幻聴の原因に該当するQ&A

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抗うつ薬、抗精神病薬、睡眠薬を飲むようになってから、毎年7~8kgペースで体重が増え続けています。

person 30代/女性 - 解決済み

30代前半の女性です。3年半前にうつ状態と診断され、現在は下記薬剤の処方を受けています。 ・抗うつ薬  ・サインバルタ 60mg  ・レクサプロ 20mg  ・レスリン 75mg ・抗精神病薬  ・エビリファイ 4mg ・睡眠薬  ・ルネスタ 3mg  ・デエビゴ 10mg うつの方はだいぶ改善されており、睡眠の方も毎日4~5時間は熟睡できています。 (ただし、疲れがたまってたり、強いストレスを感じたりすると、うつや不眠、幻聴・妄想の症状がぶり返してしまいます。) しかし、体重増加が止まらず、この4年で30kg近くも太ってしまいました。運動やカロリー制限も行ってみましたが全く痩せる気配がないどころか、太る一方です。 ちなみに、主治医と相談して、一度エビリファイを減薬したのですが、病前のように幻聴や妄想(誰もいない部屋から怒鳴り声が聞こえる、遠方に住んでる家族の声が聞こえる、誰かに恨まれてる気がする など)が出てしまい、やむなく元の量に戻さざるを得なくなりました。 食欲も健全とはいえず、気持ち悪くなるまで食べても2時間くらいで再び空腹になってしまいます(なるべくそうならないように1食500kcal程度で抑えるようにはしていますが、絶えず腹5分目という感じで辛いです)。 また、見た目の変化もそうですが、体重増加に伴う糖尿病や心疾患のリスク上昇が心配です。 (現に、糖尿病に関しては、家族歴があること、半年前の血液検査でHbA1cが6.0%(前年比+0.5%)に上昇したのが気がかりです(今のところ、尿検査や血糖値は正常範囲にあります)。エビリファイが原因なのではないかと思い、主治医に相談したのですが、エビリファイは確かに非定型抗精神病薬ではあるが、耐糖代謝異常を引き起こすリスクは低いと言われました。) 今の薬を飲んでいる限り、一生体重増加や空腹感に悩まされなければならないのでしょうか?また、体重増加や空腹感を抑えられるような薬の調整方法はないのでしょうか?

5人の医師が回答

急性一過性精神障害と麻痺は関係ありますか?

person 20代/女性 - 解決済み

20歳の娘の事ですが、年明けに不安感が強くなり、まとまりのない会話や行動があり(幻聴幻覚はない)意思の疎通などが難しく、食事等も自分から取れない感じがあり2ヶ月入院しました。診断としては急性一過性精神障害とのことです。 その前の年末までにストレスイベントが色々有りましたので原因はその辺りと思われます。 入院当初はレキサルティ0.5mgを1日1回で、5日くらいで正気を取り戻しました。 その後、意識は普通、食欲もあり夜も眠れていて問題行動も無かったですが、様子見で入院を続け、試験的に外泊をしてみたりして過ごしましたが、2月頭に再度不安感が強くなり、食事を取らなくなり、うろうろと徘徊するような感じが見られた為、退院が伸びました。その頃は薬も飲みたがらずロセナンテープを貼っていましたが10日くらいで正気を取り戻しました。それからはクエチアピンを夜25mg、朝12.5mg飲んでいます。現在は退院していますが、薬はクエチアピンを同量で継続しています。 本人曰く、不安感が強く出た2月頭の頃から左足の足首が曲がらなくなってしまった。指先は動くが、足首がほんの少ししか動かないとの事で、今も動きません。少々歩きづらい感じになってしまいました。 左足の方が温度も冷たく、足が麻痺してるような感じなのですが、今回のように急性一過性精神障害で脳が混乱したことによって麻痺が起こるようなことはあるのでしょうか? または薬の影響でしょうか。 現在は、本人はほぼ以前の状態に戻って生活出来ていますが、 薬の影響で、ボーーっとしてしまう、眠気が強いというのが本人的には嫌なようですが、病院に行ってもなかなか他の薬に変えて貰えません。 色々と薬の影響と思うとできるだけ早く薬を減薬、断薬していきたいのですが、急性一過性精神障害の場合どのくらい薬を飲み続けなければいけないでしょうか。 このまま足の麻痺が続くのは生活もしづらく可哀想ですし、病院では足のことを重視して貰え無かったのでこちらで質問してみました。 脳神経内科なども受診した方がいいでしょうか。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

遷延性うつ反応について

person 50代/女性 - 解決済み

 「遷延性うつ反応」という診断について質問です。  50代パーキンソン病です。2年前、抗パーキンソン病疾患及び病薬の副作用により幻聴症状が現れ、精神科に保護入院となった経緯があります。  そこから、同じ病院に半年くらいのスパンで入退院を繰り返し、ほぼ減薬のみで症状は改善していきました。  入院当初より治療対象となっていた症状は主に幻聴と軽い不眠で、神経内科の主治医はどちらの症状もパーキンソン病疾患及び病薬服用に起因するものと診断しておられましたので、引き続き薬の調整が主でありました。  しかしながら実際に私が困っていたのは、幻聴MAX時に自宅で恐怖体験をしたことによっていまだに自宅が怖くて帰れないという状態にあることです。  長らくその点を治療対象としてくれる医師に巡り会えずにいましたが、昨年の入院で精神科の主治医が面談による心理療方法を行ってくれることになり、私はそれまでのやりとりから、その面談をPTSDの治療と認識していました。主治医から、私には精神病名がついてないとの説明もありました。  しかし残念なことに当該主治医がトラブルを起こしたことで、私は同院を急遽退院せざるを得ない状況となりました。  そして退院2日後に救急で他院を受診。診断情報提供書が前述の病院から救急受診先の病院へFAXされました。後日この救急受診した病院へカルテ開示を請求し内容を確認したところ、病名欄にはパーキンソン病の他に「遷延性うつ反応」と表記がありました。  私はもともとPTSDではなく、適応障害だったのでしょうか?  うつの告知は一切受けていませんが、そういうものなのでしょうか?  眠剤や安定剤だと思い飲んでいた薬は抗うつ薬(トラゾドン)でした。医師に説明義務はないのでしょうか?  上記の状況を納得する上で、先生が考えうる推察があればお聞かせください。

2人の医師が回答

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