可溶性il2に該当するQ&A

検索結果:274 件

リンパ種の治療について

person 70代以上/女性 -

私の母(78歳)ですが7~8年前からリウマチがありリウマチの病院に通院してきました。 今年6月頃より腹痛を訴え便を柔らかくする薬、下剤等を処方されましたが改善せず、 エコーとCT検査を受けたところ、横隔膜脚後部、傍大動脈に多数のリンパ節腫大あり、 悪性リンパ腫の疑いありと診断されました。 リウマチの病院より大学病院の血液内科の紹介状をもらい受診し血液検査をしたところ、 「可溶性IL-2レセプター」が532と平均値、血小板、ヘモグロビンも正常値のため、 掛かりつけの医者に戻り様子を見るよう回答いただきました。 (大学病院では重篤になるまでは忙しく対応不可との回答でした。。。。) その後も腹痛が酷く、意識が朦朧とする事から7月末~8月上旬に救急車を 4回手配し各病院で対応いただきました。(腸に便がたまってたそうで浣腸対応) この時に簡易入院があり、胃カメラ、大腸カメラの検査も実施しています。 大腸憩室はあったようですが特に問題ないとの診断でした。 9月に入ってからも腹痛は続いており夜も寝れない(1時間ごとに起床)が 続いている状態となるため、地元の病院(内科)でエコー、CTで再確認したところ、 リンパ腫は最大64mmあるとの事でした。 現在、地元の内科医からは1週間様子見と回答いただいております。 腹痛はリンパ腫の問題が高いよう思われますが、 どのように申告すれば治療対応をいただけるものでしょうか。 大学病院だと受付するのに再度、2カ月前後待つ状況かと思いますが、 何かよい手段はないでしょうか。 高齢者のため難しいと存じていますが、だいぶ本人は苦痛で参っている状況です。

1人の医師が回答

悪性リンパ腫抗がん剤治療経過

person 60代/女性 -

69歳主人のことで相談いたします 9月初旬に右頸部に3センチの腫れ(しこり)を見つけ 総合病院の耳鼻科から血液内科のある病院を紹介されC T・PET-C T・生体検査を受けました。 大きくなる速度が速いので主治医はパーキットリンパ腫も疑われましたが、生検結果でびまん性大細胞型B細胞リンパ腫と診断されました。 リンパ腫は右頸部1カ所だけで、ステージIとのことです。 診断を受けた病院で10月下旬抗がん剤治療のR-CHOP療法を1クール受け、通いやすい病院に転院後 副作用で痺れがあるためPola-R-CHP療法に代わり2クール目を受け、昨日外来で3回目の抗がん剤治療を終えました。 気になるのは1回目抗がん剤治療でかなり小さくなった腫れですが、2クール目以降大きさに変化がなくしこりが残っているのが分かります。 可溶性IL-2レセプターも800から600にはなりましたが 主治医ももう少し減ってもいいと思うので 4回目の抗がん剤の種類はC T検査をして考えますとのことでした。 クレアチンが高く腎臓内科に通院しているため 2回目は電解質液を何度も入れながらの抗がん剤治療でした。 先生にお任せするしかないのですが、難治性のリンパ腫ではないか、寛解してもすぐに再発するのではないかと心配で睡眠障害をおこしています。 6クール受ける予定ですが、先が不安で仕方ありません。 3回の抗がん剤治療でしこりが消えないのは難治性のリンパ腫でしょうか。 難治性だと再発しやすいのでしょうか。 お忙しい中申し訳ありませんが、宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)