ct3回に該当するQ&A

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予見され得る副作用は?

person 70代以上/男性 -

下記のような場合、右副腎にも10回程度の放射線照射を行った場合、どのような副作用が考えられるでしょうか? お伺いしたく。 2010/5月 右肺上葉に腺がん(長径5cm×短径3cm)発見。 5/17 右肺上葉摘出。 リンパ節24個に転移認められず、根治治療成功と判断。 念のためと、パクリタキセル+カルボプラチン点滴計4クール。 成果確認のPET/CTで左副腎に転移影(長径6cm)発見。 2011/5/13 血液検査の結果 副腎機能の低下は認められなかった。 5/17〜4週間に亘った抗癌剤アリムタ点滴の副作用強く、 食欲不振でこの3週間で3kgも体重減少。 体力不足と判断。やむを得ず抗癌剤点滴治療は中止。 1月のCT検査の結果見つかった左副腎への転移影は、 2/14〜3/7 16回の放射線症照射治療(X-ray 2.5Gy×16回)の結果、その後も 縮小を続けている模様が確認された。 4月のCT検査の結果見つかった右副腎への転移疑惑は、 それを叩くための上記抗癌剤アリムタ点滴にもかかわらず その後も太り続けていて(長径5cmx巾2cm)、アリムタの効果疑問。 左右両方の副腎を放射線で叩く危険を冒しても、今見つかっている癌のタネをつぶした方が有効か否かを目下検討中。 うまく行くと、新たな転移巣が出てこなければ、 体内からがん細胞を完全に追い出すことになり、 根治の可能性も出てくる。 8/30 次週主治医(執刀医)診察日にアリムタ点滴治療続行か 放射線治療(10回)に切替かを決定する予定。 以上、何とぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

真菌性?副鼻腔炎?続く血痰 診断について

person 40代/女性 -

よろしくお願いします。 8月下旬に風邪症状があり、左側の鼻水が雨だったので耳鼻科を受診し、片側の副鼻腔炎との診断でした。抗生剤の内服が始まり、9月26日CTで左の上顎洞内に石灰化があり真菌性が疑われ、12月中旬まで抗生剤の長期投与になりました。 本日、再度CTをとっていただき、副鼻腔炎が改善しているため、石灰化炎症によるものとの診断で終診となりました。 症状は、10月中旬ごろから1ヶ月は食事の時に時々痰が絡む程度でしたが、11月中旬からうがいをした時の痰に、週に2回程度、少し赤や茶色が混じるようになり、現在も続いています。また、同時期より食事の時に痰が絡む頻度が増えており、2日に1回程度だったのが昼食、夕食の時に毎回絡みます。 なお、心配だったので、11月下旬に呼吸器内科を受診し、胸部CTと喀痰検査(二回法)は異常なしでした。 1、画像からは、やはり副鼻腔炎は良くなっており、真菌性ではなさそうでしょうか? 2、今日は喉までカメラもしていただき、血痰の原因がわからないそうで増えたらまた受診するようにとのことでしたが、このまま放置でも良いのでしょうか?てっきり副鼻腔炎が原因だと思っていたのでふあんです。 3、痰がかむ原因も同じくわからないそうで、日常生活に大きく支障は無いものの、本当に副鼻腔炎が治っているのか少し気になっています。 よろしくお願い致します。 CT画像を添付します。 左上が9月、残り3枚が本日です。

3人の医師が回答

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