乳がん患者です。
検査結果で下記のことがわかり、ステージ3cです。
年齢30代前半、しこりサイズ1.3〜2cm以下、ホルモン受容陽性、HER2陰性、グレード2、ki67 16%、腋窩リンパ節および鎖骨上リンパ節転移あり。
リンパ節転移のため、術前化学療法を行います。
◯CEF療法とAC療法の効果の違い
CEF療法から始めます。
同年代で同ステージ、同サブタイプの方がAC療法から開始していましたが、両者の違いはなんですか?効果に違いはありますか。
◯パクリタキセルとドセタキセルの違い
医師からどちらか選ぶよう指示を受けました。
副作用がマイルドなパクリタキセルをCEF後に受けようと選択しましたが、
ドセタキセル一択だった方もいるようです。
医師はどちらも効果に違いはないと仰っていますが、何が違い、どのような観点から選べばよいでしょうか。
◯ステージ3c
ステージ3cといっても調べたところ幅広く感じました。脇のリンパ節のみでも3cの方もいました。わたしは鎖骨上のリンパ節も少し転移しているようで、レベル2〜3のようです。
鎖骨リンパの転移は非常に予後が悪いとネットで見かけました、、
たとえ抗がん剤で消せたとしても5年生存率は低いでしょうか。
よろしくお願いいたします。