リンパ節炎に該当するQ&A

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肺がんステージ4。オリゴ転移、局所治療の可能性

person 70代以上/女性 -

72歳の母が昨年来から非小細胞肺癌ステージ4でPD-L1陰性、kras g12c変異陽性でした。 転移は胸骨に数mm、大腿部リンパ節にあります。 初回治療はカルボプラチン、アリムタ、キイトルーダを4サイクル、その後アリムタとキイトルーダの維持療法を3サイクル、その後蜂窩織炎か発症したため、キイトルーダ単剤での維持療法を4サイクルほど実施。 その後憎悪が見られたためルマルケスの服用に切り替えて3ヶ月ほど経過していますが原発、胸骨転移は縮小しコントロールできています。 初期より胸水が見られており、抗がん剤投与ととも落ち着いたり、原発憎悪のタイミングで胸水の量が増えたりしています。 また、リンパ節についてはこれまでの経緯を見ていると抗がん剤に反応することもなく、原発が憎悪した際にも大きさに変化が見られないことから転移ではない可能性もあると言われました。 いくつか質問があります。 1.主治医は胸水について一度も細胞診をしていないのですが、これまでの画像診断による傾向で悪性胸水・胸膜播種と判断できているのでしょうか 2.悪性胸水がある場合は他臓器への転移数が少なくてもオリゴ転移とはみなされないのでしょうか 3.主治医曰く、胸骨の転移に対しての放射線治療は心臓へのリスクがあるので積極的にはなれないということです。SBRTが胸骨に不適というような情報が見つけられていないのですが主治医の見解は妥当なのでしょうか。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

20台後半 男 縦隔腫瘍が見つかりました

person 20代/男性 -

今年2月頃から、少量の血痰が見受けられたため、3月頃に町の呼吸器内科を受診して、胸部CTを撮影しましたが、所見無しとのこと。発熱等の目立った症状も無かったため、1ヵ月ほど放置しておりましたが、再度血痰が出たため、総合病院を紹介してもらい胸腹部CTを撮影したことろ、上縦隔の右側あたりに2センチのリンパ節肥大(非特異なものとコメント有)(肺野部分は所見なし)が見られるとのことでした。また、併せて代表的な腫瘍マーカーを項目とした血液検査、痰の検査をしましたが、こちらは異常なしでした。町医者で出来るのはここまでとのことで、今月に入ってから、国際がんセンターを紹介され、先週そこで造影剤CT、血液検査、心電図、胸部レントゲン、を受診しました。結果としては、やはり上縦隔の右側に2センチの腫瘍(その時は腫瘍と言われました)が見受けられるが、その他に所見は見受けられないとのこと。 また、映像からは良性の可能性が高く、肺腺嚢胞や肺線種が推測されるとのことでした。 なお、腫瘍の位置や大きさから血痰の直接的な原因になっていることはまず無いとのこと。(その後胃がムカムカするような症状があり、逆流性食道炎の類ではないかと思っております) 対応としては、上縦隔はリンパ節や血管が密集していることもあり、現状は無理をして手術するほどではなく3ヵ月後にMRIを実施し、肥大の有無を確認するとのことでした。 以下2点ご質問させていただきます。 ・国際がんセンターのお医者さんがそうおっしゃるのだから、今のところはそんなに心配することは無いのだろうとは思うのですが、言葉通り受け取っていいものでしょうか ・筋トレが趣味なので、その影響かもしれませんが、先週あたりから右上(右肩から手指にかけて)のだるさを感じます。脇のリンパの腫れ等は見受けられませんが、悪性リンパ腫等の可能性も考えられるのでしょうか

2人の医師が回答

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