卵黄嚢に該当するQ&A

検索結果:2,711 件

子宮内膜ポリープの診断について

person 20代/女性 -

15年前  卵黄嚢腫により卵巣片方摘出 抗がん剤治療歴あり 1年前  生理が重いため、産婦人科受診。子宮鏡検査やMRIなどの検査で子宮内膜ポリープがあると診断。子宮鏡下手術をするも、ポリープは発見できず。内膜組織の病理検査で異常なし。内膜組織ができやすく、取れやすいと言われた。(それで見間違えた) 半年前  転院し不妊治療開始。クラミジア陽性(治療済み)、卵管造影検査で卵管閉鎖が発覚。医師の勧めで体外受精開始。 現在  排卵日直前の経膣超音波にてポリープ3つありそう言われた。 採卵が終わり、受精卵を11個凍結。2ヶ月後目安に胚移植予定。 胚移植の前にポリープ除去手術が必要になるかもしれない。 聞きたいこと 1.1つ目の病院で手術までして、ポリープは無かったと言われたが、また手術を受けるべきか。 現在の病院では経膣超音波のみの診断で、また見間違えられていないか心配。(現在の医師が言うには、1つ目の病院ではレルミナ服用によってポリープが小さくなり、見逃した可能性がある) 2.内膜組織ができやすく、取れやすいと言われたが、着床にどの程度影響があるか。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

脳腫瘍術後の、複視の視能訓練について。

person 10代/男性 - 解決済み

現在18歳の長男が松果体混合性胚細胞腫(未熟奇形腫+卵黄嚢腫)で抗がん剤、放射線、全摘出手術成功し、退院後、そろそろ1年経過します。 複視について。術後、時間の経過とともにずいぶんと良くなってきましたが、 現在は正面が二重に見え、正面以外の上下左右はひとつに見える状態です。 (その逆だったら、生活にあまり支障がないのにと思っています。) ズレ幅が視線方向によって異なるため、プリズム眼鏡の適用にはならないとのことです。 すでに2つの大学病院において、脳腫瘍由来の複視について、自然回復を期待すること以外に積極的な治療やリハビリは無いとお聞きしていますが、 web上で検索すると、脳腫瘍術後2年経過した患者さんが40日間の視能訓練で改善したという、20年以上前の論文を見ました。(そこに掲載されている方も5つの大学病院を経て、治療してくれる施設にたどり着いたとありました。) 一人一人の複視の状態次第とは思うのですが、脳腫瘍由来の複視について視能訓練を行ってくれる施設を探したいのですが、どのように探したら良いものでしょうか。 (ひとつひとつ、全国をセカンドオピニオンをしてまわるほかないでしょうか。)

3人の医師が回答

Drへのお礼の仕方

person 20代/女性 -

はじめまして!私は一昨年卵黄嚢腫と診断され現在に至るまで計9クールの抗がん剤治療、全摘出手術を終えた29歳です。その後3ヶ月で再発!と色々ありましたが、無事治療 も終わりひと段落ついたばかりの状況だったんですが。今日は皆さんのお声を聞かせて頂けたらと思い、始めて投稿します!早速ですが今回私が今までお世話になってきた(命を 救っていただいた)主治医の先生が病院を辞める事になりとても悲しいのと残念な気持ちでいっぱいです。そこで皆さんはその後お世話になった先生へ手紙を送ったり挨拶に行っ たりしているものなんでしょうか?ちなみに私が通っている大学病院は、お礼など一切禁止で(写真とかもダメ)な所です。一応、再発前の手術後の時には感謝の気持ちを手紙で 渡したんですが...今回のように主治医の先生が系列病院でない所へ移ってしまう場合はどうなんでしょうか?当初先生の方から移動や開業もありえるから、その場合はどうす る?と聞かれたので その時は私がそこまで通いますと伝え、先生も了承済みだったのですが、結局今度行く病院には私の治療できる設備がないから難しい。との答えでした。なので次回で先生とは、 お別れになります。そこで、お礼の言葉だけを伝えればいいのか?今後手紙を送ったりするにしても住所とか教えてくれたりするものなんでしょうか??う〜んどうしたらよいの か?先生方や皆さんのお気持ちを参考にできれば、と思いますので是非ご意見をお聞かせ下さい。

2人の医師が回答

肺動脈の血栓もくしは腫瘍栓については除去しない

person 10代/男性 -

息子が縦隔腫瘍を患い、現在闘病中。生検の結果、腫瘍の成分は卵黄嚢腫とジャーミノーマと診断されました。 今後の治療方針について 血液腫瘍の主治医から今後の治療方針の説明がありました。 説明の要旨 8/24に肺転移巣の胸腔鏡手術予定 9/1に縦隔腫瘍の摘出手術予定 肺動脈の血栓もくしは腫瘍栓については除去しない 抗がん剤治療も4クールを順調に消化し、腫瘍マーカーの値も当初9955だったものが現在13。もうすぐ正常化の10を切りそう。 肺転移巣については初診時に左右の肺にあったものが左側は消滅しており、右側は1.5cm程のものが0.8cm程に縮小。 縦隔腫瘍についても初診時に11cm程のものが5.2cm程に縮小。 手術後、傷や体力の回復等を待って(約2週間くらい)術後化学療法として、AFPが陰性化したことを確認後にBEP療法を2コース施行し終了の予定です。 肺動脈内の血栓もしくは腫瘍栓については除去するためには人工心肺を用いる必要があります。人工心肺の使用により出血など合併症の危険性が上がります。心臓血管外科とも協議しましたが現在それに伴う症状がないこと、全てを取り除くのは難しいことから手術のメリットと危険性を考えると必ずしも除去する必要は無いのではないかとの見解でした。現在は症状はなく腫瘍だったとしても栄養する血管がなく、これ以上大きくなる事はないと考えられるため今回は肺動脈内の塞栓除去については行わない予定です。 肺動脈の血栓もくしは腫瘍栓については除去しないと血管内で将来的にどうなるのでしょうか?

1人の医師が回答

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