脳梗塞 入院なしに該当するQ&A

検索結果:389 件

高齢の母が脳出血後に意識障害です

person 70代以上/女性 -

高齢の母親(90代前半)で相談したくよろしくお願いします 今年の3月に脳出血(小脳)で救急車で病院に搬入されました。前日にはまったく元気で普段と違うと思われるとこはありません。服用している薬はグラクティブ錠25mg(糖尿病)を一日1錠とホクナリンテープ2mgです、高血圧の薬は服薬しておらず薬なしで150-80前後です。 入院後は高齢のため手術なしで内科的治療のみでした。 入院後12日目に頭蓋骨内部の圧力により症状が急変しましたが2-3日で落ち着きました 入院当初から意識の障害がありましたが、うなずいたり痛いなど少し声を出していました。急変後の現在は血圧など落ち着いて自分で呼吸していますが、意識が完全に戻らず 点滴(静脈)で栄養をとっている状態です。病院からは頭蓋内圧力時に脳幹へのダメージまたは血圧を抑えるための薬投与の結果としての脳梗塞とも聞いています お聞きしたいのは今後意識は少しでも改善して戻るのでしょうか?ICUから個室移動時に特別に面会できましたが、全く意識がないわけではなくこちらの顔を目で追ったり、発声はないですが口を動かそうとしたり、一回声かけ時にかすかな笑顔も見られました。 せん妄または精神的ショックで今の状態があるとは推測できませんでしょうか? 長々と書きましたがよろしくお願いします

6人の医師が回答

74才 てんかん発作

person 70代以上/男性 -

去年の10月、階段で踏み外し足首に肉が抉れる程の打撲し大量出血しました。 入院し数日後、脳梗塞再発 その後、11月頃から少し暴れるとの事で、てんかん薬。 去年12月、側頭葉に水が溜まり、水を抜く手術しましたが、溜まってしまい様子見る感じ。 リバビリ施設に転院。 今年5月、高熱だして、てんかん発作で病院に運ばれる。 これ以降、口から飲み物食べ物入れられない。 7月頃から、頷く事も出来なくなり。 CT撮ってるか聞いたら、5月に撮っただけとの事で、8月にCT依頼し、脳の変化なしでした。 てんかん薬を聞いたら、11月から同じてんかん薬。 イーケブラとビムパットを鼻から朝と夕投与。 今は、寝てばかりで、頷く事すら出来ません。 9月13日からビムパットを中止しましたが、イーケブラは服用してます。 イーケブラと言う薬も眠気我慢出てしまいませんか? 眠気が無くなり、意識が戻れば… 口からゼリー状の物で練習出来ると聞きました。 医者に聞くと、てんかん薬じゃなく… 脳梗塞再発、側頭葉の水の溜まり、てんかん発作… が、原因で眠気が出てると言いますが、セカンドオピニオンしても、脳のダメージだから変わらないって言われ… てんかんの薬を変えて、眠気やてんかん発作が出なくなり、喋れるようになれないのですか? 大切な父親なので… 何とかして助けたいです。 宜しくお願い致します。

6人の医師が回答

脳梗塞の再発疑いの対応について

person 40代/男性 -

43歳男性です。 ■状況 2022年の2月に、右手足の強い痺れと脱力が発生したため、病院を受診したところ、 左内包後脚の小さな脳梗塞が判明し、10日ほど入院しました。 補液等の対処により、僅かに手の痺れと足の脱力が残る程度に回復したため退院となり、以後経過観察をしておりました。 昨夜に入浴(シャワー)していたところ、右足の痺れ症状が強まり、入浴後に手の痺れ、足の痺れと脱力、耳鳴り症状が2時間ほど継続したため、救急車を要請しました。 2月に入院した病院とは別の救急病院に搬送され、一晩点滴(生理食塩水、ソルアセトf)を受けたところ症状はやや軽快(※)しました。 (※)痺れと耳鳴りはほぼ解消、脱力は従来よりも強くなりました。 ですが、脳のCT、MRI、心電図に異常所見が見られないとのことで、一晩で退院となってしまいました。 5月にも今回と同様に、症状が再発→救急搬送→症状がやや軽快し画像所見に異常なし、を経験しており、今回2度目の再発疑いとなり非常に不安です。。 [服薬中の薬] ※各1錠/日  クロピドグレル75mg、ネキシウム20mg、ロスバスタチン2.5mg、アコファイド100mg ■ご相談 1.現在の症状に緊急性は無いのでしょうか。 2.症状が発生し医療機関を受診するのですが、CT,MRIで異常なしとなった場合に、  原因の究明に至らず経過観察となってしまいます。  脳梗塞の再発・悪化を懸念していますが、どのような対処が望ましいでしょうか。 3.医療機関を受診する際に、お医者様にどのように相談すれば良いのか  コメントを頂けますと幸いです。  (受診の経過や症状がうまくお医者様に伝わっていないのではないか、と心配です)

6人の医師が回答

高齢者の大腸内視鏡検査

person 70代以上/女性 -

80歳の母の件です。 10年前に脳梗塞で手術を受け、その後も3度軽い脳梗塞で入院し、以降通院中です。 以前よりずっと軽い貧血でしたが、10カ月ぶりの血液検査で、重度の貧血が発覚し、便の潜血で1回目700、2回目3000とかなりの数値になっています。 素人が勝手に、進行性の大腸がんではないかと心配していますが、とにかく、本人が大腸内視鏡検査を怖がり拒否しています。 今の病院は80歳の鎮静剤は禁止となっており、鎮静剤対応の他の病院を探していますが、遠くの病院だとそれも本人が嫌がり、説得出来ておりません。 本来ゆっくり本人に合った検査が出来る病院を探したいところですが、血便の状態から、一刻も早く内視鏡検査を受けさせねばと焦っております。 例えば検査が1ヶ月遅れると、80歳であっても相当病状は進行するものでしょうか? 全く病状がわからない時点では判断出来ないことは承知の上ですが、本人が嫌がっても鎮静剤なしで検査を早急に受けるべきではないかと思い、お医者様の意見をお聞かせ下さい。 尚、現在かかっている先生は、一刻も早くとは言いますが、余り親身に相談には乗って頂けません。

5人の医師が回答

2週間以上続く、左半身の張りとしびれ(右前頭葉に病変あり)

person 50代/男性 -

少しでも可能性のある病気がありましたらおしえていただきたいです。 1.症状 50歳、男性、既往歴なし 2週間前から左半身に張りとピリッとしたしびれを感じています 痛みはなく動かせないこともないのですが、このしびれは数十分に1回30秒程度持続します。張りは常に感じています。この張りとしびれ以外には何の症状もありません。また痺れてはいるのですが、外部から見ても全く分かりません。 2.病院での検査結果 病院にてCT、MRIを受けた結果、右前頭葉に白い影が映りました。しかし精密検査でも脳腫瘍と脳梗塞どちらにも反応せず、結局なにか分かっていません。脊椎や内臓も検査したのですが病変は認められませんでした。毎年健康診断を受けているのですが、今年の4月に撮ったものでは右前頭葉に病変はなく、今年の4月以降に発生したものだと考えられます。 3.現在の状況 1週間程度病院で検査入院していたのですが、入院中はてんかん患者?に処方する薬(効果は2日程度持続、退院時にはもらえず)をもらい服用すると上記症状は治まりました。 退院して数日経つのですが薬の効果がなくなってから上記症状がぶり返してきました。 主治医からは、右前頭葉の病変は何かわからないが、脳梗塞の痕跡ではないかという話があり、経過観察をすることになったのですが、上記症状により日常生活が困難になっています。 少しでも考えられる病気などがありましたら教えていただきたいです。日々が本当につらく、少しでも症状を緩和したいと考えています。よろしくお願いします。

6人の医師が回答

72歳脳梗塞、ペースメーカーありの父が急性腎不全になった場合

person 70代以上/男性 -

72歳の父が血管ステント術の合併症により、脳梗塞を引き起こし入院しています。 術後、右半身のマヒなどが発覚して以降、症状が日に日に悪くなり3ヶ月経った今では寝たきりになってしまいました。 体調も悪く、食事も受け付けないので経管栄養を鼻からとり、水分を介助してもらって摂っています。 腎臓の数値も良くなくクレアチンが週ごとに悪化、先週は2.9、今日は3.2だったらしく明日から経管栄養も腎不全の方ようなものにかえることになりました。 寝たきり、高齢、体力なし(165cm50kg)、認知機能に問題ありそう、勝手に動く、ペースメーカーありの状況のため、人工透析が必要な数値に陥ったとしても人工透析が難しいのではないかと医師に言われています。 弱り果てた父ですが、ペースメーカーを入れたり、血管ステント術をすることに至った根源である血液の浄化をすることができるのなら短期間、単発的にしてあげたいと思うのですが、メリットはないのでしょうか? 薬も10種類くらい飲んでいるので原因はそれでは?と思っても調べるにはリスクが高いので確定させない方針でいます。 先生の今の疑いはコレステロール血栓症?らしいです。 単発的に人工透析を行うメリットデメリット、人工透析を行わなかった場合の余命、回復に向かうための治療法など他にあればおしえてください。

3人の医師が回答

ピーテグ(PTEG)、腸ろう、について。

person 70代以上/男性 -

80歳の父親が、脳梗塞による嚥下障害、胃がん(ステージ1)による幽門側2/3胃切除、誤嚥性肺炎頻発による誤嚥防止術(声門閉鎖術)、経口摂取困難による中心静脈栄養(CVポート)を行い、現在、在宅で介護しています。 意識ははっきりしており、介助付き歩行でき、家族としては、なるべく元気な状態で最後まで在宅で看取りたいと考えています。 中心静脈栄養に比べて、体力、免疫力、感染症防止など自然に栄養吸収ができる経管栄養にメリットを感じ、中心静脈栄養から経管栄養(ピーテグ)へ変更を検討した次第です。 そこでピーテグを行なっている病院へ検査入院しました。結果は、胃の吻合部の狭窄なし、腸の通過障害なし、との事でピーテグ適応あり、と診断されました。 今日現在、鼻から胃の吻合部の先まで少量の経管栄養を行い経過観察しています。 しかし逆流による嘔吐を繰り返しており、術後のことが心配です。 もしピーテグから腸ろうに切り替えた場合、逆流による嘔吐防止のためにチューブの留置箇所を更に胃から遠ざけることは可能でしょうか? また胃から遠ざけることにより、逆流による嘔吐のリスクは下がりますでしょうか? 別件ですが、今回、胸水が溜まっていると指摘を受けました。2年位前にも同様の指摘を受けましたが、当時は量の変化もなく経過観察としていました。 何か原因は考えられますでしょうか?

5人の医師が回答

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