手術後しびれに該当するQ&A

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頸椎症で造影剤の検査後から約2週間経つが頭痛や後頭部痛が治らず職場復帰できない

person 50代/男性 - 解決済み

51歳の夫のことです。今年2月に自宅前の凍っていた階段から滑り落ちて頭や身体を打撲し、それ以降、右手の痺れが続いていました。症状は一進一退するものの、仕事を休むほどではなく、整体にかかりしのいでいましたが、痺れの範囲が指先だけでなく肩までと広く、強くなり不安もあったので別の整体にかかったところ総合病院を紹介され、痛み止めの内服を3ヶ月ほど飲んでいましたが変化がなく、別の病院に紹介状を書いてもらい、5月に受診、CT、MRIなどの検査にて頸椎症との診断でした。必ずしも有効とは言えないが頸椎を開く手術という手段もあるということで、本人は望みがあるなら手術を受けたいと決心をしました。状態をよく確認するため造影剤の検査が必要と言われ、6/7検査を受け、1泊入院して特に問題なく翌日退院したのですが、その次の日6/9からひどい頭痛と眩暈、吐き気もあり再度受診し点滴して落ち着き帰宅しました。ですが長く身体を起こしていられず食欲不振もあり、頭痛もたびたびあり、仕事に行けず家で横になっていました。6/15受診にてCTを撮ると、検査で脊椎に刺した穴が塞がらず髄液が漏れて頭痛がしていると説明を受け、安静にしていれば自然に治ると言われ帰宅しました。しかし一向に症状は変わらず6/19あまりの気持ち悪さに受診すると点滴くらいしかできないと言われましたが、家に一人で居て具合悪く不安になるよりはと入院することになりました。主治医からは検査後1週間くらいで造影剤の後遺症が普通は落ち着くものだけど、と言われました。ですがもう2週間になるのでさすがに本人も家族もどういうことなのかと不安で仕方ないです。病院に任せて良くなるのを待つしかないのかと。検査でこんなことになると、手術を受けることもその後どうなるのか?心配がつきません。別の病院の専門医にセカンドオピニオンをお願いするべきか?どう考えたら良いでしょうか?

3人の医師が回答

胸郭出口症候群と診断され手術を勧められています

person 20代/女性 -

2年前の秋頃突然左肩から左腕にかけての痛だるさと痺れを感じ当時腰痛で通院していた整形外科で相談した所胸郭出口症候群と診断され詳しく調べるには大学病院しかないと大学病院を紹介されました。両医療機関共にリハビリと装具(装具は腋窩が圧迫され更に症状が出やすくなる為作成後直ぐに装着を自己中止)で保存的治療を行ってきましたが、今月に入りいつもと違う違和感が続いており現在はかかりつけの整形外科でリハビリをしていた為そちらで相談した所外科的な手術を選択することが現実になりつつあると言われこれ以上悪化するのであれば手術しましょうと言われました。更に県内では難しく手術自体のリスクが高いためあまり推奨はできないと言われました。今までの症状が1/10とするのであればピーク時9/10、平均6~7/10の状態が続いており装具ありだと平均4~5/10に下がります。仕事柄長期休みは厳しく現在は装具をつけながら何とか仕事をしてる状態です。胸郭出口症候群の分類的には斜角筋の間が狭く肩甲骨が下がることによって症状が出るタイプで肩甲骨を引き上げる装具をつけています。 今回具体的な手術のリスクや内容、セカンドオピニオンを聞きたくて質問しました。

2人の医師が回答

「【腰椎滑り症処置】チタンボルトの折れ」の追加相談

person 70代以上/男性 -

昨年は質問へご回答いただいてありがとうございました。離れて住む70歳代の父は2021年5月末日に三度目の手術をすることになりました。 今回は腰部の痛みと足の痺れで我慢が利かなくなりました。食事、風呂、トイレはなんとかできるのですがそれ以外は寝転がってばかりの生活だそうです。前回の手術で入れたボルトが骨に付かず緩んでいて骨が脆いので前回処置した場所はそのままにして手を付けず、その上の部分を固定するということでした。固定するのに今回始めて自分の骨(尾てい骨を削り出す)を入れるということです。また最下部に入れた一番長いボルトは曲がっているがそのままにするということでした。 今までの2回の手術で自分の骨を使わなかったのはどういう理由が考えられますか。手術後は骨と金属が着きやすくなるように注射剤を使っていたそうです。骨粗鬆症はありません。身長165cm(腰を延ばして)体重80kgぐらいの筋骨隆々なレスラー体型です。基礎疾患に糖尿病30年、高血圧症がありますが安定しています。 曲がったボルトや緩んだボルトをそのままにしても、新しい処置をするだけで症状は改善するのでしょうか。曲がったり緩んだりしたところのせいで不具合が出ているのではないかと思うので不思議です。 どうぞよろしくお願いします。

2人の医師が回答

脛椎後縦靭帯骨化症の手術と遺伝について

person 40代/女性 -

49歳の姉が重度の後縦靭帯骨化症と診断を受け5月に首の後ろから神経までを広げる手術をすることになりました。症状は手足の脱力感や痺れ、麻痺で壁つたいにトイレに行ける程度で寝たり起きたりの生活をしています。個人病院ですが首専門医がいるので大丈夫ということですが他の病院から来て頂くのだと思います。だから執刀医から詳しい手術の説明は受けていないのでわからないからことばかりなので質問させて下さい。 1 手術のリスク 2 専門の先生とは脊椎脊髄病学会指導医の先生ということでしょうか? 指導医以外でも執刀することはありますか 3 首の血管に血栓があった場合に手術で脳などに血栓が飛ぶことはありますか。万が一そうなった場合個人病院ですが大丈夫でしょうか。 4 遺伝性があるということですが私も姉と同じように四十肩の痛みと固まりで2年程苦しみました。他に腱鞘炎、指の痺れや痛み、強ばり、足首の痛み、膝から下の違和感、こむら返り等があります。乳癌でタスオミンを服用しているのでその副作用だとばかり思っていましたが一度検査した方が良いでしょうか 5 身体に冷たい水がサッと流れる感覚があります。冷たいのか熱いのか痛いのかわからないような感じです。神経痛でしょうか 長文で申し訳ありません。わかる範囲で結構ですのでご回答お願いします。

1人の医師が回答

腰痛の悪化について

person 40代/男性 -

去年の7月の半ばに、腰部脊柱管狭窄症とヘルニアの手術をしまして、退院後数日してから、自宅から近い病院でのリハビリを主治医に頼みまして紹介状書いて頂きまして、週に2回理学療法の元リハビリをしているのですが、最近痛みが増してきまして、右腰周辺とお尻付近の痛み、太股の痺れ、膝裏周辺の痛みが酷くなってきました。それに加えまして、先月信号待ちをしているところに、ノーブレーキで追突事故の被害にありまして、以前から頸のヘルニアも抱えていまして、先方の保険屋に相談しまして、診察前にレントゲンを撮影し、後日頸と腰のMRIを2回に渡り撮影しました。診断結果は頸の靭帯への圧迫2ケ所と腰は靭帯2ケ所の圧迫があると診断されました。医師の説明では以前手術したところも圧迫しているような事も言っておりまして、頭の中が真っ白になりました。その医師の話では手術をしても無理のような?事を言っておりましたので、このままリハビリをしていましても良くなるのか?心配になってきました。良く耳にするのですが、ヘルニアは手術をしない方が良いとか、某芸人が腰から後ろに反らしたりする運動で何十年も続いた腰痛が改善されたとかメディアでも報道していますが、私には後ろに反らしたりする事ができません。詳しい先生方がいらっしゃいましたら、宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

腰に腫瘍ができました。

person 50代/女性 -

坐骨神経と首のヘルニアを患っています。 もう6年前からです。 3年前からは、腰に腫瘍ができていることが判明しました。 先月あまりの痛さに毎月通っていた病院でなく近くの病院に行ったら、腰の腫瘍の周りを神経が絡み合っていて手術は難しいと思う。 手術しても後遺症が残ると思う。 腫瘍のまわりの神経を傷つけないように、骨を削った方が軽い後遺症で終わると言われました。 今は3年で少しずつ縦長に、伸びて2.2ミリだそうです。 悪性ではないだろうと言われましたが、手足の先のしびれ、太ももと膝が痛くなったり、腰や首が痛くなったりします。 コルセットを巻いていると痛さは軽減します。 コレステロールのお薬も去年の終わりから飲みはじめました。 トイレに異変がおきまたら、すぐ病院に受信するようにいわれました。 トイレに異変とは、どういう事なのかと思って、便秘や小の方がキレが悪くて、時々何回もトイレに行きます。 それのことでしょうか? このままいたら、車椅子生活になってしまうのでしょうか? まだ、仕事したいし、手術すると最低2週間から3週間は休まないといけないと病院から言われました。 横に腫瘍が膨らんだら危ないけど、それまでは大丈夫だと言われましたが、縦に伸びてるのが横になる事はあるのでしょうか? 車椅子生活になってしまうのか、どうなっていくのかわからないから、不安です。 腫瘍をとる手術は辞めた方がいいようですが。どうなっていくのか、あと10年は働きたいのですが。無理なのでしょうか?

6人の医師が回答

腹膜播種と腹水について

person 60代/男性 -

私の父(69歳)が腸閉塞を起こし入院、手術の結果、大腸癌で腹膜播種と肝臓への転移(一ケ所)が確認されました。肺・リンパなど、他への転移はありません。大腸の原発巣は切除し、その後、抗がん剤(アバスチン・ゼローダ)での治療が始まり、手術直後ひどかった腫瘍マーカー値も、先日の検査(手術から約半年)でCEAが115.8→3.7、CA19-9が510→22.3に下がりました。また、肝臓の転移部分も手術直後の大きさに比べると、ほとんど分からないくらいまでに小さくなりました。手先、足先のしびれなどの抗がん剤の副作用以外は、血液検査でもわずかに貧血気味以外は各数値にまったく異常はなく、本人もいたって元気で、食欲も旺盛です。 手術から間もなく半年になりますが、この二週間ほど前から、ふくらはぎのむくみ(結構パンパンに)が出てきて、体重も四キロほど増えてきました。最近、散歩の歩く距離を長くしたようなので、そのせいかなと本人は考えていたそうなんですが、一応、その症状を担当医に言ったところ、特に検査するでもなく「心配ない」と言われたということなんですが、腹膜播種は悪化すると腹水がたまり、足がむくんだりする、と聞いていたものですから、心配しております。 質問は ・腫瘍マーカー値が下がり続けている&肝臓の転移部分が縮小している状況で、腹膜播種だけが悪化するということはあるのでしょうか? ・また、最悪、腹水だとしたら、腹部エコーでも腹水の診断できますでしょうか? 以上、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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