足首プレートに該当するQ&A

検索結果:302 件

両足踵骨骨折及び骨盤骨折リハビリについて

person 40代/男性 -

昨年11月下旬に自宅ベランダより転落し、両足踵骨骨折及び骨盤骨折し、右足は粉砕骨折の為プレート固定手術し左足及び骨盤骨折は保存治療となりました。 右足手術は12月初旬にしましたが1月下旬に感染症にかかり急遽抜釘手術し、その際右足踵に褥瘡が出来ていた為、植皮手術もしました。 入院期間はリハビリ転院含め4か月半でした。現在も褥瘡があと少しで治りそうなものの右足踵には、感染症の際に骨髄炎を発症もあり、踵アキレス腱がついてる下の骨をえぐりとっています。レントゲン上でもいまだそこに骨ができたりはしていない状態です。 相談したいこととして右足踵については上記によりアキレス腱あたりに痛みが出る時があり、今後の経過を観察してどうしていくかとなってまして左足踵は保存治療でしたが変形が強く、歩行時に痛みがでます。 またリハビリも継続的に行なっていますが、可動域や歩きにくさがあり足首が普通の方に比べ変形しています。 現在通っているリハビリでは、体幹トレーニングが主で足首については改善するところが弱い為、リハビリについて他に良いところがないか?とも思うようになりました。 両足踵骨骨折した事の後遺症として、このままの痛みや歩きにくさを少しでも軽減していけないかと思っています。 なにかアドバイスいただけますと嬉しいです。

6人の医師が回答

右足首三果骨折とホットヨガについて

person 40代/女性 -

6月13日に右足首三果骨折で入院、6月21日に手術をしプレート1本とボルトを12本入れました。 10月16日から仕事に復帰して駅から職場と職場から駅まで普通の人が15分で着く所を30分かけて歩いています。まだ2か所ヒビが入っていて歩かないと刺激が骨に伝わらないとだめだから歩きなさいと言われ毎日歩いています。仕事は事務ですが歩く作業もあり、13時にボルタレン25mg、20時頃50mg飲んでいます。薬物乱用とメンタルの主治医に言われました。土日はあまり歩かないので痛みがありません。趣味でホットヨガをやっています。ホットヨガはインナーマッスルを鍛えたり股関節や肩甲骨回りをほぐしたり体にいい事もありますが、右足に荷重をかけるポーズがあったり両足で踏ん張るポーズもあります。昨日2レッスンやったら右足首が痛くてボルタレンを飲みました。痛くない足をホットヨガで痛めては本末転倒で意味がないと思い始めました。ヨガをやめようか、ムリなポーズはとらないようにするか(これだと座ってやるホットヨガ以外はできなくなります)悩み始めました。多少の痛みがあっても我慢したほうが良いのか?やめたほうが良いのか悩んでます。 現在、正座は骨折してしまう可能性があるので禁止されています。 まとまりのない文章で申し訳ございません。よろしくお願いします。

5人の医師が回答

踵骨骨折後の症状

person 40代/男性 - 解決済み

踵骨骨折後の相談です。 一昨年、仕事中に転落しまして右足踵骨を破裂するような骨折しプレート固定、隙間に人工骨を埋め、1ヶ月後、感染起こし洗浄し抜釘、昨年、右足の重心が外側にある感じと右足立ちができない症状からリハビリの方に意見を求めましたら左足の踵骨は内側に向いているのに対し右足の踵骨は外側に向いているとのことで内側に曲げる手術をしました。 ・今年5月に撮ったCT、MRIでは骨は問題ない。 ・右足だけで立つと5秒以内に内側に倒れる。 ・担当医は筋力が弱いからとのことですが理学療法士は筋力だけではないと思うとのこと。 ・ケガした右足のふくらはぎと太ももは左足より1cm細いくらい。 ・右足だけで立つとアキレス腱のつけねの右側の縦ラインと前側の右側(足首のつけねから縦ライン、共に10cm位の長さの範囲、腱なのか筋肉かわかりませんが)に引っ張られるような力が加わる感じです。内側に倒れる時はより強く力が加わります。 ・歩いたり立ったりすると内側に曲げた右足がちょっと曲がり過ぎている感じがし内側の骨が浮いている、足の裏の骨が斜めに傾いている感じですが少し真っ直ぐに微調整の手術という希望は担当医に伝えてもいいのでしょうか? ・リハビリや自主トレで内側に曲げると外側(小指の外側から踝周辺)が強く痛い、押した時も痛い。 ・長く歩いたり早歩きや体重がかかっていない状態から歩くと外側が痛い。 ・人差し指の第一関節が固くくの字に曲がっていて歩くと地面を蹴る時につま先が痛い。 ・アキレス腱のつけねが押したり立ちっぱなしの時に痛い。 ・ふくらはぎや足首回り、指、足の裏が固くしゃがめない。 ・足首の可動域は自力で左足は15℃で右足は10℃ほど。歩くとたまに可動域が悪いせいかつまずきます。

3人の医師が回答

66歳変形性足関節症固定術を2回受け、現在退院療養中も、足の痛み、むくみが継続していて治療方針に不安

person 60代/男性 -

1990年ごろ右足首の脛骨先端部分を骨折、ボルトで固定する手術をA病院にて実施。 その影響で以下の症状が出たと考えている。 2020年ころより2年程度右足首の痛みが悪化し始め、A病院スポーツ整形外科にて診療、3か月~6か月間隔でステロイド(ケナコルト)を足首間接に注射で投与を続けてきたが、効果がみられず、2023年8月にB病院で相談し、変形性右足関節症の診断のもと、ボルト3本固定術(骨の移植はなし)を9月1日に実施した。傷口の回復が良好との判断のもとに、9月9日に退院したが、右足首以下全体のむくみ、腫れ、痛みが激しくなってきたため、17日に診察後、その場で傷口の切開、化膿部位の切除手術を行い、そのまま再入院。抗生剤の投与を行い、安静を保ち治療。9月26日に改善されたと判断し退院後、シーネ固定と、傷口ガーゼ交換を自宅対応。10月2日に診察時に抜糸、傷口開口部がある状態ではあったが軟膏を処方され、自宅で軟膏を塗る治療で対応。傷口の治癒は遅いものの完了したが、歩行はまだ困難で、松葉づえ2本使用で、自宅で訓練継続も再び足の腫れが大きくなり、関節部分の痛みも強く残っている状態で右足を使っての歩行は困難なため、16日に再診の結果、固定術の固定度合いが不十分であったので、再度プレート、10数本のボルトを使用し腰の骨と、足の骨を使った固定術実施を決定。翌2024年2月9日に実施、3月8日に退院も、傷口からの感染が疑われ、3月28日から4月26日まで抗生剤投与とデブリートマンのため再入院、退院後の現在5月4日時点で再び足首の腫れとくるぶし周辺の痛みが継続。今後は傷口の縫合部分の治癒が不完全なため、をふくらはぎの組織を移植しふさぐ方向であるが、2月9日の手術から3か月たった現在も痛みが続いていて、今後の治療でよくなるのか、先が読めず、転院も検討中。今後の方針につきアドバイス頂きたい。

5人の医師が回答

術後に排便排尿障害となり不安です。治りますか?

person 60代/男性 -

■詳細(症状・経緯・背景など) 左足首骨折で昨年手術を受けてプレートを入れていましたが、腓骨の骨折部位がくっつかず偽関節と診断され、11/12に自家骨移植による修復手術を受けました。麻酔は硬膜外麻酔と全身麻酔で無事終了しました。骨折部位は順調のようで明日から少しずつ体重をかけてのリハビリを開始します。ところが、術後の11/14に硬膜外麻酔のチューブと尿道カテーテルバルーンを外したのですが、その後も自力で便も尿も出ずに、便は下剤で2週間後に出ましたが、尿は現在も導尿に頼ってます。MRI検査を受けましたが血腫等もなく異常はありませんでした。「麻酔がまだ残っていると考えられます。感覚が徐々に戻って来ていますので、しばらく下剤と導尿で頑張ってください。」とのことでした。確かに当初は下腹部がシビレでいましたが、現在では右側臀部、会陰部、肛門周辺のシビレがまだありますが、感覚は少しづつ回復しているような気がします。今後が不安です。 ■先生に聞きたいこと(質問) 排便排尿は元に戻るのでしょうか? 期間はどれくらいかかりますか? 原因は麻酔の残存ですか?別に原因があるのでしょうか? 同様の症例はあるのでしょうか?

7人の医師が回答

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