病院の転院に該当するQ&A

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認知症高齢者のBPSDせん妄対策でのリスペリドン等の影響

person 70代以上/男性 - 解決済み

九十代男性 大腸がんの既往(術後5年で問題なし)、虚血性心疾患、高血圧、前立腺がん、てんかん、クレアチニン1.27にて オダイン125mg朝昼夕1錠 イグザレルトOD錠10 mg朝1錠←休薬中 アムロジピン錠5mg朝1錠 ビソプロロールフマル酸塩錠2.5mg朝1錠 ランソプラゾールod錠15mg朝1錠胃潰瘍 バルプロ酸ナトリウム徐放錠A200mg朝夕2錠 酸化マグネシウム330mg頓用 服用中も下部消化器出血で入院中(現在出血は止まり貧血も改善)です 面会不可の入院先では暴れる等あり薬剤で鎮静中ですが(こちらは理解/承諾しています)、その病院は急性期をすぎれば転院を促すそうで、もしかして週明けにでもそうした話があるかもしれず、面会可能な先に転院できれば、面会によって、少しは薬剤ではないせん妄と対策ができるのでは?と手前勝手にですが、そう考えています ただ、週明け月火曜日はキーパーソンの私が出張で対応できないので、週明けの転院機会があっても2日延期となります そこで質問ですが、出張日は調整できるので、鎮静の為の抗精神薬の副反応などの影響は、2日実施期間を延期するぐらいでは変わらないか、2日程度でも中止が早ければ早いほうがいいので機会があれば転院すべきかを知りたいです

2人の医師が回答

60代の父が肝内胆管癌。転院するか迷っています。

person 60代/男性 -

昨日60代の父が生検の結果、肝内胆管癌と診断されました。 血液検査正常(腫瘍マーカーも陰性) 腫瘍サイズ6cm×5cm(場所はよくわからないですが肝臓上部と聞いています。) リンパへの転移はなし。 肺に5mmにも満たない陰が一箇所見られるが、PETでもうつらない程度だから転移か炎症の跡かわからないので、2ヶ月後にフォロー。 自覚症状なし。 普通に変わらず過ごしています。 最初から手術はしない。まだ治療方針は明確には決まっていないが来週入院して化学療法を開始予定。(手術には消極的な姿勢) 仕事は暗に辞める方向で話あり。 比較的大きな病院にはかかっていますが、県内には胆管に特化した別の大学病院があります。 現時点での他での意見を聞きたいとセカンドオピニオンを希望しましたが、入院が決まっている状態で、おそらく入院中になってしまうだろうから、今はセカンドオピニオンをすることはできないと今かかっている病院に言われています。 少しでも早く治療に入りたい気持ちはありますが、希少がんということで、症例数が多く、より専門的で柔軟な治療をしてもらえる可能性のある大学病院にも話を聞きたいです。 それならばいっそ、来週の入院をキャンセルして転院にしてしまったほうが治療に早くこぎつけるのではとも考えます。 父は私たち子どもの判断に委ねるとのことです。私としては転院の方向で今日話をしようかと思っています。 現在の状況から転院を考えても良いと思いますか? 身内に癌の人は今までいなかったので動き方に戸惑いはありますが、難しい病気とは承知の上で私たちにできる最善を尽くし、後悔がないようにしたいと考えています。 アドバイスいただけたら嬉しいです。

6人の医師が回答

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