痛くて排便できないに該当するQ&A

検索結果:5,377 件

潰瘍性大腸炎オペ後の全身関節痛

35歳の夫についての相談です。 17歳で潰瘍性大腸炎を発症、排便回数20回以上/日、入院10回以上、白血球除去療法も受けました。ここ5年程は再燃することもなく落ち着いていましたが、昨年直腸付近に小さな「ガンの芽」が見つかり、大腸全摘の手術を受けました。半年程、人工肛門で現在は閉鎖、睡眠中の漏便はあるものの排便に関しては手術前よりも楽になったようで、現在は仕事にもきちんと復帰しています。しかし、潰瘍性大腸炎の合併症と思われる全身の関節痛がひどく、仕事の帰りに痛みがひどく駅の階段が上れずタクシーで帰ってきたり、夜も眠れないなど、日常生活にも影響を及ぼす状況です。家にいる時は常に痛みで顔をしかめ、ほぼ寝ており、会話もなく、一緒に生活している私や子供達もいい加減嫌になります…。 現在、手術を受けた病院からロキソニンを3錠/日処方してもらって服用していますが、ほとんど効果がないようです。 どうにか痛みを軽減してあげることはできないでしょうか? また、私が見ている限りでは、痛みは精神的な影響もかなり受けているように思います(精神的ダメージがあると痛みが強い、本人は認めませんが…)。メンタル面でのサポートを受けるのはどうでしょうか? 本当に家庭が崩壊しそうで、なんにでもすがりたい気持ちです。

3人の医師が回答

86歳男性。本日昼頃に腹痛と。押すと痛い部分あり。腸閉塞の再発?受診すべきか否か判断できず考え中。

person 70代以上/男性 - 解決済み

86歳男性。2019年12月末に脳幹梗塞、翌年2月リハビリ中に脳出血(ともに保存的加療)。3月より回復期リハビリ病院にてリハビリ。その入院中の4月末に胆管炎にて外科的手術施行。寝たきりの期間が長かったため活動能力が著しく低下。さらに5月にはイレウスを発症して管挿入治療、また誤嚥性肺炎も併発して抗生剤治療。その後リハビリを再開するが、9月・11月にイレウス再発(イレウス管挿入治療)。 その後、イレウス再発と誤嚥性肺炎に注意しながらのリハビリ入院で経過観察。 食事は軟飯~5分粥。トロミ付の刻み食。リハビリ歩行訓練と排便コントロールのため内服(マグミット・大建中湯・カルボシステイン・ピコスルファートナトリウム)で症状は落ち着いている。 今年2/20に回復期リハビリ病院を退院。 2/20~23(2泊3日)を自宅で、2/24~27(4拍5日)をショートステイで過ごす。 2/27(土)ショートステイ帰宅時に腹痛を訴える。腹痛部分を確認すると、ピンポイントで押すと痛みを訴える部位あり。 発熱・吐き気等の症状はなし。2/21・22は通常の排便があったが、2/25滞在先に手通常の半分程度の排便量。2/25~排便はしていない。 単に慣れない環境での生活での体調不良による腹痛なのか、イレウスの疑いが濃厚なのか、受診すべきか否か判断ができずに悩んでいます。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)