腸閉塞手術に該当するQ&A

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消化器内科の先生お願いします

person 20代/女性 -

2010ねんから 横になるとゲップが出そうで出ない状態になる。 その後吐き気が毎日になる。 喉が焼ける、ミントガムを食べたあとのようなスースーしたかんじがおさまらず。食後が特に強くではじめる。 2月に総合病院消化器内科へ。腹部エコー、採血腫瘍マーカーCA19?をみる。 タケプロン15-30、プロマックを内服。 なにもかわらず。喉が焼ける感じは気にしなかったらいつの間にか消失。 胃カメラは、麻酔アレルギーと、嘔吐恐怖症があり、バリウムも手術歴があったためイレウスがこわく ガストログラフィンをする。 ガストログラフィンでは 食道ヘルニアはないといわれる。 耳鼻科にてファイバーをすると、食道上部が赤くただれているといわれる。タケプロン15-30ミリを飲むが二週間後赤いただれはきえず。 そんなにひどい腫れではないし、悪いものではないといわれる。 それから、吐き気や喉が焼ける感じは、薬をのんでもとれず、薬がなくてもいつの間にかなおってることもしばしば。 しかし、食後が特に強く喉が焼ける感じがして、 水を飲んだあと前かがみになると水がひんやりと食道にあがるのがわかる。 それからなおったり、でたり、して4年たちました。 タケプロン、パリエット、ネキシウムを内服してきました。 これらを飲んでも喉が焼ける感じはきえません。 食欲はあるのですが、喉が焼ける感じがいやでたべるのがこわいです。 胃カメラは麻酔アレルギーなうえに嘔吐恐怖症だとかなりきついといわれました。 逆流性食道炎を疑ってますが すでに 最初の症状から2010.1月からなので4年3ヶ月です 耳鼻科にて食道までいれてもらい、みていただあたら、逆流性食道炎の軽度所見があるといわれ、それを本日消化器内科の先生につたえたところ、 そんなうえのほうに逆流性食道炎の所見があるなんて考えられないといわれ、誰を信じたら良いかわかりません。

1人の医師が回答

腰痛コルセットによる弊害 胃腸と食道

person 70代以上/女性 -

71歳母です。 6年前に原因不明のイレウスで小腸5センチ切除して以降胃カメラは毎年、大腸カメラは2年毎にしています。 胃カメラについては、食道裂孔ヘルニア、胃食道逆流症gladeA、胃底腺ポリープ多数、ピロリ菌無し、バレット上皮ssbeこんな感じてす。 大腸カメラはポリープも無く痔核だけです。 本題ですが、今年の2月頃から腰痛の為にコルセットをしています。コルセットのせいか食べた物がつかえる感じ、胃と腸が圧迫されているような気がすると主治医に話した所、「来週大腸カメラやりましょ」と言われたそうです。 やるならまずは胃カメラでは?と私は思いましたが…胃カメラは10月にやるそうで。 質問1. 大腸カメラはポリープも何も問題なかった場合は5年に一度でもいいと聞いた事があるのですが、母のように手術歴があると2年に一度やらないといけないのでしょうか? 痩せ型高齢なので、下剤を飲むのも年々大変になるので頻度について疑問に思いました。 質問2. 数ヶ月コルセットをしていて、胃腸や食道に負担がかったりすることもありますか? コルセットをする以前から喉につかえる症状がある為ランソプラゾールを飲んでいますが、良くなりしばらく服用を止めていましたが、本人曰くコルセットをしだしてから、またつかえ感が増したようです。コルセットは食事時と就寝時は外しています。硬いものではなく、柔らかいコルセットです。 質問3. 今回の喉につかえる感じというのがコルセットが原因ではないとして… 胃カメラは昨年10月末にやって特に変わりなかったのですが、8ヶ月の間に症状を呈するような食道癌になったりすることもありますか?2ヶ月前に別件で胸部ctを撮り問題なかったのてすが、ctは参考になりませんか?  バレット食道(ssbe)は食道がんのリスクになると聞いて心配しています。

6人の医師が回答

お腹の具合について

person 30代/女性 -

先週土曜日からお腹が緩くなっています。ふわふわした黒っぽい軟便が1日に何度もでます。お腹の痛みものあります。 先週水曜日から一泊入院しました。水曜日にデキサートの点滴と輸血、木曜日にネスプの注射をしました。これは3週間毎にやっていて、毎回この後お腹の調子が悪くなります。血液内科の主治医には「一泊とは言え入院のストレスや薬や輸血の影響かな」と言われています。 1ヶ月前の消化器内科の外来の時にお腹の痛みもあり、主治医に相談したらお腹の動きがおかしいらしく、開腹手術を2回してるから癒着があり、イレウスや胆管炎を起こす可能性があるからと大建中湯を処方されました。胆管炎は何回か起こしていています。ただ、下痢しやすい体質でもあるので、そんな時は服用をやめるように言われました。 大建中湯を服用したらお腹の痛みは治まりました。生理前便秘しやすくなりますが、大建中湯を服用していたら便秘せずに済みました。 また、先週からパートで仕事を再開しました。薬局の事務です。今まで医療事務の経験はあるものの、薬局は初めてなので慣れない仕事に精神的にも疲れが溜まります。体力的にも大変です。また患者さんはインフルエンザや風邪、感染性の胃腸炎が多いようです。 主治医に「普通の人より感染のリスクはあるから気を付けて」と言われています 。 現在整腸剤はビオスリーを服用しています。またメニエール病で五苓散も服用しています。今は大建中湯は服用していません。ブスコパンを頓服で処方されていますが服用していません。 熱や吐き気はありません。やはり精神的なものから来ているのでしょうか? ブスコパンや大建中湯も試した方がいいでしょうか? 主治医には、38度以上の発熱等があったら連絡するように、と言われていますが、この状態で受診は必要でしょうか?

5人の医師が回答

47歳 直腸癌からの転移

person 40代/男性 -

47歳の主人の事についてです。 ・19歳の頃にクローン病を発症 ・36歳時に腸閉塞対策としてストマー造設 ・2023 年1月肛門痛にてかかりつけ医にかかり処置を受けた際 主治医から病理に出した方がいいと打診され直腸癌(粘液がん)、膀胱浸潤ありとの診断 ・5月 骨盤内臓器摘出 ステージ2b リンパ節転移なし 恥骨部の断端陽性 ・8月よりパニツムマブ+FOLFOX6療法 12クール開始 ・12 月極度の脱水、腎機能低下、カリウム不足などによりQOLの低下と鼠径部のしこりを自身でみつけ、原因判明まで治療中断 ・Pet CTにて軽度の集積 ・2024年1月 術中の迅速病理検査にて鼠径部リンパ節転移確定 (大きさは2センチ程だったそうです) お聞きしたいのは ◎ 断端陽性だったことで予防的に行っていた 化学療法でも短期のうちに癌が出てきてしまったということは効果が認められないということでしょうか? ◎ 原発のオペの時にはリンパ節転移なしだったものが今回それより離れた鼠径部に転移したということは、他臓器にこれから転移していく可能性が高いということになりますでしょうか ◎ 前回の化学療法で2度ほど救急車を呼ぶほど脱水などの副作用が強く、トイレにも這って行かなければならない状態だったことで本人はこれ以上の化学療法の続行を望んでいないのですが、無治療で行く場合予後としてはどのくらいを目安に考えればいいでしょうか まだ中学生と小学生の子供がおり、 夫婦で二人三脚でやってきた自営業なことも あり、先を考えなくてはいけない時なのかと 悩んでおります。 かと言って辛く苦しむ姿を見てきたので 延命できたとしてもあの様な状態でも がんばれとは言えません… まだ私も勉強不足のため情報として乏しい とは思いますがご意見お聞かせ頂けたらと思います。

1人の医師が回答

高齢者 両側声帯麻痺 気管切開について

person 60代/女性 -

86歳の母が 昨年11月初め 嘔吐し血圧200になり 緊急入院しました。腸が動いていない 糞便性イレウスと診断されました。点滴下剤で調整し とろみ食は食べれるようになり 退院に向けてリハビリしている最中 再び嘔吐し 脳梗塞を発症しました。もともと多発性脳梗塞と言われていました。それ以来 経鼻胃管から薬を入れ 鼠径部から静脈栄養をとっています。意識はあいさつ応答できるくらい回復しました。 今月初め 夜中医師から電話があり、声帯が閉じている。このままだと呼吸できないと言われ 至急 気管挿管してもらいました。初めは呼吸補助していましたが 自力呼吸できるようになりました。母は認知症で身体はかなり衰弱しているため 気管切開させたくない思いで 挿管したまま様子をみるよう主治医にお願いしました。経鼻胃管による 挿管性の両側声帯麻痺ではないかと思っているのですが… それから2週間してを管を口から鼻へ再挿管し 一週間して再び管を抜いて様子を見ると 声帯が腫れていて呼吸困難になり 再々挿管になりました。主治医から次は気管切開だと言われました。今の母の状態は開眼し、問いかけには首で合図しています。痰が多く 二時間ごとに吸引してもらってます。 お伺いしたいことは 1 両側声帯麻痺では気管切開以外の治療(手術・内服)はありますか? 2 高齢で衰弱しています。 気管切開とその後 身体に負担がかかりますか? 3 高齢で気管切開すると塞ぐことはできるのでしょうか? 4 延命治療は望んでいません。高齢で両側声帯麻痺の気管切開は延命治療になるのでし ょうか?                                    知人からは 気管切開しない方がよいと言われ 家族で困っています。 どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

胸椎圧迫骨折入院中、腸閉塞→転院イレウス管+拘束

person 70代以上/女性 - 解決済み

82歳女性、145cm 45kg(入院前)、認知症症状なし。既往、乳がん(40代)、子宮頸がん(40代)、結腸がん(70代)、乳がん(70代)、非結核性抗酸菌症(70代、治療中)、皮膚型結節性多発動脈炎(80代、治療中)、骨粗鬆症(治療中)、要支援2、日常家事可能。 3月2日 腰痛で歩行困難、救急搬送、X病院整形外科入院「胸椎圧迫骨折」 3月20日 リハビリ奏功し杖なし歩行も可能のところ、夜突然の腹痛と頻回の嘔吐発生。消化管出血を疑い絶食+生食+制酸剤点滴開始 3月21日 腹痛は鈍痛に変わるも、嘔吐継続(緑→褐色) 3月22日 午後1時頃Y病院へ転院搬送(担当医消化器内科フェロー)、Xp、造影CT評価し「回腸付近に癒着性の単純イレウス」との診断、同日午後3時頃鎮静下でlong Tube留置し入院(特別室)。この際「鎮静剤覚醒時に鼻をしきりに触っていた」で抜去防止を理由に抑制(体幹、両上肢)への同意を求められ、やむなく同意。 3月23日 携帯電話で本人と話すがろれつが回らない印象。 3月24日 Dr.に電話で病状確認「きょう排液がほとんどなくなった」「バルーンは進行緩徐」につき「tubeの調整をした」「抑制はやめられない」「本人は落ち込みが強い」「NTMの抗菌剤等は服薬できないが、ステロイドは輸液に入れている」「今のところ肺炎の所見はない」とのこと。こちらからは「なるべく拘束はしないようにしてほしい」「病気が治っても寝たきりになっては本末転倒」。 1. 一般的に、認知症がない高齢者このように拘束されることで退院後のADLが著しく落ちる恐れはどれくらい見込まれるのでしょうか。 2. (このままダメージの大きい)保存的治療を漫然と継続し体力がなくなるよりも手術にしたほうが良いのではないでしょうか?

6人の医師が回答

難治性の下痢

person 70代以上/女性 -

過敏性結腸症の診断で間欠性の下痢が持続。乳糖不耐症と診断もあり。また食道裂孔ヘルニアに伴う胃食道逆流症と消化性潰瘍とされたこともある。またその時幽門部の潰瘍瘢痕と胃拡張、ビタミンB12欠乏の指摘。その後脱水、代謝性アシドーシスとなり入院。小腸一部拡張から部分的イレウスと診断。セファレキシンで下痢は治るがその後オートミールがそのまま白色便の下痢。便検査で脂肪球、虫卵、寄生虫はなく、少量の白血球のみ。6ヶ月で体重−10kg。発疹や表在リンパ節腫脹なく、頭頸部、心肺機能正常。腹部所見に特記ごとなし。下肢浮腫軽度。検尿正常。便培養で微生物なし。 その後2日間水様性緑色便、潜血はない。翌日、激烈な腹痛と数回の嘔吐、下痢の悪化。臍周囲及び右下腹部にびまん性圧痛。筋性防御、痙攣圧痛、反跳圧痛なし。その翌日下痢の増加を伴う腹痛。水分排泄24時間で6500ml。胃透視で胃の全周性に粘膜の発赤、びまん性紅潮、浮腫、出血斑、充血かつ萎縮。ph2.0で幽門部と十二指腸全域に多発性潰瘍。 Dキシロース試験で尿分泌0.3g、血清レベル3.0mg/dl。朝食前の一回下痢、昼食後直後1時間のうち4回茶色の液状便、重度の腹痛。その際腸音低下、小腸の膨張と同部位の圧痛。24時間尿量9l。その3時間後に腹部正中の疼痛、腸音消失、腹部膨満。 胸部X線で脊柱側彎症、骨粗鬆症。左底部の無気肺と炎症瘢痕。心縦隔シルエットサイン正常。腹部X線では全域で鏡面形成を伴う小腸由来の多発ガス像、小腸壁と粘膜ひだに軽度びまん性肥厚。横行結腸は軽度拡張、回盲部直径正常。右肝臓上方な位置する部位に斑状及び線状のガス集積があり、消化管外ガス。その外側に門脈内ガスの存在疑い。腹腔内フリーエアなし。開腹手術で腹腔内に無臭透明の微量な液体。消化管穿孔の証拠なし。小腸は散在的に拡張、肥厚。小腸腸間膜内に複数のリンパ節あり。原因知りたいです

2人の医師が回答

胃癌手術後の腸閉塞について

person 70代以上/男性 - 解決済み

質問お願いします。 20代の時に十二指腸潰瘍で胃を5分の3と十二指腸の削除をしています。 今年の春に胃癌と前立腺癌が相次いで見つかり、5月に胃を5分の1ほど残した部分削除(胃と腸の吻合部に癌があったようです)、6月末に前立腺の削除の手術をしています。 (どちらも所謂ロボット手術です) その後、7月に手術後の癒着に起因するらしい腸閉塞を発症して入院、その退院後一週間で再発して再び緊急入院しました。 どちらも保存療法にて2週間ほどで退院しましたが、腸閉塞は再発する人は必ずまた再発するようで、正直食事をするのが怖くて毎日暗い気持ちでいます。 2度の腸閉塞発症の時ともにレクチャー通りの ・食事量を少量にして1日5回食にする ・一口を少量ずつ口に入れる ・よく噛む ・休みながらでもゆっくり時間をかけて食べる というのを徹底していたつもりでしたが、それでも再発しました。 妻も食事内容をよく考慮した食事を作ってくれていました。 もうどう気を付ければいいのかわかりません。 いっそ腸閉塞のための外科手術も厭わない気持ちでいるのですが、主治医の先生はまた新たな癒着を招く可能性や100%関知する可能性があるわけでは無いということで消極的な返答しか頂けません。 (2度の外科手術後の体力低下を考慮しているのかも知れませんが) 自分は特にグルメだったわけでも無いのですが、このままでは食の楽しみという人生で大事なものを失ったまま、一生この爆弾に怯えて暮らさなければならないかと思うととても憂鬱です。 やはりセカンドオピニオンも含めた外科手術による治療を強行すべきなのか、それとも他に完治とは言わずとも人並みに食事が出来るようになれる方法があるのか。 どうか御教授お願いします。 長文で申し訳ありません。

7人の医師が回答

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