2週間入院する病気に該当するQ&A

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肝機能の数値について

person 20代/女性 -

2ヶ月の子供の事で質問させてください。 生後7日から1週間、初期嘔吐症の為NICUで入院していました。その際の血液検査で肝機能の数値がALT→58、AST→58と若干高かったのですが、1ヶ月検診まで様子見と再度血液検査をするということで退院しました。1ヶ月検診時には、ALT→71、AST→121と上がっており、小児科医からは原因がわからないので様子見、1ヶ月後に再度血液検査をしましょうと返事を受けました。1ヶ月後の6月24日に再度血液検査をしたところ、ALT→109、AST→153とまた上がった為、専門機関に血液検査を依頼し検査結果を待つことになりました。1週間後の7月1日に血液検査をし、結果を聞いた際、ALT→118、AST→153で、小児科医からはほぼ前回と横ばいなので数値は上がりきったかもしれない、ウイルスによって肝臓の数値が上がっているのではないか、胆道閉鎖症を疑っていたがそうではなさそうとの返事でした。 今までの血液検査の項目よりも細かな項目が書かれた検査結果をもらいましたが、小児科医はALTとASTについてしか説明してくれませんでした。またALTやASTは7月1日の血液の検査結果なのか6月24日の専門機関に依頼した血液の結果なのか聞きそびれてしまいわかりません。他にも上がっている、下がっている、検査中の項目があります。上がっているのはA/G比2.2、γーGTP→88、ALP→1258、LDH→340、K→5.0、Ca→10.8、iP→5.6、血小板数→411、MCHC→36.7、乳ビ(血清情報)→強です。下がっているのはTP→6.1、CRE→0.18、ヘマトクリット値→31.9です。検査中はNE、LYM、MO、EO、BA、胆汁酸です。その他は基準値内です。どんな病気の検査をしているのか、これらの結果はどのように受け止めればいいか、先生方是非ご教示ください。

1人の医師が回答

脛骨高原骨折のリハビリ病院転院について

person 40代/女性 -

1週間ほど前にスポーツで左膝の怪我をし、救急病院に来たところ、脛骨高原骨折と診断を受け、陥没の状況から、観血的整復固定術を受けた方が良いとの診断を受け、2/5に入院、2/10に手術を行いました。 手術後、状況が良いとのことで、後1週間で退院可能と言われたのですが、今の状況での退院からの自宅療養は厳しいと判断し、回復期リハビリテーション病院に転院したいと医師に相談しました。 理由として、一人暮らしの家が4階まで階段、かつ今の状況での家事など含めた生活は厳しい為、完全免荷の6週間はリハビリ病院にて入院し、徹底的にリハビリしたいという気持ちがあり、その話をしました。 が、医師から脛骨高原骨折は対象疾患ではない為、リハビリ病院に転院出来ないと断られてしまったのですが、ネットなどで調べると対象疾患のように思えます。 ネット上の対象疾患に、下記記載がありました。 回復期リハビリテーション病棟の対象疾患 『大腿骨、骨盤、脊椎、股関節若しくは膝関節の骨折又は二肢以上の多発骨折』 ●回復期リハビリテーション病院に入院するのに脛骨高原骨折は対象にはならないのでしょうか? ●対象になる場合、どうしたら回復期リハビリテーション病院に転院できますか? 手術を執刀してくれた担当医との仲も良好にいきたいので、 対象にならないから転院できないと、担当医から断られてしまった以上、どうしたら良いかが分かりません。 ただ、今後もスポーツを続けたい、しっかりとしたリハビリをし早く回復したい、という気持ちがあり、悩んでおります。 アドバイスいただけたら幸いです。 よろしくお願いします。

6人の医師が回答

妊娠中の薬の服用について 〜至急〜アドバイスお願いします

現在17週1日の妊婦です。1週間前から風邪で、副鼻くう炎の症状があるため(鼻、目の周りが重い、軽い頭痛、倦怠感、黄色い鼻が副鼻くうからのみ出てくる)本日、耳鼻科を受診。鼻に持病があり副鼻くう炎が悪化しやすい状態のため、悪化する前にと思い、診察を受け、今日の先生は、妊娠中は薬は出したくない、このまま鼻の処置だけ毎日して1週間くらい様子をみるかどうするか?といわれ、産科の先生は妊娠中でも使える薬なら抗生物質でも飲んでかまわないといわれていると伝えたところ、出すとしたら、ムコダイン錠25 一回2錠一日3回と サワシリンカプセル250を1日3回分 を7日分まで ですね。飲むか飲まないかはあなたの判断に任せます。 私だったら飲みませんといわれてしまいました。鼻の状態は、今現在は軽い副鼻くう炎という感じで、普通の人なら膿さえでれば自然に治るかもしれないが、私の場合は持病があるので、悪化する可能性もないとはいえないといわれました。 個人的には悪化して入院や点滴通院、最悪手術などになるよりかは軽いうちに直しておいたほうがよいのではないかと思ったのですが、あいまいな医師の態度に不安を感じ、産科にも相談にいったところ、本日は助産師さんとしか、お話できなかったのですが、産科的には、飲んでもぜんぜん問題のない薬だと思うので、悪化するのを防ぐために、予防できるなら飲んだほうがよいのではないか。医師に聞いても同じ判断だと思うといわれました。 持病については、師骨洞が骨性病変(線維性骨異形成)で埋まっているため、副鼻くうがせまく、副鼻くう炎になりやすい状態になっています。 ひどくなると、最悪の場合、失明や髄膜炎のリスクもあると脅されたこともありますが、病変事態は良性のもので、病気の診断がついてから8年たちますが、やはり、風邪をひくと副鼻くう炎にほぼなりますが、毎回抗生物質を飲んで治っている状態です。

1人の医師が回答

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