副鼻腔炎ラスビックに該当するQ&A

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副鼻腔炎の抗菌薬について

person 40代/女性 -

よろしくお願いします。 12月20日より発熱、24日より緑色の鼻水が両方から出始め、28日に耳鼻科を受診、左のみ副鼻腔炎になりかけていると言われ、ラスビックを1週間分処方されました。 8月末に風邪をひき、同じく左のみ副鼻腔炎になり、12月中旬でクラリスロマイシンの長期投与を終えたところであり、10月下旬より抗菌薬の影響もあってか、症状はおりものだけではあるものの、膣炎がなかなか治らず、再度抗菌薬を服用するか悩んでおります。 副鼻腔炎については、12月中旬に、CTで治っているとのことで、こちらのサイトでも確認していただきました。ただ、年末はその耳鼻科がお休みだったため、別の耳鼻科に受診しております。 鼻うがいもしてみて、徐々に症状が改善している気がしており、鼻をかむ回数もだいぶ減り、鼻づまりもあまりなく、緑の鼻水は少量朝と鼻うがいの時でます。 ご質問なのですが、 1、やはり抗菌薬のは内服したほうがよろしいでしょうか?このまま徐々に経過をみていてもなかなか副鼻腔炎は治らないのでしょうか? 2、膣炎のことがあり、先生は抗菌薬を1〜2日飲んでやめてもいいとおっしゃっていましたが、やはり耐性菌も気になりますがいかがでしょうか?自分としては飲むなら飲み切ろうかと思っています。 3、現在受診しているクリニックはレントゲンしかなく、こちらのサイトでは副鼻腔炎の完治は、CTで確認したほうが良いとご回答を拝見しますが、やはりレントゲンでは不十分なのでしょうか?

2人の医師が回答

完治しない副鼻腔炎について

person 30代/男性 -

1月末に急性副鼻腔炎を発症。 ↓ 2月上旬にニューキノロン系抗生剤ラスビックを7日間内服するも改善せず。 ↓ 2月中旬にはペニシリン系抗生剤アモキシシリンに変更し7日間内服するも改善せず。 ↓ 2月下旬にはマクロライド系抗生剤クラリスロマイシンに変更し7日間内服するも改善せず。 ↓ 3月からは抗生剤の内服を一旦止めてクラリスロマイシン半量内服によるマクロライド療法を開始。 ↓ 現在も鼻水、鼻詰まり、後鼻漏れ、痰絡み咳、嗄声が1ケ月以上続く。 CT検査をしたところ鼻腔に大量の膿が付着しているものの副鼻腔については画像所見上の炎症は認められなかった。 しかしながら内視鏡を入れたところ副鼻腔から大量のドロドロ、ネバネバした鼻水が喉に落ちているとのことでした。 また、副鼻腔炎の原因菌を特定する細菌培養検査の結果が出ましたので添付致します。 【ご質問1】 CT上、副鼻腔に炎症が無くても内視鏡で副鼻腔から鼻水が落ちているのを認めることはよくあることでしょうか? 【ご質問2】 今回特定された菌『ステノトロフォモナス・マルトフィリア(ブドウ糖非発酵グラム陰性桿菌)』とはどの様な菌ですか? 生命に関わる様な危険な細菌でしょうか。 【ご質問3】 この細菌はペニシリン系、マクロライド系の抗生剤には耐性があり、ニューキノロン系には感受性がある結果でしたが何故、最初に内服したラスビックが効かなかったのでしょうか? 【ご質問4】 今後の治療としてはニューキノロン系抗生剤の内服しかないでしょうか?

2人の医師が回答

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