注射針に該当するQ&A

検索結果:3,154 件

足首の痛みが、10ヶ月続いています。

person 60代/女性 - 解決済み

去年の12月よりみぎ足首を痛めました。原因は怪我ではありません。痛みは和らいだものの今だに朝の寝起きでは、足が硬く、足裏に痛みがあり歩行困難な状態です。 暫くすると足裏の硬さが取れてスムーズに歩けるようになりますが歩きすぎたり買い物で重いものをもつと足首の甲から足首にかけて痛みが出ます。 整形外科での最初の診断は、MRIでは骨髄浮腫と診断。血液検査異常無しでした。 対応は安静(家事、買物はしてます)湿布対応。 症状が全くよくならず痛みが増して4ヶ月後に他の整形外科に行きました。腓骨腱鞘炎といわれ湿布対応と扁平足気味も関係していると言われ、インソールをつくりました。 症状が変わらずさらに3ヶ月後に他の整形外科でレントゲン診断で足首関節炎の診断、水があるとのこと、注射を打ってくださり、痛みが消えましたが2週間後くらいからまた痛みがでるようになりました。 発症から10ヶ月もたちました。 こんなに治らないものなのでしょうか? 完治は無理なのでしょうか? また、このような症状で針治療を考えています。 針治療は可能でしょうか? 回答よろしくお願いします。

6人の医師が回答

両手両足の痺れ。インフルエンザワクチン副反応?

person 40代/女性 - 解決済み

先月30日、子供と一緒に小児科でインフルエンザ予防接種を受けました。 接種時、針を刺した時、針からピューッと腕にワクチンが入っていく感覚があり、少ししびれましたが、終了後は特に何もありませんでした。 翌日から2~3日、接種箇所が腫れて痛みとかゆみがありました。その後は、接種箇所が何となく痛いのと、接種した側(左腕)の脇の下のもう少し下の方が痛みがあり、様子をみていました。 接種から13日後の12月12日、早朝両手両足がビリビリ痺れ、気分も悪く、手の親指と人差し指の力が入りにくいので脳外科を受診。脳の症状ではないとの事で、来月脊椎のMRI を取る事になりました。 予防接種の話もしたのですが、症状がひどくなるようだったら、再受診するよう言われるのみでした。 その後は手足の痺れは少しずつ軽くなっていますが、今でも足はほとんどの時間痺れてますし、手もたまに痺れます。 注射の箇所もたまに痛い感じがするのですが、これは予防接種の副反応の可能性はありますか? もしそうだとすると、接種をした小児科を受診した方が良いのでしょうか? 小児科専門医で、普段は大人は診てもらえないのですが。 よろしくお願いいたします。

9人の医師が回答

感染しないか心配です。

person 40代/女性 -

整形外科クリニックで働いています。 昨日、膝のヒアルロン酸注射後の針のついたシリンジが膿盆に入っていて片付ける時の事です。 ベッドの上に膿盆が置いてあり、鑷子も一緒に入っていたので先に鑷子を持ち上げた際に、何となく目に違和感がありました。 何がが目に入ったのか、花粉症によるただの目の違和感なのかわかりませんでした。 鑷子を持ち上げた際にシリンジが動き、シリンジの針の先に付いた血液が飛んで目に入ったのではと考えてしまいました。 気になり手持ちの充血を取る目薬を左右にさしました。 帰宅後も気になり人工涙液を左右に数滴ずつさしました。 膿盆自体ベッドの上に置いてありましたが、私は立っている状態で鑷子を持ち上げたので膿盆の位置から私までの間には多少距離があったと思います。 そんなピンポイントで血液が飛んで目に入るかなとも思います。 目の違和感が、血液が目の中に入ったためのものだとは確実に言えないです。 最近は花粉症で目の痒みや違和感があります。前髪が目に入ったのかもよくわかりません。自分が立っていた後ろ側辺りで確か扇風機も回っていました。 現在、強迫性障害の治療中であり少しの事でも気になってしまいます。 今回の事で何か病気にかかるのではないかと心配です。 気にしすぎなのでしょうか?

7人の医師が回答

右足太腿深層部にある軟部腫瘍について

person 30代/女性 - 解決済み

1ヶ月前に右太腿の深層部(筋肉の下)に3.4センチの軟部腫瘍が見つかりました。実は13年前に小さな粘液腫を見つけ、経過観察との事でしたが子育てですっかり忘れてしまい、最近マッサージをしていて気付いたのです。エコーとMRIを行い粘液性のものだと言われました。最初注射器で粘液を取り検査に出したところ、class3ということで脂肪芽細胞に見えるようなものがあり粘液型脂肪腫瘍の可能性があるとの結果でした。紹介状をもらい大きな病院で更に太い針を4回程刺し(バチンと大きな音がし、針が飛び出し採取する)検査に出しましたが、採取出来なかったとの結果でした。後日今度は手術室で同様の方法で採取し、検体をすぐ検査に回しきちんと採取されるか確認しながら行いましたが、何度やれども(画像では針が腫瘍にきちんと刺さっているのに)採取出来ませんでした。12回程針を刺しました。先生からは画像で見る限りは均等な色だし、悪性の可能性は低いのではないか、これからの治療方針はMRIを定期的に行い大きくなるかを経過観察するか、もし不安なら腫瘍を取り除くか判断を求められました。私としてはclass3という結果が出ている以上悪性かもしれないのに経過観察というのは納得がいかず不安を拭えません。13年前から比べたら確実に大きくなっていて、これからも大きくなるのは確実なのでこの際腫瘍を取るか迷っています。先生は陽性の場合わざわざ感染症やその他のリスクを背負ってまで切ることはないと思うとの回答でした。先生のおっしゃる事もわかりますが、もし悪性だった場合と考えると後で後悔したくはありません。先生は自費でMRI/PETと言う方法もあるということで、それをやり現在の先生で最後までお願いするか、セカンドピニオンで他の先生のアドバイスも聞くかも迷ってます。現在の先生は県内に数人しかいない有名な先生です。アドバイス宜しくお願いします

3人の医師が回答

HTLV-1感染と手荒れについて

person 50代/男性 -

先日、質問させて頂きました続きの質問になりますが、何度も申し訳ありません。看護助手をしております。昨年、11月に、80歳のHTLV-1のキャリアーの患者様のインフルエンザの予防接種の補助についたときのことです。医師から患者さんの注射する下の上腕部を押さえるように指示され、押さえた状態で注射が始まったところすぐに、針と注射器本体が外れて自分の手の甲に液体が結構かかりました。注射する直前に医師が、逆流確認したとき、見たところ明らかな血液の逆流はありませんでしたが、陰圧で引いているので、注射器内に目には見えない程度の体液成分などが混入していないか心配でした。何故なら、自分の手の甲は血液は滲んでいないものの、結構ヒビ割れていて、そういったことで感染しないか不安だったからです。 この内容で質問させて頂きましたが、皆さん気にし過ぎとの意見で、ひとまずホッとしました。ただ、ネットで調べてしまったのですが、ヒビ割れが悪化したのがアカギレで、その場合真皮以降まで障害されていて、痒み、痛み、発赤、出血など伴うことが多いとのことでした。自分は、痒み、痛み、出血などなかったのですが、よく覚えてませんが、多少発赤はあった気がします。ですから、ヒビ割れに近いと思うのですが、アカギレに近い皮膚の状態が混入していた場合には、感染する危険があるのではないか不安です。 ちなみに、上司に相談して31日目での採血は、すべて陰性でした。自分でも勉強しましたが、ウイルスを持ったリンパ球が、ある程度の量、体内に入ら無ければ感染は成立しないということですが、次回の採血がまだ2か月ぐらい先なので、不安でネットで調べてしまってまた、不安になっている悪循環です。 ヒビ割れだけでなく、あかぎれの要素が混じっていても、同様に考えても大丈夫でしょうか? 同じ様な質問で、しつこくて本当に申し訳ございませんが、よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

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