手術後しびれに該当するQ&A

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百日程前に脳幹部延髄、海綿状血管腫瘍出血が2cc有り、現在、再出血防止の手術をするかどうか思案中

person 60代/女性 -

60歳代女性が、今年一月末に脳幹部 延髄の海綿状血管腫瘍から出血を発症しました、 その後CT検査で止血を確認しています。救急病院では脳神経内科に入院して血圧を下げる薬を処方されただけで、手術はしていません。 発現症状は目めい ろれつ回らず 嚥下障害 右手、右足の麻痺が有りました。車椅子使用して居ました。 3月28日にリハビリ病院に入院してリハビリを実施し、5月6日に退院しました。 残存症状は右足の痺れが少し有りますが、杖無しで歩行出来ます。他は軽快しています。 経過観察の為 5月12日に受診した病院の脳神経外科で、延髄部の海綿状血管腫瘍を除去する手術をするかどうか案内されていますが 決断が出来ません。 本人と家族としては、次の再出血が起こった時に 手術する必要がある程の出血量で有れば、出血をした方が良いと考えております。血圧を下げる薬は継続して処方されて居ます。 脳幹部 延髄 海綿状血管腫瘍の経過観察のやり方、及び 積極的に手術はしない方が宜しいでしょうか❓ セカンドオピニオンとしてのアドバイスをお願いします。

4人の医師が回答

オトガイ再建の整形手術の術後に関して

person 20代/男性 -

1ヶ月ほど前オトガイ再建という手術を受けました。 まだ1ヶ月なので完成までにまだ月日が必要だと思うのですが、心配なことがあり、なおかつ受けた院が整形も扱っている歯科で実際に手術したのが外部の先生のため、きちんと相談することができない状態です。 院長さんも「これはこの手術には仕方のないこと」としか言ってくれず、こちらで相談したい次第です。 手術内容は、口の下あたりを少し削り、以前行ったオトガイ骨切りによってなくなった顎先を出して自然な顎の形にするというものです。 顎にはプレートがついています。 歯列矯正を行う過程で、やった方がいいということで、抜歯と同時に行いました。 1ヶ月ほどたった今気になるのが、 1、顎にこれまでになかったシワや妙な窪みができて鏡で見ても気持ち悪いことになっている 2、傷口あたりが引っ張られているような妙なツッパリ感がある 3、大きく口を閉じようとすると顎が引っ張られるようなツッパリ感があり、痺れも感じる 4、顎に時折チクッとした痛みが生じる 色々分かりにくいかと思いますが、上記のような症状はよくあることで、もっと時間を経れば治ってくれるものなのかを知りたいです。 特に不安なのはシワや窪みで、皮膚がこのようなことになるというのはまったく聞いたことがないので心配です。 どなたか教えていただけると幸いです。 また、このような他の院で行われた手術後の経過を診てくれるクリニックなどがもしあれば、ご教授頂きたいです。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

手根管症候群術後1ヶ月

person 50代/女性 -

いつもお世話になっています。宜しくお願いいたします。 以前にも手根管症候群について質問させて頂き、その後、手外科のある病院に紹介状を頂き6月27日に、内視鏡手術で、手根管症候群の手術をしました。7月10日に抜糸し、通常の生活、お仕事にも復帰して良いとの事で、7月16日より仕事(清掃業)復帰しました。作業中手術した方の手が痛む為、痛みが出たら、利き手ではない、左手で作業したりしておりました。それで、負担がかかったのか、先週の7月25日頃から、左手が筋肉痛だとは思うのですが、結構激しい痛みが出始めました。その矢先27日に転んだ拍子に両手を着いて転び、その日の夜に関係あるかは、わかりませんが、37.6度発熱しました。痛みでウトウトしか、眠れませんでした。 最初は、筋肉がパーンと張た様な感じで(痛む場所は、手のひらを上にしたら、外側の肘から、手首にかけて)今は筋肉の張りは、幾分かマシになりましたが、肘と手首の関節の痛みが強いです。動かすと、激痛です。月曜日に整形に行き、骨折は無いので、筋肉痛との、事でした。手術した側の手も、親指周辺と手のひらの痛み、相変わらずの手の痺れは、手術前と変わらずあり、術後の方がかえって痛みが強くなった、気がします。 筋肉痛も、術後経過も、年齢的な物で治り?回復がおそいだけでしょうか?宜しくお願いいたします。

5人の医師が回答

胸郭出口症候群と診断され手術を勧められています

person 20代/女性 -

2年前の秋頃突然左肩から左腕にかけての痛だるさと痺れを感じ当時腰痛で通院していた整形外科で相談した所胸郭出口症候群と診断され詳しく調べるには大学病院しかないと大学病院を紹介されました。両医療機関共にリハビリと装具(装具は腋窩が圧迫され更に症状が出やすくなる為作成後直ぐに装着を自己中止)で保存的治療を行ってきましたが、今月に入りいつもと違う違和感が続いており現在はかかりつけの整形外科でリハビリをしていた為そちらで相談した所外科的な手術を選択することが現実になりつつあると言われこれ以上悪化するのであれば手術しましょうと言われました。更に県内では難しく手術自体のリスクが高いためあまり推奨はできないと言われました。今までの症状が1/10とするのであればピーク時9/10、平均6~7/10の状態が続いており装具ありだと平均4~5/10に下がります。仕事柄長期休みは厳しく現在は装具をつけながら何とか仕事をしてる状態です。胸郭出口症候群の分類的には斜角筋の間が狭く肩甲骨が下がることによって症状が出るタイプで肩甲骨を引き上げる装具をつけています。 今回具体的な手術のリスクや内容、セカンドオピニオンを聞きたくて質問しました。

2人の医師が回答

「【腰椎滑り症処置】チタンボルトの折れ」の追加相談

person 70代以上/男性 -

昨年は質問へご回答いただいてありがとうございました。離れて住む70歳代の父は2021年5月末日に三度目の手術をすることになりました。 今回は腰部の痛みと足の痺れで我慢が利かなくなりました。食事、風呂、トイレはなんとかできるのですがそれ以外は寝転がってばかりの生活だそうです。前回の手術で入れたボルトが骨に付かず緩んでいて骨が脆いので前回処置した場所はそのままにして手を付けず、その上の部分を固定するということでした。固定するのに今回始めて自分の骨(尾てい骨を削り出す)を入れるということです。また最下部に入れた一番長いボルトは曲がっているがそのままにするということでした。 今までの2回の手術で自分の骨を使わなかったのはどういう理由が考えられますか。手術後は骨と金属が着きやすくなるように注射剤を使っていたそうです。骨粗鬆症はありません。身長165cm(腰を延ばして)体重80kgぐらいの筋骨隆々なレスラー体型です。基礎疾患に糖尿病30年、高血圧症がありますが安定しています。 曲がったボルトや緩んだボルトをそのままにしても、新しい処置をするだけで症状は改善するのでしょうか。曲がったり緩んだりしたところのせいで不具合が出ているのではないかと思うので不思議です。 どうぞよろしくお願いします。

2人の医師が回答

脛椎後縦靭帯骨化症の手術と遺伝について

person 40代/女性 -

49歳の姉が重度の後縦靭帯骨化症と診断を受け5月に首の後ろから神経までを広げる手術をすることになりました。症状は手足の脱力感や痺れ、麻痺で壁つたいにトイレに行ける程度で寝たり起きたりの生活をしています。個人病院ですが首専門医がいるので大丈夫ということですが他の病院から来て頂くのだと思います。だから執刀医から詳しい手術の説明は受けていないのでわからないからことばかりなので質問させて下さい。 1 手術のリスク 2 専門の先生とは脊椎脊髄病学会指導医の先生ということでしょうか? 指導医以外でも執刀することはありますか 3 首の血管に血栓があった場合に手術で脳などに血栓が飛ぶことはありますか。万が一そうなった場合個人病院ですが大丈夫でしょうか。 4 遺伝性があるということですが私も姉と同じように四十肩の痛みと固まりで2年程苦しみました。他に腱鞘炎、指の痺れや痛み、強ばり、足首の痛み、膝から下の違和感、こむら返り等があります。乳癌でタスオミンを服用しているのでその副作用だとばかり思っていましたが一度検査した方が良いでしょうか 5 身体に冷たい水がサッと流れる感覚があります。冷たいのか熱いのか痛いのかわからないような感じです。神経痛でしょうか 長文で申し訳ありません。わかる範囲で結構ですのでご回答お願いします。

1人の医師が回答

腰痛の悪化について

person 40代/男性 -

去年の7月の半ばに、腰部脊柱管狭窄症とヘルニアの手術をしまして、退院後数日してから、自宅から近い病院でのリハビリを主治医に頼みまして紹介状書いて頂きまして、週に2回理学療法の元リハビリをしているのですが、最近痛みが増してきまして、右腰周辺とお尻付近の痛み、太股の痺れ、膝裏周辺の痛みが酷くなってきました。それに加えまして、先月信号待ちをしているところに、ノーブレーキで追突事故の被害にありまして、以前から頸のヘルニアも抱えていまして、先方の保険屋に相談しまして、診察前にレントゲンを撮影し、後日頸と腰のMRIを2回に渡り撮影しました。診断結果は頸の靭帯への圧迫2ケ所と腰は靭帯2ケ所の圧迫があると診断されました。医師の説明では以前手術したところも圧迫しているような事も言っておりまして、頭の中が真っ白になりました。その医師の話では手術をしても無理のような?事を言っておりましたので、このままリハビリをしていましても良くなるのか?心配になってきました。良く耳にするのですが、ヘルニアは手術をしない方が良いとか、某芸人が腰から後ろに反らしたりする運動で何十年も続いた腰痛が改善されたとかメディアでも報道していますが、私には後ろに反らしたりする事ができません。詳しい先生方がいらっしゃいましたら、宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

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