子宮筋腫手術して良かったに該当するQ&A

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子宮筋腫 腹腔鏡手術後の股の痛み

person 40代/女性 -

45歳・女性 7月に子宮多発筋腫による 子宮筋腫核出術を腹腔鏡手術で 行いました。 筋腫も大きなものが3個と言われましたが、手術では8個の筋腫を取り、取り切れない筋腫は子宮に残っています。 入院中には痛みがなかったのですが、退院後、椅子に座ってるときも横になっている時も股のあたりから突っ張る痛みを感じる事があり、術後2週間後に主治医に痛みの事を伝えて診察してもらいましたが、子宮に出血もなく異常はないと言われました。 痛み止めとしてロキソニンとムコスタを処方されました。 3週間後には膀胱炎らしき痛みもあり、その時は、手術の助手をされた先生から、股の痛みに関することを相談したら…それは子宮を縫った糸の突っ張りではないか?と おっしゃっていました。糸が溶けきるまで時間がかかるので様子を見てみたら?と言われました。 膀胱炎の痛みは薬で解決しました。 それから10月で術後3ヶ月のが経過するので経過観察へ行く予定ですが、 (ちなみに術後からは運動してないですし、や重いものも持っていません。自転車にも乗っていません。湯船に浸からずシャワーで過ごしています。) まだ股の痛みはあります。 椅子座ってる時も、横になっている時も、しゃがんだり、歩いている時もです。 これはもしかして…癒着による痛みの可能性もあるのでしょうか? どこがどう癒着しているかがわからないですし、ずっとこのまま痛みが続くのでは?と思ってしまいます。 周辺への癒着の調べ方とかもあるのでしょうか? 主治医の先生もあまり痛みに関して相談に寄り添ってくれない感じなのでどうしたらいいのか困っています。よいアドバイスを宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

子宮筋腫と微熱

person 30代/女性 -

微熱が一ヶ月程続いています。 子宮筋腫が原因で微熱が続くということはありますか? 話しが長くなり申し訳ありません。 基礎体温は四年間毎日測っていますが、生理時も体温がさがらなかったのは今回が初めてで不安になっています。 最初は軽度の下痢と体重減少もあったので、大学病院の消化器内科を受診していますが、エコーや血液検査の結果、消化器が原因では無さそうだ。とのことで、ここ一週間程首から耳にかけて張る様な感じがあるので、念の為、甲状腺の血液検査結果待ちをしています。腫れているようには見えないが…とのことでしたが。 先日の消化器の腹部のエコーの時に、子宮が腫れているみたいだが…との指摘があったので以前子宮筋腫を指摘された近所の婦人科を受診したところ、2年の間に倍の大きさになっており、手術を考えた方がいいとの見解でした。11月に引越しを予定している旨を話したら紹介状を頂けるとのことで、併せて行った癌検診の結果を聞きに、二週間後に病院へ行きます。 婦人科を受診した時には子宮筋腫の状態を見てほしい…とだけ言って受診したのですが、こういう場合は、卵巣などは診て頂いていないものでしょうか? おへそが引っ張られる感じや軽い下腹部の違和感が急に気になり出しました。 11月迄そのままにしていていいものか…心配になってきました。今通院している大学病院でも診て頂いていいものでしょうか?

1人の医師が回答

35歳・初産、子宮頚官縫縮手術で迷っています。

person 30代/男性 -

妻と、子宮頚官縫縮手術をする・しないで迷っています。 安静入院をお産まで継続するなら、手術の必要はないでしょうか? それとも、やはり手術はしたほうがいいのでしょうか? 病院の説明を受けて、メリット・デメリットを自分たちで考えてみました。 ■手術する場合 メリット :流産や早産の確率が減る。 一時的に退院できる(が、退院するつもりはない) デメリット:全身麻酔と、異物が入ることによる破水が心配。 リスクについて:一時的に破水などのリスクが高まるが、以降は低リスク。 ■手術しない場合 メリット :心身の負担が少ない(手術には多少抵抗がある) デメリット:安静必須(24時間看護の病院に入院しているため不安は少ない) (また、産道に変化があっても、毎週の検査で早期発見が可能) リスクについて:リスクの変化はなく、手術後の低リスクより少し高い程度。 妻の基本情報は以下の通りです。 - 35歳で初めての妊娠。現在妊娠16週で子宮筋腫あり。 - 4/28より腹痛が続き、5/1に産婦人科で張り止めを処方してもらう。 - 薬で昼間は楽になったが夜中に痛みが激しくなり、5/3の3AMに入院。 - 入院時の産道は21ミリ。一週間後には30ミリに回復。 - 痛みの原因は子宮筋腫の成長&化膿?との診断で、抗生物質の点滴投与で痛みはおさまっています。 - かるい糖尿病で、妊娠後はインスリン注射をしており、それまでは経口薬を服用していました。 - 出産まで退院するつもりはないし、それを家族と病院も許可しています。 また、入院している病院は、 『多施設共同ランダム化比較試験による早産予防のための 妊婦管理ガイドラインの作成』 http://square.umin.ac.jp/topp/ex1.html というものに参加しており、それに参加することで、手術の選択から逃れることも可能です。

1人の医師が回答

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