乳癌抗がん剤しないに該当するQ&A

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「乳がんからの肺転移の可能性、生検とセカンドオピニオンのタイミングについて」の追加相談

person 70代以上/女性 -

引用元の質問で、追加質問分の返信操作をうまくできなかったため、こちらで質問いたします。 もしよろしければ、どなたか可能な部分で、ご回答いただけましたら有り難いです。 【現在】トリプルネガティブ乳がんから術後2年CT画像にて肺転移疑い、生検前 ・生検や手術でとった部位の、がん細胞が少なすぎて検査が充分にできない、ということはあるのでしょうか。その場合、時間をあけて大きくなったものを再度検査してから抗がん剤、というのでは遅いでしょうか。 転移部の生検なしや、はっきりわからないまま合わないかもしれない薬を使うのはいささか抵抗がありますが、抗がん剤をしないまま数ヶ月単位で何もしないでいるのも難しいように思います。担当医の方針を聞いて相談していきたいとは思っています。 ・セカンドオピニオンをする場合、現在診察いただいている病院の提携の大学病院では、検査結果の検討や治療方針の相談をしているらしいので、やる意味が薄いでしょうか。 県外で親族がお世話になっている乳腺の先生はどうか、と言われたりしていて、セカンドオピニオン外来のある病院をいろいろ見比べて考えています。現在の病院は乳腺の専門医は基本いらっしゃらないのですが、手術と抗がん剤と経過観察はずっとここでしていて、担当医は2年前の時の執刀医含め3人目でまた来年度代わりそうな感じで、一度直接専門医に説明してもらってみたい、というのはどこでも大丈夫かなあ、とは思います。 お手数おかけします。どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

10年目の乳がん腋窩リンパ節の再発について

person 50代/女性 -

先月初旬に乳がん10年目(50歳)で脇のリンパ節に再発の為手術をしました。 リンパ節は13個切除した中で1個に転移がありました。今回の術後の病理検査は判定不能という結果でした。 10年前(40歳)の病理検査の結果は、 ルミナルb ホルモン受容体 陽性 ki-67 29.3% ハーツー 陰性 グレード2 腫瘍の大きさ1.3センチ でした。 手術後の治療は抗がん剤AC療法、ホンモン療法(タモキシフェン)です。 今回の治療は、アリミデックスと、リュープリンのみという事でした。 担当医の先生の説明では、今回は判定不能の為10年前の病理検査の結果に基づいて治療を決めるとのことでした。 今回は、局所再発で切除の手術をしましたが手術後の治療について、この先の再発予防の為に放射線治療はしなくてもいいでしょうか。抗がん剤をしなくてもいいという事で、放射線の事まで考えが及ばず、先生に質問できませんでした。 帰宅後に家族に、予防の為の放射線治療は必要ないのか質問されてから気になっています。次回の診察まで1ヶ月程あります。 今回のような腋窩リンパ節の局所再発の手術で切除できた場合に放射線治療や、抗がん剤しなくても安心してもいいでしょうか。 病理検査の、判定不能とはどういった原因が考えられますか。   ご回答を頂けると幸いです。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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