突然の高熱から始まり、もう1ヶ月半以上も微熱と軽熱が続き、また、喉の違和感(髪の毛が詰まったような不快感)と倦怠感が止みません。
※先日、このサイトの耳鼻咽喉科のカテゴリにて「長引く発熱と喉の違和感」というタイトルで1度ご相談しました。
扁桃炎が長引いているという意見や、扁桃炎を繰り返しているという意見を頂きましたが、抗生剤も長期服用になる為に中止され、なかなか改善しなかった為、再度、別の総合病院で検査(CT、X線、エコー、採血、採尿)をしたところ、悪性リンパ腫の疑いと言われました。
私はネットで調べて、早く生検をして治療をしたいと望んでいますが、主治医曰く「ホジキンかな?でも、もう少し症状が表立ってきたら生検しましょう。何か異変があったらまた来て。」と、生検にリスクがあることを理由に、経過観察となりました。
そこで、ご質問です。
悪性リンパ腫というものは、生検をしなくても病気の型がある程度わかるのでしょうか?まず、ホジキンか非ホジキンに分かれるらしいですが、その先さらに分類されると聞きました。そんなに細かくわかってから生検するのですか?
また、生検をしないで経過観察を優先するメリットは何ですか?生検のリスクとは、そんなに大変なのでしょうか?
本来、主治医に聞くものでしょうが、悪性リンパ腫という病気を詳しく知らなかった為、その日は何も不思議に思わずに帰ってきてしまいました。
「疑い」を明確にしないということは、よくあるものですか?