アレルギー性血管炎に該当するQ&A

検索結果:284 件

点滴の結合部の消毒について

person 30代/女性 -

点滴の結合部分の消毒について。 昨日、右下腹部痛にて地域では大きい病院の救急外来にかかりました。 その際に診察室に入ると診察前から虫垂炎の可能性があるのでと点滴が用意してあり、その生食の横に造影剤につかうであろうパックがあり、造影剤で検査してCTを撮ると言われました。 造影剤のアレルギーの既往歴があることを伝えるとおそらく2年目の先生が、1年目の先生になら造影剤つかえない!と片方だけ苛立って外しました。 その際CTに入るせいか結合部が多くルートが長かったので採血したあと点滴ルートをつけようと点滴棒から外した際に床に結合部がついたように見えたので1年目の採血した医師に拭いてください。と伝えました。 ですがアルコール綿が採血した際の一包しかなく、そのアルコール綿は採血した際に見た時に点滴のこぼれたような痕があり綺麗ではなかった採血台に無造作に置かれていたのを使用しました。 点滴も急遽造影剤をなしにしていたのでルートは生食で満たされていたのだろうか? など、ER、ましてや汚い床についた結合部の雑菌や使い終わって採血台に直接おいてあったアルコール綿での消毒だったことが気掛かりです。ルートは結合部が2箇所あり2メートルあるかないかほど。 結合したあとすぐに流れた気はするのですが、一旦滴下が止まっていたような気がします。気泡だった場合でも点滴は落ちますか?また雑菌がついた状態で血液内に入ったら感染症など大丈夫でしょうか? 気泡が仮に大量に血管内に入った場合、大丈夫でしょうか?いつまで心配したらよいでしょうか?長文申し訳ないです。ちなみにERでは研修医が看護師なしの1人体制で採血、点滴、検査まで付き添いでした。ありえることなのでしょうか?

9人の医師が回答

コロナワクチン接種後の血小板減少症、末梢神経障害について

person 50代/女性 -

何度か相談させていただきましたが、7/20コロナワクチン接種後、皮膚の過敏症状、手のひらの赤みが出だし、皮膚科の領域否定、内科受診し、4人の先生の意見を聞いて2回目のワクチンは問題ないだろうとのことだったので、8/10 2回目接種しましたが、数日後から、皮膚過敏症状(接触でヒリヒリ、温冷に対しての過敏))の悪化、手のひら、手の甲、指先の痛み、太もも、足の裏の痛み、指先しびれが出始めました。 光線アレルギー、膠原病、リウマチ陰性。手足レントゲン問題なし。この間に4回の血液検査で血小板が徐々に減ってきて、足に点状出血も出始め、どんどん増えてきたので、血液内科にて、骨髄検査をし、特発性血小板減少性紫斑病との診断。本日5回目の血液検査で血小板8.6万で1か月後の経過観察となりました。 手足の痛み、皮膚過敏については、総合病院の脳神経内科にて、末梢神経障害との診断で10日前からトリプタノール10を服用していますが、今のところ、効果はありません。点状出血については、皮膚科でも血管炎の経過観察中です。点状出血については、日々増えているような気がするのですが、血小板減少症であれば、8.6万あれば、気にしなくていいのでしょうか? 末梢神経障害の影響で、全身の皮膚接触過敏、手足の痛み、こわばりもあり、歩けなくなるのが心配で、できるだけ頑張って歩くようにしていますが、無理をすると点状出血が増えたりするでしょうか?血小板減少症、末梢神経障害では、どのようなことに気を付けて生活すればよいでしょうか。末梢神経障害が悪化して、線維筋痛症になることはあるでしょうか? この二つの症状は完治することはあるのでしょうか? ワクチン前は健康状態良好でしたので、今は痛みで気分が落ち込み、何もする気になれずこの先のことが不安で仕方ありません。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

5歳児紫斑病治りかけのアクティブな運動について

person 10歳未満/男性 -

9月頭よりアレルギー性紫斑病を発症し、腹痛がひどかったので一か月間入院しステロイド治療しました。退院後もずっと腹痛が続き、自宅安静でステロイドの服用を続けています。10月中旬ごろから紫斑が両ひざ下に出始め、それ以降増え続け、膝下に無数の小さな盛り上がった赤い点々が出て、かさぶたになり、今現在は盛り上がりはほとんど消え、赤紫っぽい色の跡がまだかなり残っていてなかなか消えない状態です。 病気発症と共に便秘を引き起こし、退院後一日8~10mgのプレドニンからの減量がうまくできず、腹痛が11月過ぎても続いていたのですが、11月中旬辺りより腹痛も治まり、減量も順調にいき、今は夜のみプレドニン2mgを飲んで順調であれば来週火曜で薬を終える予定です。先週火曜日に受診した際に、まだ紫斑は残っているけれど、普通の生活に戻っていいし、サッカーのような激しい運動でなければ問題ないと言われました。9月からずっとその日まで走ったり殆どしていなかったのですが、あまりの嬉しさにその次の日から家中を走り回り、激しくダンスをしたりと元気に毎日動き回っています。尿も問題なくきれいです。やっと腸の調子も戻ってきて酸化マグネシウムを飲まなくても快便です。紫斑は増えている感じはないのですが、跡がかなり残っていて消えるのを待っている状態です。ただお風呂から出ると血行がよくなるためか赤みが強くなります。医師には走ったりも良いと言われたのですが、急に毎日激しく動き出して少し心配ですが大丈夫でしょうか?また、紫斑は指で押しても消えないと言いますが、息子のは指で押すと一瞬消えてしばらくすると出てきます。 またインフルエンザの注射の副作用にiga血管炎が書かれていますが、この病気の時に打ってもいいのでしょうか? 再発が心配で一月より幼稚園に行こうか迷っていますが、いかがでしょうか? 以上3点よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

血管運動性鼻炎、副鼻腔炎について

person 30代/女性 - 解決済み

慢性鼻炎、副鼻腔炎について相談です。 もともとアレルギー検査は陰性ですが、慢性的に(特に冬から春にかけて)透明でサラサラした鼻水(水様性鼻漏)が多く、特に以下のような状況で大量に出ます。 ・寒い場所から暖かい場所に入ったとき ・食事中(特に温かい汁物やラーメンなど) ・歩行などの軽い運動 ・入浴後 くしゃみはあまり多くなく、鼻づまりもそれほど強くありません。 外出時にポケットティッシュを複数個使うこともあります。 症状としては血管運動性鼻炎(非アレルギー性鼻炎)や味覚性鼻炎の可能性があるのではないかと感じています。 また別の問題として、 風邪をひく → 副鼻腔炎になる → 後鼻漏 → 喉頭炎で声が出なくなる という経過を繰り返しています。 声を使う仕事をしているため、喉頭炎になると仕事に大きな支障があります。 この10年で3回ほど、声が出なくなり長期間仕事ができないことがありました。 今度手術の実績が多い耳鼻科で相談してCT検査を受ける予定ですが、その前に一般的な治療の考え方を知りたいと思い質問しました。 【質問】 ⑴このような症状は血管運動性鼻炎や味覚性鼻炎の可能性が考えられるでしょうか。 ⑵鼻水の症状に対して ・下鼻甲介レーザー手術 ・粘膜下下鼻甲介骨切除術 ・後鼻神経切断術 などの手術は有効な場合がありますか。 ⑶また、風邪のたびに副鼻腔炎を繰り返す体質にも、これらの手術は関係する可能性がありますか。 ⑷現在も風邪から副鼻腔炎に移行して行きつけの耳鼻科でもらった薬を服用中ですが、CT検査を受ける際は現在の副鼻腔炎がある程度治ってからの方がよいでしょうか。 耳鼻科で相談する予定ですが、一般的な治療の考え方を教えていただけると助かります。

3人の医師が回答

7歳 女の子 腕の内側のあざ IgA血管炎の可能性

person 10歳未満/女性 -

■年齢 7歳 小2女の子 ■服用している薬 レボセチリジン、シングレア、ミティキュア ※レボセチリジンとシングレアを服用しないと咳がでる体質のため長期服薬中。 ■アレルギー ダニ4、ハウスダスト4、IgE160 ■肌 アトピー性皮膚炎とは診断されていませんが、敏感肌です。 今までシャンプーや日焼け止めでアレルギーをおこしたことがあります。母親にアトピー性皮膚炎があります。 暑かったり、寒暖差で頬が赤くなりやすいです。 ◾️相談内容 4/14から左腕の内側に小さいあざのようなものが2つできていました。4/14・15・16は左腕の小さいあざは2つでしたが、4/17には新しく1つ増えたように思います。 4/16から右腕の内側に小さいあざのようなものが2つできました。 ぶつけたり、転んだりした記憶はないようです。 直近で風邪をひいたり体調は崩していません。 あざは腕の内側のみ確認できています。 足にはできていないように思います。 あざを押しても、あまり痛がる様子はありません。 若干場所は違いますが、ほぼ左右対称に腕の内側にあざができています。 ◾️質問 IgA血管炎や、その他重大な重大な病気の可能性は考えられますか。 何が原因でこのようなあざができていると考えられますか。 ※添付画像の左腕の黒い文字はマジックペンで書いたメモ書きです。

4人の医師が回答

手の甲の腫れと痛み、発熱

person 30代/女性 - 解決済み

【症状の概要】 手の甲の腫れと痛みがあります。 【いつから・発症のパターン】 - 1年半程前から半年に1度、急に手の甲が痛みだし赤く腫れる症状が起きます - 毎回、以下の順番で症状が進みます: 1. 左手の親指側から痛みだし、手の甲全体が腫れる(3日くらいで治る) 2. 発熱(39度くらいまで上がるが、一晩で平熱に戻る) 3. 右手の親指側から痛みだし、手の甲全体が腫れる(3日くらいで治る) 【症状の詳細】 - 痛みは非常に強く、市販の痛み止めは効きません - 手全体を動かすのが片手では難しく、指先を動かすことができなくなります - 以前は同じような症状が足の裏にも起きていましたが、手で起こるようになってから足では起こらなくなりました 【これまでの受診歴と診断】 - 1回目:整形外科 → 骨等に異常なし、皮膚科を勧められ受診 → 虫刺されと診断 - 2回目:別の皮膚科 → 蜂窩織炎っぽいが、蜂窩織炎ならもっと腫れるはずとのことで「不明」 - 3回目(現在):別の皮膚科 → 血管性浮腫と言われ、アレルギーの薬を処方されました 【服用中の薬】 - アレルギーの薬(3回目の皮膚科で処方) 【相談したいこと】 - 何もしなくても治ってしまうこと+痛みや腫れの期間が短いため、受診のタイミングが難しい状況です - このままアレルギーの薬を飲むべきかどうか - 受診は皮膚科でよいのか - 皮膚科でない場合、どの診療科に行けばよいか

4人の医師が回答

長年続く鼻づまりについて相談したいです

person 20代/男性 -

【症状】 ・約4年前から、就寝時に鼻づまりによる息苦しさがあります。 ・鼻が詰まるのは左右同時ではなく、片方ずつ交互に詰まることが多いです。 ・起きている時よりも横になると悪化しやすく、寝付きや睡眠の質に影響しています。 ・時々、副鼻腔炎のような症状(鼻づまり、鼻の奥の痛み)が出ることがあります。 【現在の診断・治療】 耳鼻咽喉科に通院中で、現在は上咽頭炎と診断されています。 医師からは、内視鏡検査で上咽頭の粘膜の血管が鬱血し、鳥肌のような状態になっていると言われています。 治療として定期的にBスポット療法(EAT)を受けています。 現在服用・使用中の薬は以下です。 ・スプラタストトシル酸塩カプセル「サワイ」 ・フェキソフェナジン塩酸塩錠「トーワ」 ・アンブロキソール塩酸塩錠「YD」 ・フルチカゾンフランカルボン酸エステル点鼻液 【薬の効果】 ・内服薬はあまり効果を実感できていません。 ・点鼻薬は寝る前に使用すると一時的には鼻が通りますが、横になると再び鼻づまりが起こります。 【相談したいこと】 1. 現在の症状から考えられる原因や病名にはどのようなものがありますか? 2.上咽頭炎だけで、このような長期間の就寝時鼻閉が続くことはありますか? 3.鼻中隔弯曲症、肥厚性鼻炎、アレルギー性鼻炎などの可能性は考えられますか? 4.今後受けるべき検査(CTなど)があれば教えてください。 5.現在の症状に対して効果が期待できる手術(レーザー治療、下鼻甲介手術、後鼻神経切断術など)があるか知りたいです。

4人の医師が回答

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