ALT36に該当するQ&A

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カフェインレスコーヒーと肝機能・腎機能

person 40代/男性 - 解決済み

46歳男性です。 軽度の肝機能障害があります。 発端は2月に血糖スパイクを指摘され、極端な食事セーブと 運動過多が原因ではないかと大きな病院で診察され、7月中旬位から 食事をしっかりとるようにして、経過観察しています。 6月28日 AST32 ALT50 ガンマ95 8月13日 AST41 ALT90 ガンマ124 9月13日 AST36 ALT70 ガンマ146 10月25日 AST54 ALT94 ガンマ167と 行ったり来たりです。 最初の診察時に脂肪肝でもなく、ウイルス性・自己免疫性・胆汁性?肝炎 では無い事は検査済みです。 食事を元へ戻し、スパイクなだけだから運動もそこそこにして、 まずは肝臓を治す方針で進めています。 ただ、しっかり食べるようになり、運動を抑えると 脂肪肝等の年齢でもあるので、 カフェインは肝臓に負担と聞いたので、カフェインレスコーヒーを 1日1杯飲むことにしました。 本来コーヒーは好きではなく、 コーヒーが何か肝臓に良いのでは・・・ コーヒー成分がカフェインレスでも脂肪燃焼作用等、 脂肪肝の予防になるのでは・・・ の2点だけで始めたものです。 なので、カフェインレスコーヒーに何のプラスの効果も無く カフェインレスでも肝機能・腎機能に少しでも負担なら すぐ止めようと思っています。 カフェインレスコーヒーは、何か肝臓や脂肪肝防止に良い 効果があるものでしょうか? それとも、少しでも肝機能・腎機能に負担になるものでしょうか?

3人の医師が回答

B型慢性肝炎なのかキャリアなのか

person 40代/女性 -

母子感染によるB型肝炎キャリアです。現在年2回の血液検査とエコーで経過観察中です。HBe抗原(ー)HBe抗体(+)です。5年位前からHBV核酸定量が少しずつ上がり続け、下がらない為、2年前に消化器内科のある病院を紹介され受診しました。当時のデータはHBV核酸定量/リアル5.1LC/ml、AST31、ALT33、γ‐GT19でした。肝機能の数値は正常範囲内であっても、ウィルス量が多くてALTが30を越えている為治療ガイドラインにより核酸アナログ製剤による治療をする事になり、病状の進行を知る為に肝生検を実施、結果、何の異常も認められない為治療しなくてもよいとの診断がなされました。あとのフォローは掛かり付け医院で今まで通り定期検診をし、ALTが50になった時点で治療を考えましょう。と言われました。2年が経過し昨年11月の検査でHBV核酸定量5.6、AST36、ALT47になっています。うつ病等も患っていて外出がままならないので先月予定のエコーは出来ていません。2年前の肝生検時の病名はB型慢性肝炎と書類に記載があったのですが、現在定期検診をしてもらっている医院ではB型肝炎キャリアとなっています。現在の血液検査データはどちらが病名として当てはまるのでしょうか。

2人の医師が回答

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