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13歳の娘です。 一昨日夕方から右顎下が腫れており、食べ物を飲み込むのが苦痛、舌ベラの下に違和感があると訴え、舌ベラの下を見たところ、中心から右側に白い小さなプツプツが4つ程ありました。 そして、昨日昼に耳鼻咽喉科を受診したところ、舌の下は特に異常は見受けられず、喉が赤いので、おそらく扁桃炎で変な病気は心配しなくても大丈夫との事で、抗生剤、痰切りなどを処方してもらいました。 早速昼から薬を飲み始めましたが、夜に舌ベラの下がやはりおかしいとの娘の訴えで見たところ、白いプツプツは1つだけに変わっていて、舌下中心から右側にあり、そこを中心に1cm程の赤い腫れ物が出来ていました。 今朝になり、一段と右顎下から頬の方まで顔が変形するほど腫れ上がっています。 右顎下は、大きなぐりぐりができ、リンパ節が腫れ上がっています。 発熱等は無く、取り敢えずそのまま学校へ行かせましたが、舌ベラの下の出来物が原因で、リンパ節が腫れ上がっている様にしか思えません。 この様な腫れ物、出来物の症例はありますでしょうか? 怖い病原体なのか心配です。 また、今日もう一度受診しようと思いますが、昨日受診した耳鼻咽喉科へ行った方が良いのか、それとも他の口腔外科等を受診した方が良いのか迷っています。 アドバイスをお願い致します。
2人の医師が回答
約1ヶ月前に消化器症状で臍から骨盤の間で痛みが出て、CTをとるとリンパ節の腫れ、腹水がみられました。そこでの診断は急性胃腸炎ということです。さらに皮膚には頭皮の毛包炎にて、抗生物質の薬疹で両足に発疹、抗生物質は中止となったが、発疹は止まるところか、発疹が増えていく始末、更に足は浮腫、関節は痛みあり(インフルエンザにかかったときの用な関節痛)膝裏の痛みには、MRIでは筋肉、スジに炎症が見られるが不明とのこと、今までわかっている情報は発疹が足のみ、関節痛、浮腫、腹痛(ゆるい便)倦怠感、採血ではWBC:14900 ALT:51 CRPが1.67です。今皮膚科で受診して発疹の生検して結果待ちで、iga血管炎の疑いと言われました。治療はシナールのみです。今後確定された場合、皮膚科で見ていくようになるのか、それとも脳神経内科、または膠原病、リユウマチで見ていくことになるのか、また、iga血管炎となればどんな治療が待ち受けているのでしょうか??教えていただければ幸いです
先週25日辺りから喉がヒリヒリしだして、翌日喉の痛みとだるさや、体が熱っぽい感じがして耳鼻科を受診しました。 扁桃腺から喉の奥の方が赤くなっているので、高熱が出るかも知れないと言われました。 発熱は26日の午後から夜にかけて37度台の熱がありましたが、夜中には下がり、それから今まで熱は出ていません。 抗生剤とトラネキサム酸を飲み、段々と痛みは治まっている感じはしていますが、あくびをすると左側の喉の奥の方でピリピリとした痛みが出ます。 左側の扁桃腺には、白いツブがありましたが、今は消えています。 左側の耳の下から顎の下を押さえると痛みがある場所があり、リンパ節とか扁桃腺が腫れているのかと考えます。 耳鼻科で、先生が視診したら、扁桃腺炎かガンがあるかどうかはわかりますか? もう、以前から何かの拍子に扁桃腺がある辺りがピリッと痛みがある時がありました。 今年の4月にも喉の痛みで耳鼻科を受診し、リンパ節が腫れていると言われ、首から甲状腺あたりのエコーをしました。 特に異常はなかったです。 今回発熱もあったのでコロナを疑いましたが、耳鼻科の先生はあまり心配しなくて良いとのことで、少しホッとしています。 まだ、喉は痛みが残っているし、少し痰が出ます。 体のだるさはだいぶん楽になりました。 飲酒も喫煙もしません。 扁桃腺炎と思って良いでしょうか? 痛みが出て、6日になりますが、大丈夫でしょうか?
67歳の母に件で質問させていただきます。 去年の9月頃、急な発熱と咳、痰が出始め飲み込んだり、げっぷをした時にズキンと胸の辺りが痛かったようです。入院し、色々な抗生剤を試し2週間ほどで良くなりました。 その後、今年の2月上旬頃からひどい咳と、微熱、痰、リンパ節の急激な腫れ等あり、通院にて抗生剤を経口しています。 現在までに、良くなったり悪くなったりと5回続きました。悪くなると約2週間、良い時期が約2週間というサイクルです。 とにかく体はだるく、咳が止まらず、痰が出て熱は一時間おきに36.5度から37.5度位を繰り返しています。 体調が良い時は、元気にみえ、急に翌日悪くなると言った感じです。 抗生剤は続けているのですが、この症状は何なのでしょうか。 ちなみに、タバコは吸っています。悪くなると激減しますが・・・。 CTは撮っていますが、肺には異常はなさそうです。(4月上旬の写真)ただ、リンパ節があちこちに腫れているようです。悪性リンパ腫の疑いもかけられていますが、今回の症 状は違うようです。 咳やげっぷをしたり、起き上がったりすると胸の奥がズキンとして、この5回の間、痛みの箇所は微妙に変わっているようです。咳が激しいです。 本日、総合病院の血液内科にて、診察を受けた所、少量の胸水が診られました。特に肺がんや胸膜炎等の事は言われませんでした。 そこで質問なのですが、ひどい咳がこれだけの繰り返されたら胸水も多少は貯まるものなのでしょうか? よろしくお願い致します。
1人の医師が回答
母の事です。どうしたらいいのかわからなくなりました。 まず、手術後の執刀医の説明内容を書きます。 術後経過 2005年11月7日に幽門側胃切除、リンパ節郭清、 胆嚢摘出をおこないました。 組織診断結果 腫瘍は胃体部〜前庭部に存在し、6.0×5.5センチの おおきさでした。 粘液癌 胃の外側まで達する。 胃壁内のリンパ管、静脈内に多数の癌浸潤あり リンパ節転移あり(15個) 腹膜播種あり 腹腔内洗浄細胞診陽性 病期 � すでに慢性腹膜炎の状況で切除による治癒をめざせる状況は超えています。 今後の治療 抗がん剤治療しかありません。 効果が得られる可能性は20〜40パーセント程度 余命は1年前後 以上に加えて、「この症例で2年以上生きた人はいません。」とのことでした。 それから6ヶ月たった5/2にCTをとりましたが 特に説明はありません。 血糖値が高いので質問すると「主治医の先生に聞いてください」(母はもともと膠原病なので執刀医もこの膠原病の先生に紹介していただきました。) とのことでした。 最近右の方の痛みが出てきたのでまた、CT検査をしますが、その結果で点滴の抗がん剤になりそうだとのことらしいのですが、 はたして弱った母に強い薬がいいのでしょうか? 母には事実を伝えていないのですが、 それで執刀医は詳しい説明をくれないのでしょうか?この場合主治医は誰なのでしょうか? 相談は誰にすればいいのですか? 何から何までわからなく、途方にくれています。 (質問もいろいろあるのですが整理できません。) どうか、よろしくお願いします。
4歳の娘のことでご相談させてください。 8月11日の夜、何も症状はなかったのですが、38度2分の発熱があり、翌日から15日まで39.7度〜40度、16日から今日(22日)まで、37度5分〜38度の熱が続いています(午前中や就寝時は36度台になることもあります)。 総合病院の小児科で、血液検査やレントゲン、腹部エコーを受けましたが、これといって原因は特定できないと言われました。 風邪でしょう、とのことでしたが、熱があまりにも続く事と、熱以外の風邪症状がないのが心配です。 検査の結果はすべて特に問題なしと言われたのですが、腹部エコーで、小腸近くのリンパ節が腫れていると言われました。 横で見ていても、丸いものがいくつも見えました。 一番大きなものを計測していたのですが、たしか2cmくらいだったと思いますがよく見えませんでした(これは楕円でした)。 血液検査では、CRP1.1 白血球13000、LDH320、という数値が気になりました。 のどの痛み、赤みはまったくなく、咳、鼻水もそれほどひどくありません。 頸部のリンパ腺を触ってみると少し触れます。 ただ、副鼻腔炎の治療中で、今日は、右耳に極少量だが、水がたまっているので滲出性中耳炎です、と言われました。 本人はまったく耳の症状は訴えていません。 耳鼻科の先生からは、急性中耳炎だった可能性もあるけど、熱が続きすぎると言われました。 悪性リンパ腫ではないのかと心配で心配でたまりません。 本人はとても元気で、食事も摂れています。 抗生剤は飲んでいません。 体重は、熱が出始めてから1kg減でした。 これらの症状は悪性リンパ腫の可能性があるのでしょうか? どうかご助言、よろしくお願いいたします。
先日母が十二指腸乳頭部癌の手術を受けました 病理検査の結果が出まして 乳頭のほぼ全体に浸潤、膵頭部の広範に浸潤 膵頭部を貫き対側の後腹膜脂肪織に及んでいる(pT4) 十二指腸、胆管にも及んでいる 高度のリンパ管侵襲、中程度の静脈侵襲、高度の神経周囲浸潤が観察されています 胆管断端、膵断端、剥離面断端に癌は及んでない 胆管は拡張し、胆管炎がみられ、胆管上に非腫瘍性反応性の異常がみられます。 胆嚢に慢性胆のう炎、膵の所々に慢性膵炎様の綿維化巣が観察される リンパ節転移みとめられる計 8/32コ 腫瘍の大きさは6センチ*3センチでした。 ステージは3かな。とのことでした。 体力がないため術後の抗がん剤治療は内服TS-1というものを検討していただいてるようです。 あまりにショックを受けている母をさしおいて どのくらい生きられるか聞くことができませんでした。 あとどのくらい生きられるのか どんなふうにサポートできるか考えていきたく質問させていただきました 長文で申し訳」ありません
7月に亜急性甲状腺炎にかかり、その時のエコーで左甲状腺に1センチちょっとの腫瘍が見つかりました。11月初めに穿刺吸引細胞診を行い悪性と診断され12月中旬に手術予定です。 本日、先週おこなった造影CTの検査結果を聞きに行ったのですが、左鎖骨上リンパ節に転移の疑いがあると言われてしまいまた穿刺吸引細胞診をおこなう予定です。CT画像を見せてもらったところ、初めに指摘された悪性腫瘍と比べて倍ぐらいのものが写っていました。先生は、甲状腺炎やってるし心配ないような気もするけど大きんだよね〜とのこと。 そこで二点質問なのですが、CTで2〜3センチに見える腫瘍のようなものが、これまで受けたエコーには写らないものなのでしょうか?もう一点は、亜急性甲状腺炎の名残りのようなものが、CTに腫瘍のように写ることはあるのでしょうか?よろしくお願いいたします。
4人の医師が回答
54歳男性です。 二分脊椎で20歳くらいから自己導尿して居ります。 高血圧、若干腎機能の低下や尿漏れありますが、コントロールできています。 自己導尿のため、慢性神経性膀胱炎で地元の泌尿器科に掛かっていてます。 過去に睾丸が腫れたり、尿の汚れ(いつも汚れています)により高熱を出すことがたびたびありましたが、最近は落ち着いています。 51歳平成26年の11月より、PSA値を人間ドックも含めて、経過観察しています。 最初3.75程度だったものが、27年以降、4の後半から5の前半程度で落ち着いていました。 その間、掛かりつけの医者からは、触診されるでもなく、エコーされるでもなく、数値だけを見て観察しておりました。 しかし、今年の8月末の人間ドックでのPSAが8.6と上昇し、大きい病院でMRIを取り、以下の所見でした 「前立腺の尖部で左葉の辺縁域から右葉辺縁域に伸びる早期濃染像を認める。拡散低下とT2強調画像での低信号も認められ、前立腺癌と考える。 両側腸骨動脈リンパ節や鼠径部に小さなリンパ節を認める。反応性と思われるが、腸骨リンパ節に関しては、転移を否定できず。 仙骨の癒合不全?仙骨部のクモ膜下腔の拡大と奇妙な軟部組織あり。先天異常と思われるが、仙骨部の精査を。」 生検をしましょう、と言われています。 そこで、 1.このMRI(T2強調画像)での正診率は、どの程度でしょうか? 2.再度、PSAを取得し結果待ちですが、生検を受けるとなれば、早い方が良いのでしょうか?大きい病院の医師は、12月でと言われています。 3.他の泌尿器科に掛かり、排尿障害があるのであれば、PSAは上昇するのは当たり前で、触診で硬結が触れない、という事で経過観察でよいとの言われました。(エコーもしてもらいましたが、前立腺が見えませんでした。)生検を受けず経過観察、という選択肢もあるのでしょうか? 以上、よろしくお願いします。
6人の医師が回答
今年1月に左胸に乳ガンがみつかり(1,9mm)、腋下リンパ節に3つ転移があったので、術前化学治療を行い、9月に手術しました。取り除いた細胞を調べた結果、癌は消失してました。その後、11月より放射線治療を開始、25回行って終了したのですが、2日後から突然左胸の奥、心臓か肺かわからないところが息したり、わらったり、咳すると激痛がはしり、横になっても体位により痛みがあり、調べると心膜炎のような症状です。熱はありません。今はホルモン治療を行っています。これは放射線治療の副作用でしょうか?治療後すぐ転移とかってあるのでしょうか?
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