳梗塞で倒れ、左半身不随になり、その時に肺線維症だが、治療方がないと言われ、そのまま過ごしていたところ、今月の8日、身体に力が入ららなくなり、杖をついて行けたトイレに行けなくなり、熱があった為、救急車を呼び、病院に行ったところ、肺炎でそのまま入院になり、一週間経った頃に、医師から、炎症が治まらない為、薬を変えると言われ、そのまま変わらずフィニバックス点滴静注用0.25gと、変更して水溶性プレドニン20gを投薬しているのですが、変わらない為、覚悟してくださいと言われてしまったのですが、昨日まで、ミキサー食ですが、食事もして、自分で動かない方の手をリハビリしたり、頑張っています。今日は一日寝ていて、今日から高カロリーの点滴を足から入れる事になりました。 ここからが質問なのですが、 入院初日から酸素マスクを着けて治療していただいており、現在まで濃度を最大限まで上げて治療している中、今朝より意識が朦朧としています。 ネットで調べた所、二酸化炭素が抜けずに朦朧しているのではないかという記事がありました。 高濃度の酸素を扱うにあたってデメリット等聞かされなかった為、副作用でそうなる事はありますか? 担当医にこの事を伝え、改善の見込みはあるものでしょうか?(二酸化炭素を抜いてもらう??) この様な状態ですので、申し訳ございませんが、お早めにお返事頂けたらと思います。

3人の医師が回答

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