骨折手術後経過に該当するQ&A

検索結果:1,051 件

幼児の上腕外顆骨折について

person 10歳未満/女性 -

もうすぐ3歳になる子どもが整形外科にて 上腕外顆骨折と診断されました。 骨のズレが1.7mm程あるので手術になる可能性があるそうですが、 そこの病院では手術は出来ないのと、より詳しく診てもらう為大きな病院を紹介されました。 その際 手術するしないは2週以内に判断出来るでしょう との事でした。 大きな病院ではギブスで固定をして 経過観察ということになり、 週2で通院し、レントゲンを撮っていますが少し開き 昨日の時点で2.5mm程の隙間になってきているとの事でした。 ギブスを付けたままのレントゲンであり、毎回撮る人間も違うので角度も変わるから数字は目安である と担当医は言っています。 次回は2週間後にレントゲンを撮りそこで初めて手術するか決めましょう という事になりました。 始めに行った近所の病院では骨のくっつくタイミング等も考えると手術は2週間以内が良いと言っていたのを思いだし その事を聞きましたが そういう場合が多い。 今回はもう少し様子観ても大丈夫。 との回答でした。 因みに先生はデメリットを考えて手術は最終手段としか考えておらず、保存療法を第一に考えているようです。 とりあえず隙間が3mmを超えたら手術との事のようですが…。 長々と書いてしまいましたが、 今回のズレの程度で保存療法で治るのか 手術する事になった場合骨折した日(3月7日)から1ヶ月空いてしまい 大丈夫なのかが知りたいです。 外顆骨折を調べてみると、もっと狭い隙間でも手術している例も多いようで 手術は避けたいとは思っているのですが 将来腕の関節が変形してしまうリスクもあることを考えると とても心配になってしまいます。 このままこの方針で経過観察で問題ないでしょうか? 宜しくお願いします。

2人の医師が回答

両足踵骨骨折及び骨盤骨折リハビリについて

person 40代/男性 -

昨年11月下旬に自宅ベランダより転落し、両足踵骨骨折及び骨盤骨折し、右足は粉砕骨折の為プレート固定手術し左足及び骨盤骨折は保存治療となりました。 右足手術は12月初旬にしましたが1月下旬に感染症にかかり急遽抜釘手術し、その際右足踵に褥瘡が出来ていた為、植皮手術もしました。 入院期間はリハビリ転院含め4か月半でした。現在も褥瘡があと少しで治りそうなものの右足踵には、感染症の際に骨髄炎を発症もあり、踵アキレス腱がついてる下の骨をえぐりとっています。レントゲン上でもいまだそこに骨ができたりはしていない状態です。 相談したいこととして右足踵については上記によりアキレス腱あたりに痛みが出る時があり、今後の経過を観察してどうしていくかとなってまして左足踵は保存治療でしたが変形が強く、歩行時に痛みがでます。 またリハビリも継続的に行なっていますが、可動域や歩きにくさがあり足首が普通の方に比べ変形しています。 現在通っているリハビリでは、体幹トレーニングが主で足首については改善するところが弱い為、リハビリについて他に良いところがないか?とも思うようになりました。 両足踵骨骨折した事の後遺症として、このままの痛みや歩きにくさを少しでも軽減していけないかと思っています。 なにかアドバイスいただけますと嬉しいです。

6人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)