手術後しこりに該当するQ&A

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多発甲状腺腺腫、腺腫様甲状腺腫について。

person 40代/女性 -

母の事です。48歳です。 7月に首にしこりを見つけ受診したところ多発甲状腺腺腫もしくは腺腫様甲状腺腫と言われたそうです。 このような紙をもらいましたのでだいたいの内容を書きます。 「CTでは甲状腺は軽度肥大し、両葉に14mm大までの境界明瞭な低吸収値結節散在、造影後も正常甲状腺よりは低吸収。多発腺腫、甲状腺腫を疑うが良悪性の鑑別にはCTよりUSがはるかに有効。少なくとも甲状腺外に侵潤する腫瘍無し。→多発甲状腺腺腫もしくは腺腫様甲状腺腺疑い」「超音波→甲状腺腫瘍、頸部リンパ節散見する」「診療情報→甲状腺腫瘍の疑い。エコー、CT、生化学、血液実施。生化学、血液は異常無し。エコーでは12*8*13mmの甲状腺腫瘍。CTでは多発腺腫あるいは腺腫様甲状腺腫の疑い。腫瘍は大きくなっており手術を含め今後経過相談」 診療情報は紹介先の病院ど最終検査をした時のものです。 私は高校生なのでよくわからなく、母も隠して教えてくれないので心配です。 上記の内容からは多発甲状腺腺腫と腺腫様甲状腺腫という言葉が目立ちますがどのような病気なのですか? 手術を必要としますか? これらの病気は癌なのですか?癌だとしたらすぐ転移してしまいますか? 父が医師なので多少の専門用語などは理解できますのでご回答お願いします。

1人の医師が回答

何が原因で何処の病院に行ったら良いでしょうか。

person 20代/男性 -

2年程前、禁煙した後で、長時間運転したり凄い忙しい時でした。 朝起きたら突然近くの物が両目で見えず片目で見て、もう片方の目が外による状態でした。眼科や脳外科でも原因解らず、斜位らしく斜位の手術をしました。 手術をし1年が経過し、また近くの物を片目で見るようになってきました。同時に耳鳴りや難聴、腰痛、動機、体中のダルさ、筋力が弱くなってる感じ、手足の痺れ、頭に酸素が回ってない感、頭痛、体中や手が震え、息苦しさ、耳の中に何個かシコリ、吐き気、まぶたの下がピクピクした、便秘と下痢、血液が循環してないみたいに体中冷たくなる、頭に酸素が回ってない感じ、立ってるだけで腰や足が痛くなる、朝起きると腰が痛い、手首や肩の腫れ、爪に黒い線が出ています。 手首や肩の腫れはすぐ引き、爪に黒い線は大学病院で経過観察中ですが、近くの物が両目で見えないのと朝の腰痛、息苦しさに苦しんでいます。 仕事は楽しく、人間関係も苦では無いです。 内科、耳鼻科、整形外科、皮膚科、眼科、神経内科、脳外科、脳神経外科、膠原病、リュウマチ科、繊維筋痛症科、何処に行っても原因が解りません。 脳や脳神経、心臓かもしれないと思っていますが調べても解りません。何が原因で何処の病院に行ったら良いでしょうか。

1人の医師が回答

乳がんからの転移

person 30代/女性 -

私の父方の52歳の伯母は9年ほど前に乳がん手術を受けました。 本人の自覚症状はそれよりもずっと以前よりあり、手術時には しこりは大きくなりすぎ乳房切除となっています。 その後3年ほどは検診を受けていたようですが、以後は全く受診せず過ごしてきたようです。 が、2,3年前より腰の痛みや咳が止まらないなどの症状が出始めました。 周囲は受診を勧めましたが本人の腰は重く、先月になりようやく病院へ行くという有様です。 その際の検査では、両肺への白い影・肝臓も一部肝硬変になっており、 全身の骨への多くの影・転倒すれば確実に骨折・出血すれば止血は難しいなどとの 医師からの診断でした。血液検査の数値もかなりひどいようです。 そして、昨日再受診(治療方針決定のための)し、即入院しました。 昨日の段階で、両肺は真っ白、脱水症状もみられ、指先も真っ青の貧血状態で、 現在輸血もしているようです。呼吸もままならないようです。 昨日は一般病棟ですが、今日になり医師への一番近い病室へ移されたようです。 医師からは余命ということははっきり言われておりません。 この状態だといつ急変してもおかしくない・・・と覚悟はしていますが。 私の聞き得たこれらの情報から余命はどれくらいなのか分かりますでしょうか? 数週間なのか数ヶ月なのか・・・。私の居住地より2時間ほどの場所ですが、 大家族同居のためなかなか許しを得られず、このままでは最後の笑顔すら見られないままの お別れになるやもしれないかと思うと胸が張り裂けそうな日々です。 どうぞよろしくお願いします。

2人の医師が回答

乳がんのサブタイプ予後、治療法について

person 60代/女性 -

60歳の母親の件でご相談させてください。 10年ほど前に右乳房に乳がんができ、手術で切除しています。 当時の癌はステージ1、数ミリ程度のもので偶然見つかり、リンパ節等への転移はなし、ホルモン依存型で抗がん剤等もせず、その後検査をこれまで続けていたものの再発は無かったようです。 今回、逆側の左乳房に小さなしこりがあることに気付き、本人が病院に行き1.4cmと0.9mm程の近接した腫瘍が発見され、主治医からは癌と宣告、以下の案内を受けたようです。 ・ホルモン治療が効かない型で再発や転移ではない ・ステージは、1.4cm +0.9cmで2cmを超えているため2期だろう ・年明けに手術、術後に抗がん剤をやる予定 お伺いしたい点は以下です。 1 ホルモン治療が効かないタイプという事ですが、サブタイプは何が考えられますか?またその予後はいかがでしょうか 2 以前こちらで質問し、乳がんは腫瘍が複数ある場合、大きい方の腫瘍径でステージングすると伺いました。主治医は複数の腫瘍の合計径でステージを決めたようですが、一般的でしょうか 3 術後に抗がん剤の可能性が高いと言われています。これは、かなり進行していることを医師が見越しているのでしょうか?それとも、ホルモン治療が効かないタイプは進行が浅くても標準的に抗がん剤をするのでしょうか 恐れ入りますが、ご教示くだされば幸いです。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

左鼠蹊部、足付け根の激痛について

person 40代/女性 -

47歳女性です。 10年程前に鼠径ヘルニアのネット手術をしています。 数年前より手術部より下の足の付け根部分に痛みが出る様になり、我慢をしていればやり過ごせる程度だったのでそのままにしていました。 昨年11月頃に我慢出来ない程の激痛が走り数分間続き、怖くなったので、総合病院の泌尿器科に行きました。触診とCTの結果問題無しとの事で、様子を見る様にと言われて帰宅しました。 その後も何度か痛みがありましたが、その場我慢をし数ヶ月様子を見ていました。 今年7月にその付け根の部分を良く見てみるとしこりの様な物がちょうど下着の線上にあり、持病のアトピーか良くわからなかったので皮膚科へ行きました。触診後、毛嚢炎から来る痛みでは無いか?という事で抗生物質が1週間分出されて飲み切りました。 その後痛みが引いたので、たまにズキンとくる痛みはしょっちゅうありましたが、我慢出来る痛みだったのでそのままやり過ごしていました。 年末の今日になり、顔が歪むほどの痛みがまた出てしまい、これ以上続くと救急車を呼んだ方が良いのではと冷や汗が出る程だったので、早めに年明けに病院に行きたいと思いますが、何科に行けば良いでしょうか。 1月に早期慢性膵炎の半年後検査の為に 東大病院の消化器内科に行きます。折角大学病院に行くので、同じ病院で別の科にかかれないか聞いて見たほうが良いでしょうか。別の科でも紹介状が無いと無理なのかな、、 数年の間の痛みを放置して癌になっていたらどうしよう等色々と考えてしまい大晦日でも病院に行った方が良いでしょうか。 こうして文章を打ち込んでいる今は痛みはありません。 本当に不定期に来て、痛みの強さも長さも違います。 考えられる病気にはどんな物があるでしょうか。どうか良いアドバイスを頂けないでしょうか。宜しくお願い致します。

6人の医師が回答

20代、乳がんの診断がありました。

person 50代/女性 -

20代半ばの娘に乳癌の診断がありました。 自分でしこりに気づき、すぐに乳腺クリニックを受診。マンモ、エコー、針生検を行い、10日後に結果を聞きました。 クリニックの結果は、2.3センチ位、乳管癌(硬癌)、核グレード2、ホルモンは陰性、HER2は1+でトリプルネガティブとのことです。 脇の下にもエコーで気になる所見があり、クリニックの医師の見解では少なくともステージ2a以上では?とのことで、紹介状を持って病院を受診。初診時に採血、胸部xp、心電図、エコー、触診を行い次回造影MRIとPET CTを行います。 それで正確にステージがわかるようです。 病院の先生からは1.8センチ位かもしれない、ステージも1かも?と言われました。クリニックの先生より良いお話しでした。病院の先生のお言葉を信じてよろしいでしょうか。 トリプルネガティブは通常は抗癌剤を先に、そのあと手術のパターンが多いそうですが、妊孕性保存の希望があるため、先に手術をし、採卵→抗癌剤になりそうです。 ただし、検査結果次第では妊孕性を諦めすぐに治療に入る話もされてはいます。 術前の抗癌剤、術後の抗癌剤、どちらでも今後の治療成績には差はないが、抗癌剤の効きを見たいから先に抗癌剤をやることが多いのだと伺いました。 娘の夫は40代です。治療後に、子どもを授かる可能性は充分ありますでしょうか。 トリプルネガティブは抗癌剤の効きが良ければ、むしろ予後良好との文書も見ました。 また、抗癌剤をやるにあたり、コレステロールが低いことが効果的で、アトルバスタチンを内服すると良いとの情報も見つけました。 先日の血液検査では、コレステロールや腫瘍マーカーも含めて結果正常値でした。 5年10年どころか、完治し50年でも通常な生活を送ることがわたしのいちばんの望みです。現在の状況で充分治癒の可能性はありますでしょうか。

3人の医師が回答

両側乳癌予後についてお聞きしたい

person 50代/女性 - 解決済み

2020年7月に右乳房全体のしこりと乳頭▪乳輪のミイラ化状態と痛みで乳腺外科に受診。検査の結果、右浸潤性乳管癌ステージ3と診断されました。7月下旬から転移精査と並行して外来ケモも開始しました(CEF.ドセタキセル療法を各4クール予定で)。CT,MRI,エコー、骨シンチの結果、右腋窩リンパ節、肋骨、胸椎、腰椎、腸骨に転移が見つかりステージ4と診断されました。また、左乳房も怪しいとの事で細胞診検査をした結果、ステージ1と診断されました。ステージ4だと手術の適応ではない為、化学療法後はホルモン療法で現状維持出来ればいいねと言われてましたが、CEF療法が効果あり、2回追加後、手術してもらうことが出来ました。(ドセタキセルはしませんでした)12月に右乳房全摘+腋窩リンパ節郭清、左乳房全摘+センチネルリンパ節生検施行。術後の結果は別紙参照して下さい。 今後はホルモン療法を継続して(4~5パターンあるそうです)、つかいきった又は病状の急激な進行があった場合は抗癌剤に移行するが数年先の見込みと説明されてます。現在は、2021年1月からタモキシフェン20mgを内服、2022年1月からランマーク皮下注療法中です。大変、長くなりましたがお聞きしたいのは、1、術前は生命予後は6年くらいと言われましたが、術後の結果、延命出来るのか?2、ステージは下がる?3、急激な進行とはどういう状態?4、定期的に採血、CT検査してますが今後は骨シンチした方がいい?主治医とはとっても良好な関係ですが、つい聞きそびれてしまいモヤモヤしてます。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

顎下腺腫瘍(?)精神的に限界です

person 30代/女性 -

何回もすみません 34歳女です。 2020年11月(33歳)に顎下のしこりに気づき、12月に耳鼻科を受診しました。 そこで「顎下線に腫瘍があるかも」と言われ頭頸部外科の指導医が居る総合病院へ。 検査の結果 MRIで左顎下腺に8.8ミリの中身が粘液の腫瘤がある。針を刺して生検したが「血液成分しか出なかったから良性か悪性か不明」。 「腫瘍だと思う、顎下線は50:50で癌だから手術をすすめる。でも今今ではないので3ヶ月後にエコーとって相談。」 4月 エコー 「腫瘍が前より顎下線の組織そのものに近づいてきてる、もしかしたら一時的に唾液がたまってるだけかも、もう3ヶ月様子見」 7月 エコー撮る ・小さくなっている ・炎症っぽい気もする ・腫瘍じゃないかも? ・MRI撮ってまた話しよう と言われました 8月にMRIを受けて(造影なし) 添付した画像がその結果で ・摘出しないと不明だが積極的に癌は疑わない ・次は半年後 そして先日エコーを受けたのですが ・大きくなってる気もする ・水が溜まってるとは思うが、水が溜まる腺様嚢胞癌もあるのでそれが怖い。顎下腺腫瘍は良性悪性五分五分。 ・造影でMRIして と言われました。 来週MRI予約したんですが… なんだかほぼ間違いなく癌だと言われてる気がして、きっと癌なんだろうな、治療してまで生きる価値ないし癌だったらどうやってさっさと消えようかと毎日考えて苦しいです。 大きくなってるかもと言われてからなんか体調悪いです。 大きさは触るタイミングによります この経過や検査結果や医師の反応でどれくらいの確率で癌だと予測されますか? また、良性だと思って手術したら間違ってたというのは実体験の感覚として何割くらいですか?

3人の医師が回答

乳癌トリプルネガティブ 局所再発 今後の治療

person 40代/女性 -

乳癌トリプルネガティブになり、昨年5月に1回目手術で左胸部分切除を行い、左脇のリンパも数個とりました。その後、放射線治療とゼローダの服用をしました。ゼローダを飲み始めてそろそろ服用期間を終えようとした矢先に、左脇のリンパに痛みとしこりを感じ、再発が発覚しました。(今年1月下旬頃) その後、2度目の手術でリンパをまた数個切除しました。前回の時よりも癌に侵されたリンパが奥の方にも見つかり、鎖骨下のリンパも採りました。一部血管に癒着していたものもあり、何とか採りきったとのことでしたが、担当医からは現段階では目に見える範囲では採りきったが、鎖骨の方のリンパも癌になってたことで、細胞レベルで全身に散らばっている可能性もあるから、もし免疫チェックポイント阻害剤が効果あるようだったら、それと合わせて抗癌剤を行う治療を勧められました。 私としては、一度目の時に術前に抗癌剤治療を行い、副作用で髪の毛が抜け心身ともに不調になりしんどかったこともあり、また元気な細胞も攻撃する治療を行うことなど色々考えると、再び抗癌剤をすることに抵抗があります。できれば抗癌剤は避けたいです。 現在、東予医学の観点から漢方と食事療法により免疫を高める治療も行っているところです。 例えば、抗癌剤と免疫チェックポイント阻害剤の治療をした場合、再発を防ぐのにどれだけの効果があるのか、根治を目指せる治療となり得るのか。現在の私の状況でもし他にお勧めすべき治療法などかあるのか。 どんなことでも良いのでご意見をお聞かせください。よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

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