定期的に右の首のリンパが腫れてきてこぶみたいにでかくなる。それ自体痛みはないがこぶがかなり大きくなると風邪ひいたみたいな感じで喉が痛くなってくる。そうなると次に微熱が出て体がだるくなりさらに何日かすれば物を食べるものつらいくらい喉が痛くなり高熱になる。
プレドニンなどを1週間位少量飲めば回復して1ヶ月前後は症状は抑えられる。 決まって右の首が腫れる。
熱が出て扁桃腺が腫れるから医者は扁桃腺炎だと判断→摘出したがその後も症状は変わらず。
扁桃腺摘出前に扁桃腺炎としての入院で抗生物質を点滴されたが一向に熱が改善しないため普通の倍の量を投与されたがだめだった。それどころか喉の奥までのひどいアフタ、陰部潰瘍ができた。それから点滴を数日プレドニンに変更→退院。
上記の症状からベーチェット病ではないかという診断をされて首にこぶができて発熱する度にベーチェットだから熱が出る、と言われプレドニンを飲んで騙し騙し生活している感じ。
ベーチェットらしい症状はその入院のとき抗生物質を多量に投与されたとき一回出たきりでその後1年でていない。
本当にベーチェットでしょうか?
癌やサルコイドーシス?などの可能性はないでしょうか?