骨折入院期間に該当するQ&A

検索結果:395 件

91歳の母が鼠蹊部を骨折した可能性があります。

person 70代以上/女性 -

本日0時過ぎ、母が入居先の施設で車椅子から転倒し、鼠蹊部を骨折した可能性があるという連絡を受けました。何分にもこの時間でしかもコロナ禍の中にあり、救急車で行っても受け入れ先が見つかるのにとても時間がかかる可能性があるため、週明けの月曜日まで施設でベッド上で過ごすということに一応なったという状況です。 そこで質問があります。 丸2日放置しておいて良いものなのでしょうか。 また、鼠蹊部骨折と診断され手術することになった場合、母は自力歩行ができず車椅子で移動、歩行リハビリ週1、慢性心不全で週1往診により経過観察中、今は薬でコントロールができているという状況なのですが、手術には耐えられるものなのでしょうか?麻酔など心配です。 さらに仮に手術を受けたとして、認知症があることもありリロケーションによる混乱などの理由から、術後、入院期間をできるだけ短くしたいのですが、自宅もしくは施設で24時間の管理環境を整えることが可能であれば実現可能なものでしょうか?あるいは何か他に良い方法はありますか。できる限り長期入院はどうしても避けたいです。 以上、ご回答お願いいたします。

7人の医師が回答

脳梗塞での回復期リハビリ病院への転院について

person 70代以上/男性 - 解決済み

86歳の父が1月末に脳梗塞で倒れ大腿骨骨折し嚥下困難となり、2カ月の急性期病院(総合病院の整形外科)入院、骨折は順調に回復したのですが2回肺炎を起こしました。 回復期リハビリ病院転院の条件が、CRP3以下と言われたので、再々度の肺炎を恐れ、経鼻栄養で肺炎を食い止め安定させようとしました。 ところが経鼻栄養を開始した2日後、三度目の発熱してしまいました。 半日ほど38度の発熱。 看護師には経鼻栄養をすると痰が増加したために結局肺炎となったと説明されました。 現在の病院にはリハビリ機能が弱く、なんとしても転院させたいのですが、現在3日目の絶食(経鼻栄養も中止)の状況で体力も落ちてきています。 今は抹消点滴で400キロカロリーの摂取のみです。 伺いたいのはこの状況の父を <10日ほどの短期間でもいいので、CRPを下げて安定させる方法はないでしょうか。>ということです。 具体的には 1、経鼻栄養でも肺炎になるのは本当に食い止められないのか? (本当に痰が増えて肺炎になったのか?) 経鼻栄養を肺炎リスクを下げて行う方法はないのか。 2、中心静脈栄養で短期間を乗り切るという選択肢はあるのか? 3、このまま絶食をして短期間の安定をさせるというのは無茶なのか? 4、少し角度は違いますが、総入れ歯の父は口腔ケアの専門医には見てもらえていません。これが肺炎の一因ではと思うのですが、それはどうでしょうか? 以上が、伺いたい点です。

4人の医師が回答

歩行障害と慢性硬膜下血腫について

person 70代以上/女性 - 解決済み

86歳の母ですが、昨年2月頃転倒を繰り返すようになり、意識がもうろうとし言葉が出ない症状が発生、ベットから立ち上がることもできなくなった為、救急搬送を行いました。 お医者様で、慢性硬膜下血種と臀部の骨の剥離骨折と診断を受け、そのまま入院しました。 その後、剥離骨折は回復、慢性硬膜下血種は数回の検査の後、血種が拡大しないのとそれほど規模が大きくないため、経過観察との事で退院しました。 入院期間は3か月ほどになります。 入院中に意識が朦朧としていた点に関しては。ある程度回復し若干痴呆が進んだ気もしますが、会話等は可能になり、体力は低下していましたがベットから自力で起き上がり歩行器で歩けるようになり、要介護2の認定ですがある程度の自活ができるようになりました。 数日前から、ベットから起き上がるのに気合いを入れているなと思っていたところ、転倒しベットから自力で起き上がれなくなり、10分20分前にあった事を記憶していなかったり、歩行でフラフラとするようになったため、救急にて上記の治療をしていただいた病院に搬送していただき、対応してただいたところ、前回とは左右逆側に硬膜下血種が発生しており、又コロナに感染しているとの診断結果になりました。 救急病院の為、緊急に治療を要しない患者さんの入院はできないとの事で自宅療養となりましたが、数日前まで歩行出来ていたのが出来なくなっている現状で、硬膜下血種の手術を行わないのは通常の対応なのでしょうか?

5人の医師が回答

くるぶし骨折後の化膿・腫れ継続への心構えについて

person 70代以上/男性 - 解決済み

はじめまして。父の病状についてご相談させて頂きます。よろしくお願い致します。 (ご相談事項)  父(81)の骨折後の治療経緯と医師の対応に不安あり。患者としての心構えとセカンドオピニオンの相談先(東京都東村山市近辺)をご教示頂きたい。 (前提)  父は 糖尿の気がもともとあり薬を服用 (経緯) ・3月に散歩中に転倒し骨折、その後の細菌感染による腫れと化膿がひどく、入院 ・膿がたまると切開して膿を抜くことを繰り返した後、完治と言われ退院 ・1週間後に腫れと化膿が再発。通院再開し、1週間毎日点滴通院、再度完治と言われ  治療終了 ・10日後、再再発。その後週一の消毒のみ通院 ・3週間後、さらに状態が悪化し、即入院と判断され現在に至る ・治療は入院後2週間は消毒のみ。こちらからの抗生物質の使用提案を受け投与開始 (その他)  ・最悪の場合、足切断の可能性にも言及され家族皆不安  ・主治医の処置に対し、他院からの派遣医師がこれは難ありと、我々に説明。主治医と   の架け橋となり改善の方向に促すも期間満了で派遣元へ帰還。主治医は上記抗生物質   対応含め積極的な治療は行っておらず我々の不安感も蓄積  ・転院検討も病院のお作法が分からず、派遣医師に相談するもしがらみがあって・・と   現病院での入院継続を暗に薦められ今に至る  ・ネットで見ると化膿性骨髄炎に近いのかなと推察  

4人の医師が回答

70代の母親 大腿骨骨折

person 70代以上/女性 - 解決済み

母親が転倒して大腿骨を骨折しました。 チタン製の球の付いたパーツを骨に埋め込む手術が必要となり 入院しましたが混み合ってるとの事で 手術日が骨折から6日後となりました。 まずそんなに期間を空けても大丈夫なものなのか 他の早く手術できる病院を探した方がいいのかについてアドバイスをいただきたいです。 もう一点聞きたいことがあります。 手術説明を受けるために母親をベットからストレッチャーのようなものに乗せ替えて医師の部屋へ移動したのですが ストレッチャーへ乗せる時と ベットに戻す時に 痛みが強く出たようで死んでしまうのではないかくらいの声で叫んでいました。 母親があんな声を出している事には耐えられませんでした。 尋常じゃない痛さだと感じました。 ベットにいるままでも説明は受けれたでしょうし 骨折した人を無理に動かすのはよくないと聞きます。 ましてや大腿骨が折れている時に無理に動かして神経を傷つける可能性もあると思います。 病院のこの対応は問題ないでしょうか? 医師に確認したところ動かしても悪化する事はないと言われました。 神経は傷つかないのでしょうか? 大腿骨が折れていて手術が先の場合 折れた方の足への負荷は最小限にするべきではないでしょうか?

8人の医師が回答

腰椎圧迫骨折と現状についての相談

person 50代/女性 -

昨年12月20日に腰椎圧迫骨折を負い、病院で全治3ヶ月と診断されました。初診時には記憶があいまいで、前かがみにならないよう注意を受け、安静にするよう指示されました。しかし、オーダーメイドの硬いコルセットが届くまでの10日間、特に制限された活動指示がなかったため、日常生活を続けていました。 その後、安静の重要性をより理解し、そのことを主治医に伝えたところ、医師も伝達不足に気づいた様子でした。骨折の経験がない私は、痛みはあるものの動けるため、入院の必要性についても疑問を持っていました。 治療開始から3ヶ月が経過し、回復期間も終わる頃ですが、最近になって骨折部分がズキズキ痛むことがあります。これが正常な回復の過程なのか、それとも懸念すべき兆候なのか、不安を感じています。さらに、2週間後に控えた検診に向けて、現在の主治医への信頼が薄れており、診療を続けるか病院を変更するべきか悩んでいます。 また、仕事ではコルセットを着用していますが、これが原因で疲労感が増し、作業効率が落ちています。仕事を続けることの妥当性や、最近の痛みの原因とその対処について、医師の意見を伺いたいです。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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