よろしくお願いいたします。
実母が肺腺癌にて20年前に57歳で亡くなっており、胸部CTは定期検診の一貫で撮っております。
10年ほど前から年に1度。
2018年から呼吸器専門検査施設に変更し、低容量線マルチスライス幅1mmのCTにて年2回に切り替え、翌年からは年1のチェックでよいとのご指摘。
2019年に1度。
2020年12月肺S7に7mm影(すりガラス状では無かったです)。
→総合病院呼吸器内科宛の紹介状いただく。
2021年3月 紹介先の総合病院にてCT検査。サイズ縮小していた為、炎症痕との確定診断。
今後はまた検査施設での自主的な検診に戻るのですが、年1か年2回にするか迷っております。
先生方が「いわゆるすりガラス状の陰影が悪性だとしても増大スピードはとても遅いので頻繁に検診をする必要は無く、逆に増大スピードの速いタイプの肺がんの場合は半年に一度検査をしても発見した時点で既に進んでいる」と仰った為、2022年の3月に2018年からお世話になっている機関で検査を受けようと今までは考えておりました。
ですが、もう既に半年以上は経過しているわけですが、やはり半年に1度の方が安心なのではないか、と悩み始めてきた次第です。
先生方の見解をご指南いただけましたら幸いです。