父認知症に該当するQ&A

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高齢者、ステージ1胃がん、内視鏡的粘膜下層剥離術(ESD)について

person 70代以上/男性 -

80歳、軽度認知症の父親に胃がんが見つかりました。 大きさは2cm、ステージ1、1型進行がん、筋層まで達しているか微妙、高分子型ということでした。 外科の先生からはパフォーマンスステータス(PS)、ADLが低いという理由で手術しない、余命は2年と言われました。 大学病院への紹介状を書いていただき診察を受けましたが、他の病院で一度出された結論であれば、こちらでも変わりません、中小の病院なら手術をやりたいところもありますから探してみて下さいと言われました。 やはり、一度手術をしないと書かれた紹介状の場合、大きな病院へ行っても難しいのでしょうか? そんな中、元の病院の消化器内科の先生が内視鏡的粘膜下層剥離術(ESD)ならトライしてもいいかもしれない、と言われました。また失血死や誤嚥性肺炎のリスク、認知症悪化のリスクを伝えられました。ただ出血した場合の輸血は本来助かる見込みのある患者に使うべきで、私の父親に使うのは、あまり気が進まないとも言われました。 我々家族は、藁をも掴む気持ちで、リスクを犯してでもESDに賭けてみたくなりました。 ご意見をいただきたく、宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

父の脳梗塞発症に伴う今後の対応について

person 70代以上/男性 - 解決済み

父が下記の通り診断を受けました。恐れ入りますが下記ご回答を頂けますと幸いです。 1脳梗塞の再発を防ぐ薬を変える提案を受けました。各薬のメリットデメリットを教えてください。 2嚥下力が低下しておりとろみをつけて水分を取るように指導されましたが本人が喉に詰まるようで嫌がります。リハビリをすれば機能回復が望めるものでしょうか。 3以前アルツハイマー型認知症と診断をされ、リバシチグミンテープを処方されましたが、脳血管性認知症で間違い無いだろうと診断が変わりました。テープ治療は不要でしょうか。 1病名は多発性脳梗塞 2脳梗塞の場所 右延髄の橋に1センチ弱の梗塞 右側脳室の横、視床付近に1センチ弱の梗塞 右側後方に過去の梗塞が親指大 3原因 血管が硬化しており脳梗塞を起こしたと考えられる 4症状 握力低下、嚥下力の低下、発声力の低下、口の周りのしびれ 5現状 初期治療ができたのは良かった。回復は非常に良好、握力も戻り、嚥下力や発声力は完全ではないが、良くなっている様子が見られる 6今後について 6-1薬の変更 ワーファリンを使っていたが梗塞が起こったため 優先1エデュキュース 優先2クロビドブレル 優先3バイナスピリンの中から検討中 6-2心臓について 10年前、大学病院でカテーテル手術心房細動を治療し、主治医の先生から通院しなくてもよい事を告げられ心臓は問題ないと考えられる 6-3食べ物について 嚥下力の低下がみられるため飲み物もとろみをつけさせて飲むように指導が入る 6-4アルツハイマーの薬について 以前アルツハイマー型認知症と診断されたが、今回のMRIを3名で見る限り脳血管性認知症で間違いないとの事。よって、張り薬はやめてもいい。 但し、暴力などをふるう症状には対処療法として効果があるためそのような症状が出たら考えてもよいとの事

2人の医師が回答

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