点滴痛いに該当するQ&A

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原因不明の腹痛

30代前半の主人の事で相談します。 1週間前の夜に腹痛を訴えたので救急に連れて行ったのですが、夜なので応急処置しか出来ず、鎮痛剤(ポルタレン)の座薬をしてもらい家に帰って、朝1番に胃カメラと超音波と血液検査をしてもらいましたが異常がないため、座薬をいれてもらい胃薬を処方してもらい家に帰りましたが、鎮痛剤が切れるとまた我慢できなくなり熱も38度出てきたので夕方もう一度同じ病院に行き、今度は心電図の検査をしましたが異常がなく、かなり激しく痛むためそのまま入院して、その日は栄養剤の点滴と座薬で痛みに耐え、翌日CT検査をした所ウィルスが見つかったので点滴をしながらクラビットとビオフェルミンを処方してもらいました。その頃から下痢も始まり、熱もまだあったので私も主人もウィルス性ならあと2,3日したら治ると思っていましたが、抗生剤を処方してもらい5日目になりますが、未だに5分〜10分おきにお腹に激痛が走るため食事もほとんどできず点滴と水分しかとれない状態です。食事が出来るようになり、痛みが取れるまでは退院できないと言われました。先生もウィルスならそろそろ痛みがとれてもいんだけどなぁと言いますが、検査で他に異常がないから治療法は変えず、このまま痛みがとれるまで様子を見る感じです。毎日、今日こそは痛みが和らいでるかなと思いお見舞いに行きますがなかなか痛みがとれないみたいです。本人も痛みにかなり参ってしまい他の病気にならないか心配です。ウィルス以外に原因はないのでしょうか?

3人の医師が回答

ハント症候群の治療とステロイド鼓室内注入について

person 40代/女性 - 解決済み

不安で眠れないです。 耳鼻科では耳ヘルペスと言われており、症状からハント症候群ではないかと思っています。 以下1〜3のご意見をお願い致します。 2023.3/15、右耳の激痛、頭痛、右顔面の痺れがあり(麻痺まではいってない)耳鼻科初受診。外耳の炎症と聴力の低下あり。オージオグラ厶で8000Hzが80dB、その他の聴力は左耳と遜色なし→点滴、内服開始。 【点滴、内服の内容は添付】  3/20 、IgG抗体検出(HSV-lgG抗体88.3、VZV-IgG抗体10.9)。外耳の炎症、痛みは軽減。右顔面の痺れは気にならない程度に。 3/23、オージオグラムの8000Hzが80→60dBと改善。外耳の炎症が治れば聴力も戻るでしょう…とのこと(この診察は別の医師でした) 3/27、オージオグラムは60→50dB。あまり聴力が戻らないので点滴再開。 3/30、オージオグラムは50→45dB。 3/31、オージオグラムが45dBから全く変化なく点滴中止、次回(4/3)よりステロイド鼓室内注入を勧められる。 今現在は右顔面の痺れ、耳の腫れ、痛み、頭痛は気にならない程度まで回復しましたが、耳の中の圧迫感、キーンという耳鳴り、ふわふわとしためまい、ふらつきが辛いです。 ☆以下のご意見をよろしくお願い致します。 1、処方されたバラシクロビル(5日分)の用量、ステロイド量は適切だったのか。初期にこれらをより多く点滴していればより症状の改善に繋がったのではないか。 2、顔面神経麻痺の再燃再発の可能性はどれくらいあるか。耳鳴りと眩暈が本日(4/2)悪化したと感じるため顔面麻痺の再燃が心配です。 3、明日(4/3〜)勧められてるステロイド鼓室内注入の治療を進める方が良いのか、その前に大きな病院へ転院した方が良いか。

3人の医師が回答

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