鼻血高血圧に該当するQ&A

検索結果:265 件

83歳父の褐色細胞腫の手術について悩んでいます

person 70代以上/男性 -

83歳の父と褐色細胞腫の疑いで、造影CTとシンチグラフィー、安静後の血液検査の結果を持って紹介された大学病院の内分泌科に行ったのですが、先生から癌なので手術が最善ですと言われました。 ただパソコンに持参した画像が映せないトラブルの状況での説明と高齢だということで即決できず、家族会議をすることになったのですが、前病院で検査後の説明も数値等も聞いておらず判断ができません。 大学病院では、紹介状からシンチで反応しているし2年前(他検査で撮ったCT)より大きくなっているので褐色細胞腫に間違いないとのこと。 父の状態は数年前より高血圧(薬服用して125~145と75~85)、本態性振戦、春から7キロ体重減少、2回ほど突然の鼻血がありました。 以前より体力は落ちていますが基本元気に独り暮らしをしております。 これだけの情報ですが、経過観察より手術の方が良いでしょうか? もう一度安静時血液検査と尿検査をし、再度外来予約し次回手術の返事をします。 どの程度大きくなっているのか?(増加は悪性なのか?)、カテコールアミンの量と変化(増加は活性化していることか?)などをお聞きして最終決断しようかと悩んでいます。 他にお聞きした方がよい事はありますでしょうか? たまたま検診で見つかった難病を、高齢で独り暮らしの父が手術で除去すべきか、ご意見お聞かせ下さい。よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

手の血管拡張(オスラー病?)

person 30代/男性 - 解決済み

32歳、男性です ・一か月ほど前に右手薬指先端に0.2mm程度の紫色の点状の斑点を見つけました(圧迫すると消え、開放すると瞬間的に戻ります)  拡大鏡で観察すると太くなった血管のように見えます  一か月間で薄くなるといった変化はありませんでした ・3年前に右手人差し指側面に1mm程度の赤い点状のできものを生じました(圧迫すると消え、開放すると瞬間的に戻ります) 右手全体の画像と斑点の拡大の画像を添付致しますのでご覧いただければと思います 他の身体状況と家族歴は以下の通りとなります ・鼻血は年に数度花粉症の時期に血が混じる程度で際立った出血はありません ・親族でオスラー病と診断された者はいません  (但し70代の父が高血圧により偶に鼻出血を来し、耳介の静脈湖と皮膚の老人性血管腫が多数あります。手指の血管拡張は見受けられませんでした。) ・25歳頃 頭痛のため頭部MRIおよびMRAを受けていますが特に指摘はありませんでした  (緊張型頭痛と診断され自然に治りました) 以上の状況にてお伺いしたい点は次の通りです ・手の血管拡張はオスラー病によるものである可能性は高いでしょうか ・オスラー病以外でこのような変化を生じることはあるのでしょうか ・オスラー病の診断は近医の皮膚科学会認定専門医で可能でしょうか 以上、何卒よろしくお願い致します

1人の医師が回答

アフターピル服用後の不正出血、生理不順

person 40代/女性 - 解決済み

4月22日の夜に性行為ありで避妊に失敗してしまいスマホアプリでは生理3日前だったが前月くらいから生理周期の乱れが見られ不安の為4月25日朝にアフターピルを服用しました。 その後5月1日から出血がありまだ5月12日現在も続いています。 5月6日くらいまでは普通の生理くらいの量でした7日からはナプキンには付かずトイレで用を足し拭くと生理の始まり?鼻血の終わり?くらいの血がつきます。 出血も終わったと思い11日夜に性行為あり… まだ終わっておらずトイレで拭くとつきます。 以前の生理周期を参考までに…。 2/27〜3/4 3/27〜4/7 4/1までは普通に生理のような量      2日は出血なかったような…      3日〜7日までトイレで拭くとつくく      らいの出血 4/22避妊失敗→25日アフターピル服用 5/1〜5/6生理くらいの出血 5/7〜現在 トイレで拭くとつくくらいの量 40歳前後の数年間ピルを服用していましたが高血圧の薬を飲むことになりピルはやめました。 その頃より性行為の時に出血することがありました。 年齢的に更年期も入ってきているのかとも思います 婦人科にかかるつもりですが…どうしても不安でこちらで質問させていただきました。 様子を見れば出血はおさまってくるのでしょうか…。 今現在、パートナーもおり体の変調に2人で不安になっております…。 がん検診もずっとやっておりましたが昨年はコロナでタイミングが合わずやれておりません。 ご回答の方をよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

卵管がんIIIC・HRD陽性 維持療法開始時CA125 2,400 今後の低下はどの程度期待できるか

person 50代/女性 -

【患者背景】 55歳女性 2025年診断 卵管がんステージIIIC(高異型度漿液性)、HRD陽性 腹膜播種広範、脾臓・膵臓転移あり 【正確な治療・CA125推移】 初診・術前      CA125 6,900 TC療法1〜4回目(静脈) → CA125 600 2025年6月 腫瘍減量術(腹膜播種7割除去、脾臓・膵臓残存) → 術直後        CA125 13,000(手術刺激による急上昇) 術後TC ├ 6回目:腹腔内カルボプラチン(1回のみ) └ 7〜10回目:静脈フルドーズ → CA125 13,000台 → 3,000台 → 最新2,400(11/5投与前) 【最新画像】 2025年10月CT 新病変なし(SD) 【現在の治療】 2025年11月26日より維持療法開始(開始6日目) ・ベバシズマブ 15mg/kg 3週毎 ・オラパリブ 250mg×2/日(体重34kg台のため標準300mgより減量) 【開始6日目の副作用】 ・悪心 ほぼゼロ(Grade 0〜1未満) ・倦怠感・食欲不振 TC残存+低栄養が主で回復傾向 ・高血圧・鼻血 なし 体重34kg台(元42kg) 【質問】 術前6,900 → TCで600 → 手術で13,000上昇 → 腹腔内+静脈TCで2,400まで再低下、HRD陽性という経緯で、 オラパリブ+ベバシズマブ維持療法により CA125はどの程度・どのくらいの期間で低下が期待できますか? 最終的に正常値(35以下)まで到達する可能性はどのくらいありますか? (PAOLA-1試験や実臨床の類似症例データがあれば併せてお願いします) ご教示いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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