その他の漢方薬に該当するQ&A

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耳鳴り 右ピー音、左キーン音

person 50代/男性 -

以前から小さい耳鳴りは感じていましたが、気になるほどではありませんでした。 またイヤホンで小さな音を聴いても、すぐ左耳の奥が痛くなったり、歩く時フワフワするのは、自覚していました。 しかし、この一か月以上酷い耳鳴りに苦しんでいます。 発端は、右耳の突然の難聴でしたが、半日くらいで自然に治り、その後ピーという耳鳴りが始まりました。 耳鼻科で、聴力検査でやはり右耳が少し悪かったため、プレドニンをもらいました。その際、通気をしてもらいましたが、右耳はなかなか通らなかったのですが、なんとか通りました。 左耳は、一瞬で通り、鼓膜が痛くなるほど、空気圧を感じました。その後、今度は左耳にキーンという大きな耳鳴りが始まりました。10日後、聴力検査で右耳も正常になっていました。ただ耳鳴りは、対応できないとのことでした。 そこで、他医院にて、簡易検査で、耳抜きをした時に、鼓膜が膨れるので、左耳は、耳管開放症の可能性があると言われました。耳抜きの際、鼻をつまんで、強く息を出したせいか、左耳の耳鳴りが憎悪しました。漢方薬をもらいましたが、だんだんと耳鳴りが大きくなってきました。 そこで、耳管機能検査機がある医院を探し、検査してもらったところ、右耳は耳管狭窄症、左耳は正常とのことでした。 CTで中耳に異常なし、MRIで聴神経に異常なしとすると内耳が悪いのでしょうか? 耳鳴りに効く薬はないとのことですが、少しでも現状を理解したいと思っています。

4人の医師が回答

高熱が数日続いている件(インフル・コロナ陰性)

person 30代/男性 -

以下、症状・現状の時系列、ご質問事項を記載いたします。 【12/28】 ・深夜発熱(37.6度)、悪寒 【12/29】 ・午前中37.2度、若干のだるさ ・夜(21時頃?)38.4度、悪寒 【12/30】 ・起床後も38度台。 ・11時頃、診療所で受診。 症状は、上記発熱の他に鼻水無、喉の痛み、咳、痰等もほぼ無し。 〈受診結果〉 インフル、コロナ陰性。 血液検査:やはり白血球が多め?のどの赤み若干あり。 漢方薬と解熱剤処方され、もし今後咳の症状や、鼻水・痰が黄色くなるような場合は年末年始対応可能な病院での受診を勧められる。 ・帰宅後以降、漢方のみ服用。同様に38度代。 ・同日深夜39度代に上がるが、未明には38度代。 【12/31】 ・午前中から38度代。午後に一度37.2度まで下がるが、以降38度代。 ・深夜に解熱剤服用。未明に36.7度まで下がる。 【1/1】 ・起床後37.6度。以降昼過ぎまで、37度後半。 ・現在37度。 期間中、食事は普通に摂取可能。平熱は36.5前後。 12/30以降若干の咳と喉の痛みあり。関節痛はなく、腰痛のみ(もともと腰痛あり。横になっている時間が多い事が原因の可能性)。他、咳が出た際に頭痛も若干あり。 【ご質問】 ・上記症状に関して、考えられる原因等ございますでしょうか(インフルエンザ偽陰性の可能性含めて)? ・1/4に顔合わせで複数と面談する機会があるのですが、同日平熱に戻っていたとしていたとしても、今の状況を鑑みると参加しない方が良いでしょうか? 本日夜間等に熱が上がるようでしたら、明日再度病院にかかるつもりです。 新年早々長文にて失礼いたしました。 お手隙の際にご確認いただければ幸いです。大変恐れ入りますが、よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

足の付け根、足全体、腹、胸の静脈弁不全

person 40代/男性 -

お願い致します。 1年位前に数カ月間、腰回りの締まりの非常にきついズボンを数か月間履き続けていました。その頃から腰回りや足の痛み、めまい、頭痛、倦怠感、視覚異常、額から足の付け根から腹や胸、足のつま先まで静脈の腫れ等が現れ始めました。特にめまいは苦しく、常にふらふら間を感じ、まっすぐ歩けないので日常生活が困難になっています。 心臓血管外科で診て頂きましたところ、エコー検査において異常ありでした。両脚共に3本の大きな静脈のうちの1本の心臓へ戻るはずの血液が他の大きな静脈(静脈名は忘れてしまいました)へそのまま入り込んでいる(逆流)とのことでした。治療処置として漢方薬の服用と弾力ハイソックスの着用となりました。これまでにそういう症状は一切なく、原因は間違いなく、上述の腰締まりのきついズボンを履いたためと考えています。 一般の下肢静脈瘤と今回の腰締め付けから発生した下肢血液逆流の違いを恐れています。前者は足の静脈の一部で弁不全が発生するものと思いますが、現在の私の症状(後者)は静脈の接合部での弁不全で、1本の静脈からの血液が他の1本へ多量に逆流しています。このような弁不全の形状は珍しいのでしょうか?太ももの外観の血管膨れ量が大きいこととも合致しています。 早期の治療を希望しているのですが、ご指導、コメント、手術も含めての治療法等を教えて頂きたいです。お願い致します。

3人の医師が回答

セロトニン症候群。薬ののみあわせ。フルボキサミン。

person 30代/女性 - 解決済み

4月末にコロナ感染を疑うような症状が出始め5月中旬にピークを迎えました。熱 目眩 息苦しさ等が表れましたが病院には行かず10日過ぎて、だいぶ楽になり抗原と抗体検査を後にしましたが陰性でした。後遺症のような形で症状がマシになったり少し悪くなったりで倦怠感は続きました。今月14日にイベルメクチン6mgを服用し2日程様子を見て何もなかったのでそのあと6mgを4日間くらい飲みました。 気分や息苦しさはマシになり少し倦怠感が強くなりました。24日夕方にフルボキサミン12、5mgを服用し副作用を感じなかったので その夜中の25日02時くらいにメラトニン1mg(メラトニンはこの日まで毎日5mgは飲んでました)を服用しましたが 寒気 震え 呼吸の苦しさ等を感じ始め30分くらい続きましたが水やビタミンc 5ala等を飲んで休んでいたらマシになり眠りました。その翌日とさらに翌日も夜22時くらいになると同じ症状が出てきてセロトニン症候群なのでは?と思っています。フルボキサミンとメラトニンは当日限りでやめました。 これは病院に行った方がいいのか?自分でできる対処方法は他にないのか?いつなおるのか?毎日同じ症状が決まった時間に出るような病気なのか?今日は夜の決まった時間に出るような症状までが出てるわけではないが今朝からそこそこの息苦しさ 震えを感じてます。 漢方薬はごれいさん しんぴとうを服用していて、他にサプリを5ala 、シリカ(ケイ素)、チャコール、亜鉛、ケラセチン、ケルプ、クロム、セレン、モリプデン、等が含まれたサプリを服用しています。

1人の医師が回答

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