29歳男性です。
外で曇り空や青空を見ている時、目を細めるとより濃く見える飛蚊症についてです。
3ヶ月ほど前に、飛蚊症と光視症が気になり眼科に行ったところ右目に網膜裂孔と網膜格子状変性があり、レーザー治療をしました。
左目は昔に網膜剥離が起きかけたような跡があるが、いったん経過観察、となりました。
硝子体の濁りはどちらの目もあると言われています。
今日、曇り空を見ていると、透明な無数の小さい泡のような飛蚊症があり、目を細めるとそれが濃く見えました。
普段の場所で目を細めても泡は特に見えず、飛蚊症の変化はあまりないのですが、あまりに多くの泡のような飛蚊症が見え、目を細めると濃く見えたので不安になりました。
1ヶ月以上前にも、空を見ているときに同じような飛蚊症が見えた記憶があります。
これは急ぎの受診は必要でしょうか? それとも、無数の泡のようなものは、濁りが見えている可能性が高いでしょうか。
また、網膜剥離になった場合、急に飛蚊症が増えると言いますが、今回のように場所によって問題の飛蚊症が見えなくなったりする(明かりが強くない室内で変化をほぼ感じない)ことはあるのでしょうか?