円錐手術後に該当するQ&A

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二度の大量出血と二度の子宮頚管狭窄症、三度目の拡張術手術について

person 30代/女性 -

37歳一児の母です。 2021年10月後半に円錐切除術をし、その10日後に大量出血(この時傷口を局所麻酔のみで 縫いました)、そのまた10日後ぐらいに二度目の大量出血をしました。この時は出血から処置まで3時間ほどかかり、出血しっぱなしでした。 授乳中の為、産後生理がな年内で卒乳しましたが、生理が来ずその後、2022年4月に子宮頚管閉塞と診断され拡張術、その後7月にも同じことになり二度目の拡張術をしました。この時に避妊リングを入れて経過を見ていました。現在、生理は順調に来ていますが、生理が終わったら一週間後にまた少量の出血したりします。また、お尻の穴のあたりが度々痛く、子宮頚管だろうと主治医もおっしゃいます。 いま、穴はピンホールほどになっていて、3度目の手術を提案されています。今まではメスを使っていたが、今回はメスを使わずに拡張できることと、子宮の状態もよいことから。私も2人を希望しております。 1、手術はするべきでしょうか。 2、3度拡張術をおこない、また小さくならないのか不安 (子宮摘出の事例もあるため) 3、このまま同じ病院で診てもらうべきか 正直、身も心もダメージがあるため不安でしょうがありません。 どうか、ご意見をお聞かせください。

3人の医師が回答

子宮頸がん円錐切除後の病理診断について

person 30代/女性 -

子宮頸がん検診でASC-Hが出て、組織診をしたところCIN3高度異形成との判定でした。 円錐切除手術を控えています。 病変と思われる12時方向から2箇所と、念のため9時方向から1箇所の計3箇所から組織を採取したところ 初見として、 「3検体とも移行帯付近の粘膜から生検されています。1検体では、重層扁平上皮には傍基底型の異型細胞の増殖が見られ一部で全層に達しています。極性が残っており、HSIL/CIN3(高度異形成相当)です。」 と病理結果が返ってきました。 1.この初見の意味を詳しく教えていただきたいです。 2.この初見を受けて浸潤癌の可能性がどの程度あるか知りたいです。 ちなみに、細胞診は職場の検診で毎年受けており、今まで一度も異常なし。 ちょうど1年前の検診も何も異常なし。 今回初めての指摘でいきなり高度異形成とHPV陽性がでました。 3.ただ、通常この段階だと痛み等ないとのことですが、最近急に生理痛が重くなったことと、子宮口あたり?お尻の付け根?あたりがたまに痛むことがあります。 そのことを伝えて、組織診のCIN3の結果が出た後にもう一度大学病院の教授にコルポで診ていただきましたが、「典型的なCIN3でしょう」の一言事でした。 それ以上の病変がある可能性は低いということでしょうか? 4.手術までこれから1ヶ月半待たなければいけませんが、1年で高度異形成になったことを思うとこれからの1ヵ月半でさらに病気が進行しないか心配です。 進行の可能性はないでしょうか? 5.一般的に組織診の結果より円錐切除後の病理結果が悪く出ることはどの程度ありますか? 質問が多くて申し訳ありませんが、とても心配なので、たくさんの先生からお返事がいただけると嬉しいです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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