サプリと薬に該当するQ&A

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前立腺肥大症治療と男性更年期障害治療(テストステロン注射及び服薬)

person 50代/男性 - 解決済み

5ヶ月ぐらい前から頻尿(昼間8~10回 夜間2回)のため泌尿器科を受診しました。 当初、ベオ-バとタムスロシンを処方されましたが頻脈の副作用が出たため、八味地黄丸を1か月飲み、その後竜胆瀉肝湯を処方されましたが昼間の頻尿が酷くなったため2日間で中止し、現在は牛車腎気丸を服用しています。 前立腺肥大症については体積50程度、残尿は1回目検査では80ml 2回目50ml程度、尿は綺麗で血液検査も問題なしとの事でした。 他方でビタミン点滴を受けに行った別の泌尿器科で更年期障害の検査を勧められて血液検査をしたところ(16時半実施)遊離テストステロンが3.7であったため、テストステロンの筋肉注射とDHEA25mgと亜鉛のサプリを処方されました。(このままだと骨がボロボロになるのでテストステロン数値を15ぐらいまで上げようとのことでした。) 現在、月2回受診しています。前々回、受診時に夜間頻尿で熟睡ができないという悩みを話をしたところナフトピジル25mgとイミダフェナシン0.1mg(夕食後服薬)を処方してくれました。(現状、別のクリニックで治療中で牛車腎気丸を服用中である事は説明済みです。)その時に質問したのですが前立腺肥大症に男性ホルモンが増加するテストステロン注射やサプリの服用はマイナスにならないか、また過活動膀胱の薬と排尿障害の薬の併用は大丈夫ですかという質問に対し、テストステロン注射は前立腺肥大症に好影響を及ぼし、薬の飲み合わせは文献上、大丈夫との事でした。 今のところ、頻尿は良くも悪くもなっていません。どちらのクリニックもこの程度の大きさなら手術の必要はないし、しても意味がないとの事でした。 不安に思っていまして本当に大丈夫なんでしょうか?

2人の医師が回答

80歳の母親の耳鳴り、かゆみ、閉塞感(右耳のみ)の相談です。

母は3年ほど前にメニエール氏病のような症状で吐いたりめまいを起こしたりしていました。その後、その吐き気は胆石の痛みい変わり、胆石の手術した後はめまいはおさまっていました。その後、耳鳴りを訴え始めましたが、もともと体が弱くアレルギー体質の母は、薬が怖くてお医者さんにはいきませんでした。耳鳴りはよくなったり悪くなったりだったのですが、今度は耳の中がもぞもぞ痒くなり、どうにもならずに近所の耳鼻科へ。そこで耳に垂らすステロイド系の液体の薬と飲み薬をもらったようなのですが(私が海外にいるので薬の細かい名称はわかりません)液体の薬を耳に垂らしたら、かゆみはおさまったが、全然聞こえなくなったといっています。そして飲み薬では吐き気がおさまらず、薬を変えてもらったらもっとひどくなったといっています。もともと、漢方薬でも吐き気を起こすタイプで、痛みどめや抗生物質では味覚障害を起こしました。健康診断でよくない数値が出るのは肝臓です。耳は腎臓からとの記事を読みケイ素のサプリも購入しましたが、老化と言うことでひとくくりにして通院をせずほっておいていいものかどうか悩んでいます。このような症例を診られた先生がいらしたら、ぜひアドバイスをお願いいたします。

1人の医師が回答

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