扁桃炎に該当するQ&A

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4歳 扁桃肥大による扁桃摘出について 手術すべきか悩んでいます

person 10歳未満/男性 -

もうすぐ4歳になる子供の扁桃摘出について悩んでいるのでご相談させて下さい。 今まであまり気にしていなかったのですが先月おそらく初めて扁桃炎で発熱し、それをきっかけに耳鼻咽喉科を受診すると、大きな病院に紹介状を書いてもらうことになりました。 しょっちゅう熱を出す子で、毎回かなり高熱になります。 去年突発性発疹の時は41.5度くらいまで上がりました(その時も扁桃腺腫れてるねと言われました)。 それ以外でも39〜40度が頻繁に出ます。 手足口病やマイコプラズマにも感染し、その時もクラスのお友達は発疹や軽い風邪症状だけなのにうちの子だけ高熱でした。 先日の扁桃炎から扁桃肥大について調べ始め、そこからイビキなどをチェックし始めたのですが、仰向けになると小さくイビキをかくようになりました。 ずっとではなくスヤスヤ寝ている時間外ほとんどなのですが、扁桃炎になる前まではイビキは無かったと思います… 小児科では、「確かに発熱頻度は高いけど毎回扁桃腺からの発熱というわけではないから様子見でも良いと思う。でも、大きさは結構肥大しているから、大きな病院を受診してみても良いと思う。6歳とかなら様子見でもと思うけどまだ4歳ならこれから悪化するかも」と言われました。 全身麻酔のリスクはあるけれど成功したらメリットが圧倒的に多そうなことから、手術を前向きに検討したいと思っているのですが、色々見ていると手術を勧められても見送る選択をされている親御さんも多いようなので、子どものうちに手術する方は少ないのかなと心配です。 現在の状況をまとめると、 ・発熱頻度が高い→年齢とともに落ち着く? 熱性けいれんを過去2回起こしていて、2年間発熱の度にダイアップを挿入していましたがもうすぐ卒業になるので、今後も頻繁に高熱が出るのが不安。 ・軽いイビキが出てきた。無呼吸にいては自宅で近日中に実施しますが、観察している様子を見ると仰向けになった瞬間に少し呼吸が止まったような気がした事が2回ありました。イビキの音は小さく、基本的にはスヤスヤ寝ているので今はそこまで酷くないと思います。 ・家だと食べるのが遅い。園では時間通りに食べておかわりもするようなのと、好きなものであればモリモリ食べるので扁桃肥大のせいで遅いのかはわかりません、、、。お肉は筋があるものだとオエッとなりやすいです。 1.上記の状況で手術は進めますか? 2.現在は積極的に手術しないのでしょうか。まわりの人に聞くと「大人なら聞いたことあるけど子供で扁桃摘出は聞いたことがない」と言われ不安です 3.手術することのデメリットは、全身麻酔のリスク、術後の痛み以外にありますか?痛いのは可哀想で悩んでいます。 4.少しの無呼吸でも成長に影響が出ますか(身長の伸びや脳の発達など)? 今は日中眠そうにすることはありません。 5.4歳で既にこの状況であれば今後悪化する可能性が高いですか? よろしくお願いします。

7人の医師が回答

2ヶ月続く、受診しても原因不特定な変動的な全身不調 

person 30代/男性 -

お世話になります。 2ヶ月前に扁桃炎と診断されてから 長引く体調不良について次症状や経過が変わっているため 再度、ご相談させてください。 まず現在の症状 頸部の攣り、痛み。 首裏、後頭部の重だるさ 上咽頭付近の痛み 下顎リンパ付近の熱感 顔、顎関節付近の痛み。 腋の下や鼠径部など全身的リンパ節付近の張り感。 こめかみの鈍痛、 しめつけられるような頭痛 急な倦怠、脱力感と嘔気 が一時的、変動的に現れます。 痛みの感覚は3/10程度 極端に悪化はしてないものの 持続的になっている。 症状が数か月にわたり持続し、日によって出現する部位や症状の種類が変動している点に不安を感じております。 極端な悪化はないものの、完全に改善しない状態が続いております。 膠原病や血液疾患など、一般的な検査では分かりにくい疾患が隠れていないか、 また顎関節や噛み合わせなど歯科的な評価が必要かどうか、 血液内科やリウマチ科を受診すべきかについてご意見を伺いたく存じます。 医師や他のネット医療相談では、ストレスや自律神経の乱れ、筋緊張の影響を指摘されておりますが、 これまでの人生において、強いストレスを感じた時期でも今回のように長期間かつ多部位にわたる身体症状が続いた経験がなく、本当にそれだけが原因なのか不安が残っております。 【経過】 10月末から11月初旬にかけて、左下歯茎内側に大きめの口内炎ができ、その後、舌下腺の腫れと唾液の詰まり感が出現しました。 次第に頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左側の首や肩の張りを感じるようになりました。 11月13日、近医を受診し、抗生物質などを処方されましたが改善せず。 11月18日、別の耳鼻咽喉科を受診し、舌下腺の腫れとは別に扁桃炎による強い炎症と診断され、抗生物質、ステロイド、整腸剤などを処方されました。 扁桃炎の症状は徐々に軽快しましたが、首の張りが残り、吐き気や軽いめまい、脱力感が出現しました。 11月25日再受診時、扁桃と舌下腺の腫れは改善しているとのことでしたが、症状は経過観察となりました。 同日、別の総合病院を受診し、薬が合っていない可能性を指摘され、眼球運動検査、採血ともに異常なし。抗生物質とステロイドは中止し、鎮痛薬と漢方に変更されました。以後、めまいと吐き気は軽快しました。 12月3日、同総合病院の耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎は治癒しているがウイルス性咽頭炎の可能性があるとの診断。めまいの検査も異常ありませんでした。 12月15日、鼠径部リンパの違和感を主訴に再度受診しましたが、発熱、寝汗、体重減少などはなく、経過観察となりました。 12月23日、鼠径部の違和感が続くため再受診。整形外科にて画像検査を行い異常なし。ロキソプロフェンが処方されました。同日、耳鼻咽喉科でも咽頭・扁桃に強い異常はなく経過観察となりました。 12/30脳神経外科にて脳MRIを撮影し、脳自体に異常はありませんでしたが、血管がやや細いとのことで血流改善薬が処方されています。 1/6 同病院、整形外科に鼠径部の痛みの経過診察。 同日、同医院耳鼻咽喉ににも受診。 副鼻腔、上咽頭の痛みに対して内視鏡検査を実施 炎症などの異常見られず。 不安な点も相談し 膠原病など自己免疫疾患の疑いは所見なし 再採血についてと必要性は低いとの見解でした。 ※11/25からは大きな総合病院に受診しています。

1人の医師が回答

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