いつもお世話になっております。
お医者様の立場からご意見をいただきたいです。
「歯列矯正と不定愁訴について」という内容で首肩腰や胸鎖乳突筋の痛みについて前回相談させていただきましたNです。
沢山のお医者様から回答をいただきありがとうございました。
引き続きその後について相談ご報告させて下さい。
今回の相談→
装置を外したことにより、首肩腰の痛みや睡眠時の食いしばりはだいぶ楽にはなりましたが未だに治りきらず痛みがあります。
食いしばりで熟睡出来ません。
痛みや食いしばりなど矯正前には無かった症状です。
また顎の痛みと顎の音がどんどん酷くなっているように思い不安な日々を過ごしています噛み合わせの違和感があります。
例えばこんな運動が良いとか、装置を外したのならもう少し様子を見てみたら等小さなことでも何かあればご意見いただきたいです。
お忙しいところ申し訳ございませんが宜しくお願い致します。
→因みに担当の矯正歯科医師は歯列矯正や噛み合わせと顎関節症、不定愁訴の因果関係は無いと考えているように感じます。
顎の音は気にしないように、眠れないのなら心療内科へと言われましたのでその後相談はしていません。
顎関節症の治療として口腔外科への受診も検討していますが顎単独の問題だけで、身体と顎は繋がっていないと考えているなら受診しても無意味なのではもっと悪くなったらと思うと怖くて気が進みません。
その後のご報告→
その後、体調がとても辛く私から申し出て装置を全て外してもらいました。
またこちらのサイトで回答いただきましたことを参考にして整形外科を受診してみました。お医者様のお話しでは「ストレートネックもなく問題ない。心配であれば首のMRIも撮れます。」とのお話しで丁寧に診察していただきました。