alt数値に該当するQ&A

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フェリチンの高値、肝機能の高値

person 30代/女性 -

かかりつけの血液検査でフェリチンの高値、肝機能の高値を指摘され血液内科に紹介されました。 ★かかりつけ医→ast39 alt76 フェリチン404 γ-GTP 174 中性脂肪157 尿酸値6.1 ★血液内科1回目→ast104 alt156 フェリチン未測定 Iga439 CRP定量0.29 γ-GTP、中性脂肪未測定 ★血液内科2回目→ast77 alt129 フェリチン500 尿酸値6.1 CRP定量0.19 γ-GTP、中性脂肪未測定 上記の数値が高値でした 自己免疫疾患の可能性があると言われて検査しましたが抗核抗体は陰性とのことでしたが関節のこわばりや痛みが両手足にあります。足の関節の痛みは6ヶ月ほど続いていて、整形外科ではヒビや骨折はなしでした。 フェリチンが上昇しているため、結核検査をすることになり結果待ちです。 薬は子宮内膜症と生理痛が酷かったためピルを8年ほど飲み、先月からジエノゲストに切り替わりました。群発頭痛持ちなので頭痛が起こった時だけレイボーかロキソニンを飲むくらいです。 持病にメニエール病がありますが最近は症状もなく1年以上薬を飲んでいません。 自覚症状ですが、関節の痛み、極度の疲労感(動けない時があります)、熱っぽさ、視力低下、腰痛、めまい、頭痛、手足のむくみ、全身の痒さ、目のむくみがあります。 身長152センチ、60キロ 脂肪肝という診断は別の病院で受けていますが、数値が高すぎる訳では無いので運動や食事制限で気をつけるようにというだけでした。 抗核抗体は陰性だから自己免疫疾患の可能性はまったくないのでしょうか? あと、フェリチンの数値が上がっているということはガンの疑いも考えて検査をした方がいいのでしょうか?

4人の医師が回答

薬剤性肝炎の経過について

person 30代/男性 -

主人についてです。宜しくお願い致します。 9月に急性大動脈解離で手術、入院。10月にリハビリ病院へ転院、転院当初の血液検査では数値は異常なし。10月末、リハビリ病院を退院直前に偶々実施した血液検査で肝機能の数値が異常に高く出たため、近くの総合病院へ再転院。再転院の当日(11/29)の検査で、総ビリルビン1.7、AST633、ALT921、ALP620、γGTP145、LDH659。 薬剤性の可能性、服用していた薬を一切止め、安静加療。本人に症状が無く食事も取れるため、点滴無し。血液検査の結果ではウイルス性、自己免疫性ともに否定的で、自費で実施した薬の検査で服用していた3種類の薬全てに偽陽性以上の結果が出たため、ほぼ間違いなく薬剤性だろうと診断されていました。12/6 総ビリルビン0.7、AST58、ALT206、ALP439、γGTP113、LDH158 になり、通院にての定期検査でOKとのことでしたが、12/9の血液検査で、数値が悪化していた為入院継続となりました。エコーは異常なし。 本日の採血では総ビリルビン0.9、AST253、ALT376、ALP395、γGTP106、LDH292 です。2日前とほぼ横ばいです。 薬剤性肝機能障害で、服用を中止した後、回復の過程で一時的に数値が悪化することはありますか?また、他に考えられる原因は何かありますでしょうか。 また、現在は安静中で血圧も110〜130程度と安定していますが、大動脈解離がありますので今後の血圧コントロールに降圧剤は必須と思います。 今回の検査で降圧剤、胃薬共に全て反応が高かったということは他の薬も飲めないのではと不安です。このような検査結果は珍しいそうです。 服用可能な降圧剤はあると思いますか?(非常に答え辛い質問で申し訳ありません…) 長文で申し訳ありません。どうぞ宜しくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

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